院長ブログ

2018.09.21更新

宇宙人にチップを埋め込まれたことが原因の奇病の方が、立て続けに霊障診を受診されました。

西洋医学的な様々な検査では、もちろん異常なしと診断されています。

明晰夢で、宇宙人に脳にチップを入れられたことを何となく覚えている方と、光の前世療法で宇宙人に・・・を思い出した方です。

どちらも宇宙人に悪意はなく、さまざまな感情が入り乱れたり、体温や心拍や発汗が不安定な「人間」に興味を抱き観察していただけでした。

宇宙人は緑色で、足は地面から少し浮いていて、服は着ておらず、髪の毛はありません。目は遮光器土偶のような大きな目をしていて、耳は尖っていました。口で喋らず、テレパシーで意思疎通します。

光の前世療法で「この病が治る過去生へ」と誘導すると、緑色の宇宙人に繋がりました。

部屋には、たくさんのモニターと通信器機が並んでいました。そのモニターのひとつに、今の自分の姿が映っていました。

部屋の外には、大勢の同じ人型の宇宙人たちがいました。緑の他には青の宇宙人がいます。みんな、足は地面から浮いていました。

その星は木星でした(木星自身か衛星かは不詳)

「この病が治る場面」へと誘導すると・・・病院の新生児室で眠っている赤ちゃんの自分(=今生の自分自身)が見えました。
そこへ円盤形の宇宙船に乗ってやって来た、緑の宇宙人(=自分自身)が青の宇宙人の助手?を連れて入って来ました。もちろん、人間からは見えません。

手分けしながら、持って来たリストの赤ちゃんを探し出します。

ひとつの病院だけでなく、いくつもの病院を同時に移動しながら、リストの赤ちゃんを見つけて、緑の宇宙人が近寄ります。

赤ちゃんの胸や頭に緑の宇宙人の手が伸びて・・・触れると、赤ちゃんの体内にチップがスッと埋め込まれます。もちろん、出血も痛みもありません。

チップを埋め込まれた部位は、明るく光っていて、宇宙人にはその光が見えます(今の人間には見えませんし、検出することも出来ません)

宇宙人チップを入れられたから、何かが起こるわけではありません。それは単なる送受信機であり、人間をコントロールしたり苦しめたりする装置ではありませんでした。

場面転換をすると、団地に暮らす若夫婦が見えました。

夫を送り出して、掃除機をかけていると、宅配便屋さんが来ました。ドアを開けると、黒づくめの服を着た二人の男が入ってきて、何かを嗅がされると・・・意識を失いました。

二人の男たちは、青い宇宙人でした。

奥さんはそのまま宙に浮いたタンカに乗せられて、近くの野原に降りていた宇宙船に運び込まれました。(もちろんこの間、人間は誰も気づいていません)

宇宙船の手術室?に意識のない奥さんが横たわっています。
その横に何人かの緑の宇宙人たちがメス?を持って立っています。

緑の宇宙人(=自分自身)が奥さんのお腹から胸まで一文字にメスで切り広げました。もちろん出血はしません。

内蔵をすべて取り出して、詳しく調べ記録していきます。

調査が終わると、内蔵を元どおりに戻して、緑の宇宙人がメスで切り開いたところを手で撫でると、皮膚は元どおりになりました。

奥さんを宇宙船から降ろして、意識を戻して、野原に立たせます。すると、捜索隊がやって来て、奥さんを見つけて、連れ戻って行きました。

奥さんはそのまま病院に入院して精密検査を受けましたが、まったく異常なしでした。

心配していた夫がやって来て、再会を喜びあい、団地に帰っていきました。

この間、数日が経っていましたが、奥さんはこの間の記憶が全く残っていませんでした。

この奥さんは調査だけでしたが、送受信機のチップを埋め込まれる人も多いようです。

埋め込まれる場所もいろいろで、脳、脳幹、脊髄、心臓、肺、脾臓、肝臓、腎臓、腸、子宮など、どのような意味があるのかは聞き出せませんでしたが、身体のどこにでもチップを挿入できるようでした。

チップは人間には見えませんが、3〜5㎝ほどの波動的に輝いている半物質?のように感じられました。

チップのエネルギー源は、埋め込まれた人間からエネルギーを奪うことは一切なく、チップに内蔵されているエネルギー源か、宇宙人が送受信の際に遠隔で送るエネルギーで駆動していました。

脳にチップを埋め込まれた方を脳氣功で診ると、大脳鎌と小脳テントの左境目のところに1㎝ほどの細長いチップが張りついているのが分かりました。

頭蓋仙骨療法で、この脳内チップが長年の奇病にどのように関わっているかを「もうひとりの自分」を呼び出して尋ねると・・・やはり督脈・任脈・中脈の生命エネルギーの流れに支障が出ていて、そのために氣血が狂った龍神の如くに暴れ回っていました。

その脳内チップを介して、挿入した宇宙人を呼び出すと、すぐに現れました。

「このチップを抜いてくれませんか?」

「あぁ いいですよ。苦しめて、ごめんなさいね」

そう良いながら、緑の手を頭に置くと、チップは緑の手の中にスルスルっと戻りました。

もちろん脳内に異常はありませんし、チップのあった箇所も癒着や傷跡もなく、きれいになっていました。

緑の宇宙人は「もうこれで大丈夫だからね。じゃあね〜」と言いながら、消えてしまいました。

もうひとりの自分に尋ねました。

「もうこれで大丈夫ですか? 他に何かすべきことはありますか?」

「経絡を美しく流すために、あの鍼(=陰陽太極鍼のこと)をしてもらいなさい。氣血が美しく流れ始めたら、もう症状は起こりません。クラニオ(頭蓋仙骨療法)で、脳と脊髄、仙骨の氣の流れを浄化してもらうのも良いですよ」

この方は、陰陽太極鍼と頭蓋仙骨療法の施術を続けていますが、徐々に奇病から回復してきています。

もうひとりの赤ちゃんの時に左胸にチップを入れられた方は、光の前世療法:光との対話で、緑の宇宙人を呼び出しました。

「このチップを抜いてもらえますか?」

「あぁ、いいですよ」と左胸に緑の手を当てると、チップは緑の手に戻っていきました。その瞬間、左胸の痛みと緊張が消えてスッーと楽になりました。

「なぜこんな病が出たのですか?」

「40年間、観察を続けてきました。数年前に観察終了になったので、チップの送受信を切りました」

「それ以来、私は奇病で苦しんできたのですよ」

「ごめんなさい。そんなことになるとは知りませんでした。もうチップを抜いたので、あなたの病は治ります。今後は他の人のチップの送受信も、いきなり切らないように、みんなに伝えておきます」

「もう私の中には他のチップは入っていませんか?」

緑の宇宙人はジッと身体を見て・・・「大丈夫です。もうチップはありません」と答えてくれました。

この方も経絡の氣の流れを整えるために、陰陽太極鍼の施術を続けていますが、どこで&なにをしても治らなかった奇病がゆっくりですが快方へ向かっています。

「宇宙にいる時が一番元気でした」

緑の宇宙人と繋がった時、お二人とも同じことを感じたそうです。

この宇宙人にチップを入れられた方々の奇病の特徴は、高山病に似ていることです。

確かに宇宙人が主体なら、この地球の環境に生きていると、いろいろな症状が出てきてもおかしくありません。

地球という環境に不適合なことが奇病となって現れている、と考えられました。

お二人とも、緑の宇宙人が自分自身だと分かっていました。

ヘミシンク・ゲートウェイ・ヴォエッジで習った「別次元の&別宇宙の自分自身」が緑の宇宙人だったのです。

チップを埋め込まれて、長い間、送受信しながらモニターされていると、別次元&別宇宙との波動量子的シンクロが強まって、宇宙酔のような奇病が現れるのかもしれません。

モニターしていた宇宙人にまったく悪意はありませんので、チップに気づいて、光の前世療法や頭蓋仙骨療法で宇宙人を呼び出せば、難なくチップを取り去ってくれます。

ただ、その後も宇宙酔のような症状は続きますので、陰陽太極鍼や頭蓋仙骨療法で氣血の流れを根気よく整えていくことが必要になります。

宇宙人にチップを埋め込まれた・・・というオカルト話は昔からあります。

西洋医学的には精神科領域で、治療は精神薬をたっぷり&電気ショックです。

東洋医学では、宇宙人は???でさておき、経絡を疎通し、氣血を整えましょう・・・となります。

スピリチュアルケアでも、宇宙人のチップ???で、話は聴いてくれますが、治療法は・・・難しいでしょう。

霊障医学をやっているからこそ、宇宙人も霊障のひとつとして診ることができました。

診察も脳氣功を使うことで、宇宙人のチップを見つけることができました。

霊障体が祓えるくらいなんだから、宇宙人も! と光の前世療法:光との対話を用いて、とても良い結果を得られました。
(霊障体よりも宇宙人の方が物わかりが良くて楽でした)

光との対話を用いれば、簡単に別次元&別宇宙の自分と繋がることができますし、今生をさかのぼりながら、宇宙人のチップが本当に悪さをしていなかったか?を検証することもできます。

その結果、宇宙人のチップは直接、心身に悪さをしませんが、氣血の流れが損なわれると、そこに邪鬼や霊障が憑いてきて、霊障病を起こすことがあることが分かりました。

そんな場合は、まず霊障体を祓ってしまいます。すると、その奥に潜んでいた宇宙人の存在が見えてきます。後は宇宙人と繋がって、トータルケアーをしていけば奇病は治ります。

霊障病を診てきて1年が経ち、いよいよ宇宙人病を診るステップに入ってきたのでしょう。

「宇宙人に・・・された」病を診られるのは、私だけかな?

大いなる宇宙の流れに従い、これからもがんばって難病奇病に向きあっていきますね。

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.19更新

光の前世療法では、過去生を見るだけではなく、過去生での死の場面を通り抜けて死後の世界を体験していただきます。

過去生での死をいくつも体験していると、「死とはこういうものなんだなぁ」という知恵がつきます。

すると、不安症や恐怖症、パニック障害や心気症などが治ってしまいます。

なぜなら「私が最も恐れていたのは死だったのです。その死の正体がわかったら、もう大丈夫になりました」(患者さんの弁)だからです。

光の前世療法を受けられる方々はみなさん、人生の大節目の壁の前に立っています。

過去生と今生を神さまの目の高さから見比べてみると、これからいくつもの未来への人生行路が枝分かれしている大節目だと分かります。

今、目の前にある大節目は、過去生で何度も道を間違えてしまった大節目です。

「今度こそ 間違えないで!」と過去生の自分たちが守護霊のようになって、光の前世療法へと導いてきてくれたのです。

そんな過去生の自分たちに背中を押された方々は、お金や時間がなくても、「不思議なことに、ちょうどのお金・時間ができました」(患者さんの弁)とやって来られて、たくさんの天啓と気づきを持って帰られます。そして、最高の未来への道を歩まれています。

光との対話は、大いなる存在(神さま・仙人・ご先祖様など)との意識の和合です。

神意識に近づけるだけ近づいた波動になって、神との対話をしていただきます。

チャネラーや霊能者を介することなく、自分自身の意識で神と対話していただきます。

個人的なこと、他人のこと、世の中のこと、宇宙のこと・・・

過去のことも、未来のことも、平行次元のことも・・・どんなことでも神さまに質問できます。

神さまの答えは、直接、あなたの意識の中に返ってきます。

それは文字で見えたり、声で聞こえたり、ハッと悟った気づきであったり、何かのイメージであったり・・・

あなたの意識と魂の波動が最大最高に高まって得られた神さまからの答えです。

この新意識との波動和合は、ワーク終了後も残りますので、「素直に、あるがままに自分自身を宇宙に委ねて、こころに慈愛と感謝を充たした状態」(光さんの弁)になれば、いつでも神意識と繋がることができるようになります。

自分自身の「バジャール」を持つことができるわけです。

病気に関して言えば、ご自分の身体の声が聞こえるようになります。

身体は本来、病から治ろうとしています。

こうして欲しいです、これが必要です、これは要りません、これを捨ててください・・・

身体の声が聞こえれば、治療や日々の生活養生&食養生に、もう迷うことはなくなります。

亡くなった父母や祖父母、ご先祖様たちが日々、見まもってくれているのが実感されるようにもなります。

ひとりじゃないんだ・・・

大丈夫なんだ・・・

そんな生きる自信がわいてきます。

そんな神意識からの伝言があります。

「神さまもご先祖様たちも守護霊たちも、毎日、あなたに小さな幸せのつまったプレゼントを贈っています。
あなたは、そんな小さな幸せに気づいて、幸せと感謝を感じるだけでよいのです。
あなたが幸せのプレゼントを開けてくれたら、神さまたちは、また次の日に幸せのプレゼントを贈ることができます。
あなたが小さな幸せに気づかず、プレゼントを開けなかったら、次の日に神さまたちはプレゼントを贈ることができません。
ひとつひとつの幸せプレゼントは小さいですが、ひと月、一年、十年と積み重ねていくと、幸せはどんどん大きくなります。
今日の幸せプレゼントは何だろう?
そう思った時に、幸せが見えてきますよ」

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.18更新

光の前世療法「私の不幸の原因がわかる過去生へ」のレポートです。
(過去生の部分は省略)

光との対話:光さんはお坊さん(最澄)と仏像さんが現れました。

Q:私は、この不幸を治すために、まず何から始めればよいのでしょうか?
A:○○の墓は要りません。他に供養は要りません。

Q:私の不幸を治すために必要な食べ物は何ですか?
A:赤ピーマンは元気が出ます。タマネギも元気が出ます。キュウリはビタミンがあります。

Q:私の不幸を治すために避けるべき食べ物は何ですか?
A:魚のカレイ、ハムは豚がダメ、ナスは冷えます。

Q:私の不幸を治すために必要な料理は何ですか?
A:ビーフステーキ、ブドウ、鶏肉。

Q:私の不幸を治すために必要な緑の野菜は何ですか?
A:小松菜、チンゲンサイ。

Q:私の不幸を治すために必要な果物は何ですか?
A:レモン、ブドウ、桃、リンゴ。

Q:私の不幸を治すために必要な豆は何ですか?
A:小豆、大豆、空豆。

Q:私の不幸を治すために必要な海藻は何ですか?
A:メカブ、ワカメ、モズク、昆布。

Q:私の不幸を治すために必要なナッツは何ですか?
A:アーモンド、クルミ、カシューナッツ。

Q:私の不幸を治すために必要なキノコは何ですか?
A:エリンギ、椎茸、シメジ。

Q:私の不幸を治すために必要な飲み物は何ですか?
A:ミネラルウォーター、天然水、緑茶、ほうじ茶。

Q:私の不幸を治すために避けるべき飲み物は何ですか?
A:ジュース、オレンジジュース、炭酸水、ビール、ロゼワイン。

Q:私の不幸を治すために必要なハーブは何ですか?
A:ミント、ローズマリー。

Q:私の不幸を治すために必要な発酵食品は何ですか?
A:納豆、ヨーグルト。

Q:私の不幸を治すために必要な油は何ですか?
A:オリーブオイル。

Q:私の不幸を治すために避けるべき油は何ですか?
A:ごま油、サラダ油、肉の脂。

Q:私の不幸を治すために必要な穀物は何ですか?
A:雑穀米。

Q:私の不幸を治すために必要な魚は何ですか?
A:鮭、カツオ、マグロ、イカ、サバ、鯛。

Q:私の不幸を治すために避けるべき魚は何ですか?
A:ヒラメ、オコゼ。

Q:私の不幸を治すために必要な肉は何ですか?
A:牛肉、豚肉。

Q:私の不幸を治すために避けるべき肉は何ですか?
A:鶏肉。

Q:私の不幸を治すために必要な乳製品は何ですか?
A:牛乳。

Q:私の不幸を治すために避けるべき乳製品は何ですか?
A:チーズ。

Q:私の不幸を治すために必要な調味料は何ですか?
A:唐辛子、酢、ドレッシング、醤油、味噌。

Q:私の不幸を治すために避けるべき調味料は何ですか?
A:チキンブイヨン、粉チーズ、ケチャップ、マヨネーズ。

Q:私の不幸を治すために必要なミネラルは何ですか?
A:亜鉛、マグネシウム、カルシウム。

Q:私の不幸を治すために必要な味は何ですか?
A:梅干し、塩、醤油、酢、ソース、昆布。

Q:私の不幸を治すために避けるべき味は何ですか?
A:ケチャップ、マヨネーズ、砂糖、油っぽいもの。

Q:私の不幸を治すために必要なおやつは何ですか?
A:アーモンド、栗、柿、カシューナッツ、ビスケット。

Q:私の不幸を治すために避けるべきおやつは何ですか?
A:チーズ、チョコレート、ホイップクリーム。

Q:私の不幸を治すために必要な匂いや香りは何ですか?
A:レモン、バラ、グレープフルーツ。

Q:私の不幸を治すために避けるべき匂いや香りは何ですか?
A:香水、お香、タバコ。

Q:私の不幸を治すために必要な草花は何ですか?
A:かすみ草。

Q:私の不幸を治すために必要な木々は何ですか?
A:神社の木々。

Q:私の不幸を治すために必要な人は誰ですか?
A:○○さん。

Q:私の不幸を治すために避けるべき人は誰ですか?
A:○○さん。

Q:私の不幸を治すために必要なオシャレは何ですか?
A:真珠のネックレス、Gパン、帽子、白いジャケット、スニーカー、イヤリング、腕時計。

Q:私の不幸を治すために必要なお化粧は何ですか?
A:濃いアイシャドー、口紅、頬紅で明るく。

Q:私の不幸を治すために必要な色は何色ですか?
A:紺、ブルー、白。

Q:私の不幸を治すために必要な音は何ですか?
A:鈴の音、ベルの音。

Q:私の不幸を治すために避けるべき音は何ですか?
A:機械音、車のエンジン音。

Q:私の不幸を治すために必要な祈りは何ですか?
A:世界平和。

Q:私の不幸を治すために必要なお経は何ですか?
A:般若心経、光明真言。

Q:私の不幸を治すために必要な話し方は何ですか?
A:ありがとう。

Q:私の不幸を治すために必要な見つめ方は何ですか?
A:じっと見つめる。

Q:私の不幸を治すために必要な聞き方は何ですか?
A:耳に手を当てて聞け。

Q:私の不幸を治すために必要な場所はどこですか?
A:○○○

Q:私の不幸を治すために必要な病院はどこですか?
A:○○○

Q:私の不幸を治すために避けるべき西洋医学は何ですか?
A:MRI

Q:私の不幸を治すために必要な東洋医学は何ですか?
A:鍼灸、叩く。

Q:私の不幸を治すために必要な漢方薬は何ですか?
A:大黄。

Q:私の不幸を治すために必要なサプリメントは何ですか?
A:ビタミンCとB

Q:水溶性ケイ素は私に合っていますか?
A:OK

Q:ブタプラセンタは私に合っていますか?
A:OK

Q:私の不幸を治すために必要なパワーストーンは何ですか?
A:ガーネット、虎目石。

Q:私の不幸を治すために私のアクセサリーで私に合っていないものは何ですか?
A:サファイアの指輪、キャッツアイ。

Q:私の不幸を治すために必要な民間医療は何ですか?
A:マッサージ。

Q:私の不幸を治すために必要な食事方法は何ですか?
A:ごはん、玄米を食べる。野菜ジュース。

Q:私の不幸を治すために避けるべき食事方法は何ですか?
A:大福、おまんじゅう、おもち。

Q:私の不幸を治すために大切な臓器は何ですか?
A:腸、大腸、肛門、直腸、胃、副腎、食道、舌、口腔粘膜。

Q:私の不幸を治すために大切なツボはどこですか?
A:膻中、中脘(CV12)、丹田、会陰(CV1)、合谷(LI4)、三陰交(SP6)、湧泉(KI1)、百会。

Q:私の不幸を治すために電位治療は私に合っていますか?
A:??

Q:私の不幸を治すためにイネイト療法は私に合っていますか?
A:OK

Q:私の不幸を治すために必要な医療器械は何ですか?
A:エコー

Q:私の不幸を治すために必要な日々の生活習慣は何ですか?
A:歩くこと。

Q:私の不幸を治すために避けるべき日々の生活習慣は何ですか?
A:テレビ。

Q:私の不幸を治すために必要な日々の運動は何ですか?
A:ジョギング。

Q:私の不幸を治すために器械による筋トレは必要ですか?
A:NO

Q:私の不幸を治すために必要な日々の入浴はどうしたらよいですか?
A:ちゃんと浸かること。

Q:私の不幸を治すために必要な睡眠はどうしたらよいですか?
A:普通に。

Q:私の不幸を治すために必要なイメージは何ですか?
A:空、自然、山、海。

Q:私の不幸を治すために避けるべきイメージは何ですか?
A:妖怪、幽霊、○○の顔。

Q:私の不幸を治すために必要な愛は何ですか?
A:母の愛、母を愛しなさい。

Q:私の不幸を治すために避けるべき我欲やエゴは何ですか?
A:食欲。

Q:私の不幸を治すために必要な星のエネルギーは何ですか?
A:木星、太陽、火星、土星、月、金星。

Q:私の不幸を治すために必要な神さまは誰ですか?
A:天照大神。

Q:私の不幸を治すために必要な神社仏閣はどこですか?
A:芦屋神社、須磨寺。

Q:私の不幸を治すために必要な動物は何ですか?
A:イノシシ。

Q:私の不幸を治すために大切な聖地はどこですか?
A:○○○。

Q:私の不幸を治すために大切な温泉はどこですか?
A:○○○の温泉。

Q:私の不幸を治すために大切な保養地はどこですか?
A:伊勢。

Q:私の不幸を治すために必要なご先祖さまは誰ですか?
A:○○の祖父母。

Q:○○の先祖供養はどうしたらよいですか?
A:しなくてよい。

Q:○○の墓はどうしたらよいですか?
A:墓じまいしなさい。

Q:私の不幸はいつ頃治りますか?
A:もう治るよ。

Q:私の不幸はどのように治りますか?
A:祖父母が顔を治しています。

Q:私の不幸が治った未来の私の姿を見せてください。
A:元気に仕事をしています。楽しいよ、祖父母が治してくれたよ、と言っています。

Q:私の不幸の原因は何ですか?
A:人を幸せにしなさい。
あなたの胸、心臓のところ、膻中(CV17)が詰まっています。後頭部から頭頂部までトントンと叩きなさい。背中を撫でたり、叩いたりしなさい。膻中も手で叩きなさい。頭頂も指で押しなさい。後頭部のツボを押したり、叩いたりしなさい。「南無大師遍照金剛」を唱えながら叩きなさい。
あなたの左半身、左足先から左胸、顔の左側まで一本どす黒くシュッと詰まっています。それを叩きなさい。

過去生の自分:わかってくれてありがとう。うれしいよ。母親が不幸だったから、母の不幸があなたの不幸になりました。
Q:どうしたら私の不幸は治りますか?
A:私を拝んでください。弘法大師の前で拝んでください。
(ここで弘法大師の意識体を呼び出し、過去生の自分の魂と兄弟の魂と両親の魂をそれぞれ救済して成仏へと導きました。墓の中に留まっていた母の先祖の魂たちも同様に救済して成仏させました)
Q:(御大師さんに)これで私の不幸は治りましたか?
A:治ったよ。
Q:結局、私の不幸の原因は何だったのですか?
A:武士だったあなたが母と女性たちを不幸にしたからです。その罪の意識がずっとあなたに憑いてきました。
(武士の罪の意識にアクセスすると)武士もどうにかして欲しい、と思っていました。
「弘法大師さんに拝んで欲しかったから。もう大丈夫です」と言い残して、天へと昇っていきました。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.17更新

まずはお知らせから・・・

光さん(←今日のワークの弘法大師さん)から「お誕生月だから魂たちをもっと救済しましょう」とドーン!と降ってきました。

9月後半の光の前世療法:4時間個人ワークの料金を20万円(通常30万円)のご奉仕価格にさせていただきます。

ただし4時間枠厳守ですので、光さんへの質問数も20ほどの簡易版になります。(6時間枠だと質問数は無制限です)

ガンや霊障病などの重病の場合は、「病の治し方」の詳細な光との対話が必要ですので、6時間枠の通常料金版となります。

9月18日・19日・20日・21日・25日・26日の午前8時〜正午か正午〜午後4時の4時間枠
9月27日の午前8時〜正午枠
9月24日(休日)午前8時〜正午と正午〜午後4時枠

先着順です。お申込みは、メールかFBのメッセンジャーでお願いします。
メール love@okuyama.or.jp

料金は当日現金にてお支払いください。

***  ***  ***  ***  ***  ***

今日の光の前世療法のテーマは「不幸の原因がわかる過去生へ」でした。

不幸の原因となった過去生は、江戸時代の武士でした。

妻や女性たちに辛い思いをさせて、孤独の中で死にました。

怨念や祟りではありませんが、やはり過去生の罪滅ぼしを今生で「不幸」の形で行っていました。

生き霊も事前の霊障診察で感じ取っていたので「さて、どうなることやら」と構えていましたが、今日のワークでは、生き霊自体のパワーがすでに衰えていたので、すんなりと霊障を祓うことができました。

今日の光さんは弘法大師さんでした。

御大師さんは、霊障病の治し方を具体的&実戦的に教えてくださいました。

そして、「不幸も終わり」と宣言してくださり、幸せになった未来の姿も見せてくださいました。

「あぁ これで生まれ変わった! 明日から吉兆だ!」と素直に喜び、何が起こっても「幸せになった未来の自分の姿」を信じ切ることが出来たなら、もう不幸が襲ってくることはありません。

「大きな不幸は何とか過ぎ去ったけれど、次の不幸が、ほら! そこまで来ている」と次々に不幸探しをしてしまうと、再び不幸に飲み込まれてしまいます。

これは病でもよく見られます。

ひとつの大きな症状や病が治ると、次の症状や病を探す出し(創り出し)てしまいます。

病が治ったことへの感謝よりも、次の病に意識が向いてしまい、不安と落胆、怒りと失望が病の悪循環を拡大してしまいます。

不幸な時、病で苦しい時には、なかなか感謝することはできません。

不幸な時、病で苦しい時には、自分の陰の部分が出てしまいます。

嫌な部分、悪魔の部分、我欲とエゴの部分が顔に出てしまいます。

パートナーや友人、家族や同僚、まわりの人たちの波動を汚し下げてしまいます。

そんな時、どうすればいいのか?

今日の御大師さんは「頭頂部:百会のマッサージ、後頭部のマッサージ、督脈のマッサージ」を勧められました。

私はお薬師さまから「朝日を1時間以上浴びること。お風呂にゆっくりと入って丹田を温めること。電磁波予防(特に夜間の電磁波に気をつけること)。夜の汗かきもいいよ」とのお返事をいただきました。

早朝に、自分で百会や後頭部のマッサージをしながら、1時間以上、お日さまを浴びることが不幸&病で波動が下がったときの特効薬です。

カエルやイグアナになったつもりで、朝日を浴びながら、こころと波動を温めると、感謝できるようになってきますよ。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.16更新

万病の原因は冷えです。

仙骨の冷えが、督脈・脊髄を冷やし、脳幹・松果体の冷えとなって万病を起こします。

ガンも腎不全もアトピーも、こころの病も霊障病も、その病因を突き詰めていけば、冷えにたどり着きます。

仙骨は、脊髄を介して頭蓋骨内の蝶形骨へ波動エネルギー的に繋がっています。

尾骨は仙骨のアンテナ役であり、大地からの波動エネルギーを吸い込むように受け取り、仙骨へと送り出します。

この時、仙骨ー丹田が冷えていると、大地からの波動エネルギーは乱れた波動となり、仙骨で停滞してしまいます。

波動エネルギーに善悪はありません。

ただ、波動が乱れ、不協和音のひどいノイズに陥ると邪気や悪血になってしまいます。

仙骨で大地からの波動エネルギーが滞ると、督脈と繋がる経絡経穴上に様々な症状が出てきます。

邪気や悪血が経絡経穴上で暴れると実証の症状に、波動エネルギーの枯渇を起こせば虚証の症状が出てきます。

経絡経穴上に現れる症状は、西洋医学的には摩訶不思議な病となります(霊障病もそのひとつです)

大地の波動エネルギーは、蝶形骨で増幅されて、百会穴や北斗穴から宇宙へと放出されます。

この時、頭熱足寒になっていると、百会や北斗穴は邪熱で焼き焦がれされ、うまく機能しなくなっています。

身体の中を巡ってきた大地の波動エネルギーは、宇宙へと放出されず、身体の中をグルグルと「のたうちまわるように」さまよいながら、さまざまな気の病を起こします。

宇宙から百会や北斗穴を通って入って来る宇宙の波動エネルギーも、十分に蝶形骨まで届きません。

いくら第三の目からお日さまの生命エネルギーを松果体に取り込んでも、蝶形骨ー仙骨のバイブレーションが乱れたままだと、身体もこころも魂も元気にはなれません。

ネガティブな思い(心配・不安・苛立ち・怒り・悲しみ)が心身魂から生命エネルギーと波動を奪ってしまう悪循環に陥ります。

仙骨の冷えには、華佗鼎灸がお勧めです。

もうひとつ、夜の陰の時間帯に汗をかくことです。

夜間のドロドロの汗はデトックス効果が抜群ですし、何より冷えを改善してくれます。

布団をかぶって寝たら、暑すぎて眠れなかった・・・これは身体の芯が冷えていて、頭熱足寒になっている証です。当然、仙骨も冷え切っています。

ドロドロの汗をかくようになってくれば、気持ちよく眠れるようになりますよ。

食べ物では、生姜と味噌は必須です。少食も冷えには有効な食養生です。

岩盤浴、ヨモギ蒸し、温泉もよく効きます。

もちろん早寝早起きは必須ですし、朝の乾布摩擦も良いですね。

冬将軍が襲ってくる前に、冷えを治して、仙骨ー脳幹を元気にしておきましょう。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.15更新

ヘミシンク・ゲートウェイ・ヴォエッジの最終日に「パターニングF12」を行いました。

達成したいゴールや夢、願望を達成している自分をフォーカス12に設定してくるワークです。

光の前世療法:光との対話では、願望を達成した未来の自分の姿を光さんに見せてもらい、未来の自分からアドバイス&メッセージをもらうワークに相当します。

私に見えてきたのは・・・

フォーカス15で龍神たちが出迎えてくれました。
多数の龍神たちがゆっくりと右回りに泳ぐ空間を昇っていき、願望成就の聖堂に入りました。
「今回が初めてですか?」と入口で問われると、龍神さんが「初めて連れてきました」と答えてくれました。

とても大きな円筒形の聖堂で、天上は高くて見えません。円形の壁にズラッと白板が並んでいます。
それは人々が願望を書き込んだ白板でした。

「あなたの白板はフォーカス17にありますよ」

用意してきた願望をその白板に書き込み終えると、龍神さんがF17のフロアーに掲げてくれました。
すぐに宇宙人たちが集まってきて、願望の具現化の手続きを始めてくれました。

龍神さんに「明日からいろいろな人に会うでしょう。いろいろな人が助けてくれます。援助してくれます。それがその人にとっての最幸の奉仕であり、喜びだからです。さぁ どんどん人に会いなさい」と言われました。

フォーカス21に行くと、いつものモノローさんとモンロー号が待ってくれていました。

「これから地底人に会いに行こう!」

F21の大海を進み、大きくダイブして海底へ・・・海底を突き抜けると、そこは地底人の世界の海でした。

地底人の世界の港へ着いて、地底人の世界の空気を吸い込みます。

それは、ネガティブなエネルギーが皆無な、とても清々しく、温かく、心地よく、爽やかな空気でした。

うれしい、楽しい、ありがとうな風が吹き抜けます。

地上の想念が大地で浄化されて地底へ降りてきます。

だから、ネガティブなエネルギーは消え去り、熟成されポジティブに発酵した空気が地底を満たしていました。

地底の世界では、宇宙人たちも地球人も半物質のエネルギー生命体の姿で暮らしています。

フォーカス17の願望の聖堂で書いた白板を、地底人の宇宙人たちも見ていて、「こちらでも早速に準備にかかりましょう」と言ってくれました。

「これからは意識の波動を合わせるだけで、こちらに来られますよ。いつでも繋がっていますよ」

「○○さんも○○さんも地底人由来の人で、まだ地上では少し身体が慣れていないだけです。心配要りません」 と言ってくれました。

地底人の世界の太陽は、太陽の意識体が放つ生命エネルギーなので、地上で見ている太陽よりも、ずっと慈愛のエネルギーが高く感じられました。

地底人の世界にも月と星がありますが、それらも月や星の意識体が放つ生命エネルギーそのものでした。

だからでしょう、地底人の世界の植物も木々も、とても生き生きとした生命エネルギーを持っていました。

地底の人たちは、太陽の生命エネルギーと慈愛に満ちた空気だけで生きていました。

食事をすることは稀で、食べるとしても生命力旺盛な野菜や草花を少しだけいただくそうです。

地上の人たちからは、地底人の世界は見えません。時空間シールドが張ってあるからですが、「見ようとするから見えないのです」と言われました。

「意識の波動をやわらかく、優しく、美しく広げれば、いつでも感じることができますよ」

地底人の世界へのポータル:門は、今、いくつもこの地上の世界に開いています。

この地上の世界へ来ている地底人たちも増えました。

地上の世界でのネットワークを広げるのが目的です。

一度、地底人の世界へ来て、地底の空気を吸い、太陽の光を浴びると、地上に戻ってからも「あの人は地底人だ!」と波動的に感じ取れるようになります。

地底人の由来に関して尋ねると、「昔からいる」と答えてくれました。

宇宙人たちが地球の環境に慣れるための緩衝世界として、この地底人の世界を作ったのでしょう。

先の大海嘯の際には、アトランティスの極一部の人たちの意識体が逃げ込んで来たこともあったでしょう。

地底人の世界には、光の前世療法:光との対話を用いれば、簡単に行くことができます。

ヘミシンクでも、意識を強く地底人の世界へと向ければ、行くことができます。

地底人の世界を知って、地底人の波動とシンクロしておけば、この世での善き魂たちとの輪が広がっていくことでしょう。

地底人とその世界は、この世でのあなたの人生の可能性を大きく広げ、魂の波動を格段にアップしてくれます。

楽しみな世界がまたひとつ、増えましたね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.14更新

乳ガンの患者さんが華佗診で初診しました。

典型的な 健診ー手術ー放射線治療ー抗がん剤のフルコース中の方でした。

検診と細胞診の時のお話から、ガンモドキの可能性も考えられますが、すでに放射線治療を終えてしまっているので、本物のガンになってしまっているでしょう。

初回の抗がん剤で白血球激減という重度の副作用が出ましたが、主治医は抗がん剤の続行を勧めています。

自然医学的な食養生や生活養生は全くされていないからでしょうか? 

身体の氣功診では、小腸のひどい冷えと悪血と腐が目立ちました。

こんな腸に抗がん剤を浴びせれば、白血球は全滅してしまいます(腸管造血説)

ガンの自然医学療法では、特に食養生が最重要になりますが、誰もが玄米菜食+発酵食品を摂れば良いわけではありません。

ひとりひとりの患者さんに最適な食養生があります。

玄米菜食を半年してみて、ダメだったら糖質制限食にしてみて、それでもダメだったら・・・

ガン患者さんは、そんな時間的な余裕がありません。

いろいろな食養生を試してみるわけにはいきません。

この患者さんの場合、自分軸が乏しく、重度の依存体質が自然医学をより難しくしていました。

病院にとっては、言いなりの良い子なガン患者さんですが、大いなる存在(神さまや守護霊)が最後のチャンスとして、西洋医学の対極である自然医学の医院へと連れて来られたのでしょう。

アーユルヴェーダの脈診と氣功診などを基に、いくつかの自然医学療法をお勧めしましたが・・・暖簾に腕押しでした。

光の前世療法を用いると、そのガン患者さんに最適な食養生と生活養生、スピリチュアルケアの実践法を患者さん自らが知ることができます。

ただ、重度の依存体質の患者さんには、日々、叱咤激励してくれる人が必要です。

それは信仰上の神さまや守護神・守護霊でも構いませんが、愛で結ばれた今生の伴侶が最適任者であることは自明の事実です。

ヘミシンクでは、フォーカス21で亡くなった人たちと再会できます。

光の前世療法でも、大いなる光の中で亡くなった愛しい人と再会できます。

亡くなった愛する伴侶の意識体と再会できれば、以後、伴侶の意識体に依存しながら(言いなりになりながら)自然医学の食養生と生活養生を、根気よく&必死に続けることができます。

迷ったり、気弱になった時には、胸に手を当てて、愛する伴侶のイメージを思い浮かべれば、守護霊となった伴侶の慈愛のエネルギーとメッセージがこころに伝わってきます。

あるガン患者さんは、光の前世療法で「ガンの治し方がわかる過去生」を見た後、大いなる光の中で100項目以上の詳細なガンの治し方を光さんから聞き出しました。

「光さん、私のガンを治してください」とお願いすると・・・

この世にはない、どこか別の星? 未来の世界? とても美しく温かいエネルギーに満ちた真っ白な病院の中の、とても明るい大きな部屋(手術室?)のベッドに横たわる自分の姿がハッキリと見えてきました。

観音さまがベッドの脇に立って、自分の手を握りながら、「大丈夫ですよ。これから悪いところをすべて取り去ってしまいましょう。痛みはありませんよ、大丈夫ですよ」と仰ってくださいました。

観音さまの後ろから現れた執刀医は、何とイルカの顔をした宇宙人でした。

イルカ星人は、レーザー光線のような眩しい光の出る器具をとても器用に使いこなしながら、自分の身体の中のガンをひとつひとつ切り取り、吸い出し、蒸発して消し去ってくれました。

すべてのガンが消え去ると、イルカ星人は観音さまから油壺に入った軟膏を受け取り、ガンを切り取った箇所すべてに、ゆっくりと塗り込んでくれました。

「その軟膏は何ですか?」とイルカ星人に尋ねると、「オロナインのようなものだね」と・・・思わず笑ってしまったそうです。

この観音さまとイルカ星人のイメージは、光の前世療法が終わった後でも、ずっと使い続けることができます。

痛みやしびれ、動悸や疲れが出た時には、観音さまとイルカ星人をイメージしながら呼び出せば、今の症状の原因と対処法はもちろんのこと、気をつけるべきこと、食べるべき食材、いつ頃治るのか・・・など何でも、何回でも尋ねることができます。

観音さまとイルカ星人に大いに依存しても良い・・・どんどん依存してしまえば、迷いも不安も消えていきます。

もちろん 愛する亡き伴侶に依存するのも大歓迎です。

信仰心は奇跡を起こします。

神仏への帰依がなくても大丈夫。

愛する伴侶や父母、祖父母が守護霊となって、病平癒のメッセージを、いつでも、どこでも、こころの中に送り続けてくれます。

愛がなくても・・・観音さまやマリアさま、さまざまな宇宙人たちが同じように病平癒のメッセージを送り続けてくれます。

ヘミシンクのゲートウェイ・ヴォエッジで学んだことのひとつが、このフォーカス21 三途の川のあちらとこちらの世界での亡き人や宇宙人の意識体の使い方でした。

今日の乳ガン患者さんは、光の前世療法を予約後、ご家族の反対で予約をキャンセルされたので、せっかくの観音さま直伝療法はできませんでした。

せっかくの神さまからの起死回生のチャンスだったのに・・・残念です。

この観音さま直伝療法は、ガンだけではなく、狭心症や不整脈、自律神経失調症、頭痛、神経痛など、「万病に効く」と観音さまは仰っていました。

「病は最後は自分で治すものですよ」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.13更新

5泊6日のヘミシンク・ゲートウェイ・ヴォエッジに参加してきました。

ヘミシンクとは?(AQUAVISION ACADEMY HPより)

モンロー研究所では、長年の研究の結果、特定のサウンド・パターンが、人間の意識をさまざまな状態へと導くことを明らかにしてきました。たとえば、深くリラックスした状態、睡眠誘導、瞑想状態、集中した状態、知覚の拡大した状態などです。 このオーディオ・ガイダンスのプロセスは、何層もの複雑なオーディオ信号を組み合わせることによって共鳴現象を起こし、特殊な脳波を発生させて、意識を特別な状態へと誘導するものです。その結果、左脳と右脳が同調して機能する、脳全体の同期現象が発生します。この状態をヘミシンクと呼びます。ヘミシンクとは、ヘミスフェリック・シンクロナイゼーション(左右半脳の同調)の略であり、モンロー研究所の造語です。 ヘミシンク信号に加えて、ミュージックや音声ガイダンス、あるいはかすかな音響効果などが組み合わされて、その効果はさらに高められます。

Focus Level
ヘミシンクは聴く人の意識を、深いリラックス状態や瞑想状態、あるいは知覚の拡大した状態など、さまざまな状態へと誘導します。このような、日常ではありえない特別な意識状態は、「変性意識(Altered States of Consciousness=ASC)」と呼ばれています。
変性意識には、さまざまな、数限りない状態が存在します。そこでロバート・モンローは、特定の意識状態を表す指標として、フォーカス・レベルという概念を導入しました。そこでは、フォーカス10あるいはフォーカス12などの数字によって意識状態が示されます。
これによって、私たちは、フォーカス・レベルという特定のヘミシンク周波数に誘導されて共通の意識状態に導かれ、その領域における体験を共有することが可能になりました。ヘミシンクのエクササイズでは、参加者が共通のフォーカス・レベルに導かれ、さまざまな状態の把握や探索、交信などを試みます。
なお、番号自体には意味はありませんが、基本的には、番号が大きくなるにつれ物質的な世界から離れていきます。

フォーカス1
意識が物質世界にフォーカスされている状態。覚醒した状態。
通常C1(Consciousness 1)と呼ばれています。

フォーカス10
Mind Awake / Body Asleep
「肉体は眠り、意識は目覚めている状態」。
意識が肉体の束縛から自由になり始める状態。

フォーカス12
Expanded Awareness
「知覚・意識の拡大した状態」。
意識が肉体的・空間的な束縛から自由になった状態。

フォーカス15
The State of No Time
「無時間の状態」。意識が時間的な束縛から自由になった状態。
“単に存在する” 状態、“空” の状態――瞑想などの究極の境地とも言われています。

フォーカス21
The Bridge State
「他のエネルギー系への架け橋の状態」。物質世界と非物質世界との境界。
こちら(Here)とあちら(There)の架け橋の領域とも言われています。

フォーカス23
New Arrivals
「囚われ領域」。
肉体を失ったにもかかわらず、こちら(Here)に意識がフォーカスされている(囚われ、留まっている)状態。

フォーカス24~26
Belief System Territories
「信念体系領域」。
アフターライフ(Afterlife)において、共通の強い信念を持つ人たちの意識が集まって一つの世界を形作り、集団で囚われている。さまざまな信念や価値観に基づいた無数の世界があると言われています。

フォーカス27
The Way Station
「中継点」。人の意識はここに来て初めて次の生へ転生できます。
概念的に表現すれば、受け入れの場、癒し・再生の場、教育の場、計画の場など、さまざまな機能をもつ場所(センター)に分かれています。

フォーカス34/35
地球生命系内の、時間を超えた意識の広がり・つながり(I/There)が把握されます。
このレベルには現在、地球外生命体が非物質状態で多数集まっていて、今後起こりつつある地球生命系の一大変化を観察しています。その現象をロバート・モンローは “ギャザリング” と呼びました。

フォーカス42
太陽系を超えた、太陽系近傍の銀河系内の意識の広がり・つながり(I/Thereクラスター)が把握されます。

フォーカス49
銀河系を超えた、銀河系近傍の意識の広がり・つながり(I/Thereスーパー・クラスター)が把握されます。

さらに上のレベル
この宇宙を超えた、さらに大きな意識の広がり、つながりが把握されます。また、上へ帰還する大きな激しいエネルギーの流れが把握できます。

(AQUAVISION ACADEMY HPより)

今回のゲートウェイ・ヴォエッジでは、フォーカス1〜10〜15〜21を何度も実体験してきました。

20年近くも「光の前世療法」で、過去生と死後の世界と大いなる光の世界と行き来してきた私がヘミシンクをすると何が起こるのだろう?・・・

結果は追々とご報告しますが、予想以上に面白いビジョンがいくつも見えました。

セミナーの最終日、光さんは・・・
「これまでの20年間、光の世界へのガイドとして、ずっと人のためにがんばってきてくれましたね。この6日間は、あなた自身のための時間でした。あなたが自由に楽しめる時間をプレゼントしました。そして、思いっきり楽しんでくれて、とてもうれしいです。新しい知恵と経験をしっかりと活かして、あなたの光のワークをどんどん進化させていってくださいね」

光の前世療法とヘミシンクを相関させると、

手足と身体をリラックスさせるステージがフォーカス10に

過去生への階段を降りていくステージがフォーカス12に

過去生への扉を開いて、眩しく美しい光に充ちた空間を歩くステージがフォーカス15に

過去生の場面はフォーカス21〜26に

過去生での死後と光との対話はフォーカス27〜 に相当します。

光との対話では、亡くなった人との対話も、人生の節目の意味も、未来生も、平行次元の今生も見ることができます。

アカシックレコードへも、地底人の世界にも、宇宙人たちが居る亜空間次元にも行くことができます。

地球意識とも、宇宙意識とも、神意識とも繋がることができます。

今回のゲートウェイ・ヴォエッジでは、これらを体験するカリキュラムではなかったので、光の前世療法との相関は不明でした。

今回は不思議なご縁がどんどん繋がって、大いなる宇宙のフォースに導かれるままに、このゲートウェイ・ヴォエッジに参加させていただきました。

得られた体験と知恵を、しっかりと光の前世療法で活かしていきます。

光の前世療法はますますワクワク&ドキドキなワークにパワーアップされていきますよ。

お楽しみに!

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.06更新

今日は一日青汁一杯の森美智代先生とのご縁で、西園寺昌美先生の会に参加させていただき、裏千家の大宗匠 千玄室さんの素晴らしいご講演を間近で拝聴させていただきました。

大宗匠は95才。まだまだとてもお元気で、日本中を日々、飛び回っておられます。

そんな大宗匠も戦争末期に特攻隊に志願され、死を覚悟されたそうです。

千利休から続く茶道家元の千家は武家であった。

武では、いつか倒される。戦えば、恨みや憎しみ、悲しさや絶望が残る。

茶道は文武の文。己が一歩下がる、相手に譲れば、和・輪・笑が生まれる。

特攻隊に志願した時、文から武へのスイッチが入った。

だからこそ、戦後から今まで、文の和・輪・笑を世界中に広めるために尽力してきた。

願わくば、あと数年、文に生きたい。

大宗匠のお話を傾聴しながら、一椀の茶に込められた熱い想いがひしひしと心に伝わってきました。

病は命を奪います。

患者さんは命がけで病と向きあっています。

医者は命がけで病と向きあっているのか?

古代の皇帝の侍医は、命がけで病と向きあっていました。

治せなければ、首を刎ねられました。

もちろん、その代償は莫大な財産と厚遇でしたが、天授を全うできた医師はいなかったでしょう。

40年近くの臨床経験を顧みながら、命がけで病に向きあったとお薬師さまに胸を張れるのか? と自問すると・・・

正しく今、命がけで病と向きあっていると言えます。

華佗指圧は鍼灸や氣功よりも命がけの施術です。

病の邪気を指先から自らの経絡中脈を介して天空へと放ちます。

自らの生気で患者さんの気虚血虚を補います。

意識を無にする。自らの肉体も無にする。無だからこそ、邪気は風の如く吹き抜けていきます。

それは一服の粗茶と同じです。

医者の人生の中で、たったひとりでも、命がけで病に向きあい治した患者さんがいれば・・・

その先に、病の本質が見えてくるような気がします。

大いなる宇宙の流れは、折しも明日からのヘミシンクへと繋がっています。

何かが自分の中で起こる・・・そんな予感が強まってきています。お楽しみに。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.09.05更新

明日9月6日〜12日(水曜)まで、奥山医院は休診です。
医院の電話も留守電のみになります。
24時間ネット予約システムは動いていますが、「光の前世療法」のご予約はネットではできません。
メールやFBを介してのご予約もできません。

***  ***  ***  ***  ***  ***

久しぶりに華佗老師が真夜中の明晰夢に現れて下さいました。

老師曰く「指圧を授ける」

按摩? 指圧? ???となっている私の意識の中で、早速に実技指導が始まりました。

老師の孫娘 鈴々ちゃんがうつ伏せに寝ている横に座している私を体外離脱風に見ています。

老師が病の風をフッと鈴々ちゃんに吹きかけると、すべての経絡の輝きが乱れて、滞ったり邪気に染まったりしてきました。

この体外離脱状態だと、いつもよりも格段に経絡経穴が見えています。

心地よく氣が流れているところは光色や虹色に、

氣の流れが悪いところ、詰まったところは暗く冷たい色に、

最後は黒の闇色となり、ブラックホールのように闇の中へと気が吸い込まれていきます。

老師から「目をつぶって手の感性だけで診るように」と指示されて・・・

鈴々ちゃんの背中に軽く掌を乗せると・・・経絡経穴の氣のパワーをはっきりと感じ取れます!

華佗老師の術法は、

1)まず掌を身体から2〜3cm浮かして翳して、経絡経穴の氣の具合を感じ取ります。

2)掌の大きさの中で、最も反応している経穴の上に掌を置きます。

3)指先の精妙な氣の触覚で反応点を絞り込みます。

4)指先でその反応点を、垂直に・一定の圧で・無心に 指圧します。

5)指圧の力加減は、無心の中で聞こえてくる患者さんの経絡経穴の声、氣の声、心身魂の声を聞きながら、自然に加わる圧で加減していきます。

6)「(指圧しながら)薬師経の真言を七回唱えなさい」と老師は教えて下さいました。

7)指圧後、補気が必要なら、掌を経穴に当てて労宮から生気を注ぎます。

鈴々ちゃんの背中でやってみます・・・邪気を強く感じる経穴を指圧していくと「イタタッ」とかなり痛がります。

「そのまま無心で! 氣と繋がりなさい!」の老師の声がこころを推してくれます。

指先が邪気に触れた瞬間、邪気がボワッと経穴から宙に飛び出ていきます。

邪気の居なくなった経穴は、ほんのりと温かく&柔らかくなります。

これを背中〜腰まですべての反応経穴に施術していきます。

督脈は「指先が動くままに」、そのまま椎弓間を指圧しても良いし、椎弓傍部を指圧しても良いそうです。

これまで実際の臨床で使ってきた打鍼との関係を尋ねると、

「銀の鍉鍼で行っている打診は邪を祓うのに優れている。指圧は善き気、高い波動を入れることで邪を祓い、生気を補う。使い分けよ」と言われました。

昔、読んだ遠藤喨及先生の「タオ指圧」を思い出すと、「参考にしなさい」と言われました。

患者役の鈴々ちゃんの背中の邪気を全て祓い終わると、「ごくろうさま、これからもますますがんばってね」と言い残して、老師と孫娘ちゃんは消えてしまいました。

このような明晰夢の後には必ず最適な病を持った患者さんが初診されます。

今日のところは・・・ありませんでしたが、1週間後の診療が楽しみです。

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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