院長ブログ

2018.12.27更新

3次元の世界と5次元の世界のお話をすると、まだよく実感がわかない方も多いですね。

5次元世界は、縄文と同じく女性生優位の世界です。

3次元世界は、弥生・大和〜平成の男性生優位の世界でした。

縄文時代は1万年以上続いたのでは? とされています。

戦争や人殺しのなかった平和で共存共栄していた時代でした。
(見てきたように書けるのは、光の前世療法を介して、何度も見てきたからです)

霊的能力や直感力、さまざまな感性がとても豊かな人々だったので、天地自然の恵みを大いに楽しんでいました。
(これは3次元世界しか知らない人たちには、まず想像できないでしょう)

4次元の黄泉の世界も当たり前に取り込んでいたので、死への恐怖はありませんでした。

死者は肉体を持っていないだけで、その意識体とは今まで通りに話をしたり、いろいろと教わったりすることができました。

死者にできないことは、実際に食べること、眠ること・・・くらいでした。

死んでも、その意識体の波動は、そのままこの世に現すことができたので、愛しい人と波動エネルギー的に抱きあうことも、まぐあうこともできました。

森の精霊たちにお願いして、村人たちに森の恵みをプレゼントすることもできました。

映画「¼の軌跡」のように、障害のある人も必ずどこかで村人たちの命を支えてくれていることを知っていたので、誰にでも優しく、平等で「持ちつ持たれつ」の感謝が満ちあふれていました。

争い? 武器? 何それ? な世界が縄文世界でした。

そして、2018年、いよいよそんな縄文が開竅して5次元世界に入ったのです。

3次元世界は、いよいよ闇が極まっています。

戦争、殺人、貧困、病・・・我欲とエゴが極大化したのが2018年です。

すでに多くの平行次元では、核戦争や侵略戦争、大虐殺、死病が勃発してしまい、人類滅亡した平行次元も急増しています。

そんな悲惨な平行次元からの救済要請の魂の声がどんどん高まってきていますが、そのお話はまた後日にいたしましょう。

2018年のクリスマスに、皆さんはサンタさんからどんなプレゼントをいただきましたか?

サンタさんは慈愛と感謝の波動エネルギー体です。

だから5次元世界では、サンタさんはちゃんとクリスマスイブにプレゼントを抱えてやって来てくれます。

5次元世界の人たちには、その姿が見えます。

夜空を見上げれば、たくさんのサンタさんが駆けめぐっていくのが大人の目にも見えます。

亡くなった人たちともプレゼント交換できます。

どうしたらそうなれるの? ですか・・・別に難しいことではありませんよ。

カチッ!とスイッチを入れ替えるだけです。

あっ もう5次元世界なんだ、と思いを丸ごと入れ替えちゃうだけです。

パソコンOSをWindowsからMacへ替えちゃうことよりも簡単なことです。

3次元のゴタゴタも、陰謀論も終末論も、悪い宇宙人の地球侵略も、もうどうでもよくなります。

だって、「今」がこんなに輝いているし、幸せだし、慈愛と感謝がいたるところからどんどんあふれ出してくるから・・・こっちの方がホンモノだし、魂が喜んでいるから。

5次元世界って、全然むつかしいものではありませんよ。

小さな子供たちが描く絵のようなものです。

そんなことはあり得ない、非科学的だ、非常識だ・・・は3次元どっぷりです。

おぅ そうそう! そうだよね〜! そのとおりだよね〜! が5次元人です。

さぁ 2019年です。みなさんもパッと5次元人になってしまいましょうね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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