院長ブログ

2018.04.10更新

腹膜透析2年目の慢性腎不全の方が「光の前世療法 光との対話」個人ワークを受けられました。
もちろんテーマは「腎不全の治し方」です。
早速、良い変化が現れたようですよ。

奥山先生

日に日に腎不全になった理由が自分の中でしっくり来ています。

尿療法に行き着いたのは、浄化の情報、波動を求めていたからだと。

尿療法をはじめてから、カラダが浄化の波動をどんどん高め、尿は増えるし、浮腫みも格段に良くなっているし、やることがはっきりクリアになってきました。

本当にありがとうございます。
(メール以上)

すべての病には、原因と意味(学び)と治し方があります。

これまでは、すべての医療が「治し方」だけを求めてきました。

ガンなら手術・抗がん剤・放射線治療・免疫療法・・・どれも「治し方」です。

腎不全なら透析あるのみ。
腎不全になった原因は何ですか?と医師に問うと、過労・ストレス・塩分取りすぎ・・・そんなことは患者さん本人がよくわかっていますよね。
そうじゃなくて、もっと根本的な原因、根源は何なのか?を知りたいのに、誰も答えてくれません。

自分の身体に宿る大いなる意識体に聞かなくてはわかりません。

腎を冒している病の意識体に直接、教えてもらわないと気づけません。

見守ってくれている大いなる存在:光さん・神さまなら、必ず気づきをくれますよ。

病の根本原因と学ぶべき意味、実は病が治る上でこの2つが大切なのです。

この2つがなかったから、これまでの医療は再燃・再発・不治を繰り返してきたのです。

この腎不全の患者さんは、遠方から泊まりがけで来られました。

初日は華佗氣功刺絡術で心身魂の氣血の流れを整えました。この際、いろいろとお話しながら、波動がとても素直で綺麗なことがわかりました。

病の原因と意味と治し方のお話もちゃんと理解され、翌日、光の前世療法を受けられました。

その結果が先のメールのように、すでに気づきが波動治療となってとてもよく現れてきています。

これからの光の時代の医療は、波動量子医療が主となるでしょう。

病にはそれぞれ固有の波動周波数があります。

その病の固有周波数と病の生じた臓器の正常な波動周波数を用いることで、病は治ることも実証されています。

ただ波動量子医学も万能ではありません。なぜなら古い医療と同じように、病の原因と意味が抜けたままの治療が多いからです。

波動量子の器械に治してもらう・・・では、正直なところ、ほとんど治らないでしょう。

抗がん剤のように投与後の数ヶ月間は良くなったが、その後は・・・になってしまう懸念があります。

これからの光の時代は、皆さんの波動もどんどん高くなっていきます。

波動が上がったから病が治る・・・のではなく、
波動が上がったのに病からの気づきを得らていないと、病の波動にその人の意識の波動がついていけずに、一気に病に飲み込まれて淘汰されてしまうでしょう。

自分の波動を高めることはとても大切です。

波動が高まれば、病気をしなくなります。

それでも病気になった時には、大きな気づき・学びを得る天啓のチャンスです。

病の原因と学びをクリアできれば、波動は桁違いにアップします。

その後の人生も大きく飛躍した人生を歩むことができます。

病は神さまと自分自身の魂が仕組んできた人生の試練ですが、大きなチャンスでもあります。

病から何を学んだのか? 何に気づいたのか?

病で苦しむ人を見ながら、神さまがなかなか助けてくれないのは、あとちょっとで病の本質をクリアできるからなのですよ。

病の気づきを大切にしましょうね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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