院長ブログ

2019.01.15更新

並里武裕さんの「學びの会」で、スプーン曲げを楽しんできました。

ヘミシンクのフォーカス15で意識を空と無の世界にシンクロさせれば、誰にでできるお楽しみ芸です。

ヘミシンク フォーカス15(TSTヘミシンク体験センターHPより抜粋)
「無時間の状態」。肉体的・空間的束縛からの解放に加え、このフォーカス・レベルでは、時間的な束縛からも自由になります。
時間を超越した状態になるということは、過去や未来といった時空を超えた体験の可能性がその大きな特徴として挙げられます。
F15は無時間というように、無とか空といった状態を把握する場合もあれば、すべてが存在するといった安らぎや安心、癒しを感じる場合もあります。
また、「潜在性の状態」とも言われ、何かを創造したり具現化したりという、願望実現のための設定や消去、リセットが行なえるところともいわれています。
さらに、トータルセルフ(別名I/There:IT)というものにアクセスできる場合もあります。
トータルセルフとは、「全自我。すべての過去世の自分と現世の自分の集合体」と定義されるものです。トータルセルフ自体はF34/35にあるといわれていますが、F15からでもアクセスできるといわれています。

五感で感知できるモノは、すべて素粒子で構成されていますが、その素粒子たちもすべて波動(揺らぎ)です。

私たちの思念もすべて波動です。

波動=思念ですから、当然、この世のすべてのモノにも思念があります。

波動量子医学では、心臓、胃、肝臓、脳、関節・・・すべての臓器、身体のすべてのパーツが固有振動数:波動を有していることを利用しています。

痛いの 痛いの 飛んでいけ〜! な世界です。

なぜ骨折や傷が治るのか? 

現代医学ではすべて解明済み!・・・ではありません。実はまだよくわかっていないことだらけです。

ニュートン物理学だけで宇宙を語ろうとするようなものですから・・・ムリなのです。

「元の正常な波動に戻ろうとしているだけ」が答えです。

ではなぜガンや老化や骨・関節の変形は治らないの?

それは病因である波動の乱れを是正しないからです。

さまざまな毒、ストレス、人間関係、呪縛や我欲・・・

病因→波動の乱れ→病 なので、新陳代謝して新生してきた細胞も病を具現化して生まれてきます。

ここでスプーン曲げ療法です!

スプーン曲げは、まず「曲がる」と100%思うことから始まります。

そして、スプーンの波動意識に「君も曲がるよ」「曲がると楽しいよ」とシンクロします。

スプーンの思念は最初「オレは曲がっちゃダメなんだ!」と抵抗することもあります。

でもワクワクと楽しそうにしていると、「オレも曲がっちゃう!」とグニャグニャになってくれます。

病を治すのも同じです。

病人が「治る」と思うこと。治療家が「治る」と思うこと。病が「治ろう」と思うこと。

この3つが揃えば、スプーンが曲がるように病も瞬時に治ります。

イエスさまがやっていたのはこれですね。

病が治ろうと思ってくれるためには、排毒と浄化が必須です。

1)まずは自然医学をしっかり実践していただく。

2)空と無の世界への誘導や「オリハルコン」誘導で無の意識になっていただいた上で、病の意識体とシンクロして、病が「治ろう」と思ってくれるまで根気よくつきあっていく。

これが昨日のスプーン曲げでの学びでした。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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