院長ブログ

2019.01.30更新

病 特に生命や人生に重くのしかかる病は「慈愛と感謝と喜び」に何とか気づかせようと必死です。

3次元世界の病人(ヤマイビト)たちは口々に言います。

「私は慈愛も感謝も満点です」と。

でもね、落第点な方ばかりが目につきます。

あぁ この人はこれだから病を手放せないんだなぁ・・・と。

2019年、生命に重くのしかかる病の人たちはどんどん亡くなっていくでしょう。

人生に重くのしかかる病の人たちが死出へ旅立つのは2020年以降かな。

慈愛は感謝を生み、感謝は喜びを生みます。

病へ感謝と喜びを捧げる悟りまで来られれば、もうそこは5次元世界の入口です。

慈愛と感謝と喜びの境地に至っても尚、病が続くことがあります。

もう病から何も学ぶべきことはありません。

それでも病が続く時は、伴侶や家族の誰かがまだ病から何かを学んでいます。

伴侶や家族が病を通じて何か天職や天命を果たそうとしているのです。

最初は自分の気づきのために、最後は誰かの天職天命を遂行するために病と共に生きる道を選んだ人たちは、すでに5次元波動の人たちです。

神さまは、そんな献身的な慈愛に感謝を込めて、魂の伴侶とめぐりあわせてくれます。

5次元世界には病はありません。

ただし自らの5次元波動を3次元レベルに落とすことで、あえて病を抱えて、魂の伴侶の天職天命の遂行をアシストしていこうと5次元世界に病を持ち込む人たちはいます。

3次元世界のまま「慈愛と感謝と喜び」に目をつぶっている病人たち

慈愛と感謝と喜びを悟って、無事に5次元人となった人たち

魂の伴侶の天職天命の遂行をアシストしようと病を被っている5次元の人たち

それらすべてを含めて「あなたの人生は順調ですよ」といつも神さまは微笑んでいます。

5次元人だって病になるよ。ただし・・・ というお話でした。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.29更新

ひとりの患者さんの診療に3時間かかります。

5分間で万病を治してしまうドクターに、ちょっぴり憧れと嫉妬を抱いたりしてたら、

まず宇宙人の奥さんに「先生の方がだんぜんステキよ〜」とほめていただき、

次に宇宙から「ひとりの患者さんの心身魂に3時間ずっと向き合って診ることができるのはアンタだけだよ〜」と背中ドンしていただきました。

確かに雑談で時間を潰すだけの外来診療は誰にでもできます。

私は静かに心身魂を診ます。

身体の声、こころの声、魂の声、天地自然の声、宇宙の声に耳を傾けながら

さまざまな衛気の波動や内なる宇宙の反応を見ながら

心身の経絡経穴をひとつひとつ浄化解放しながら

気がつけば3時間が過ぎて去っています。

「茶の湯と同じだよ」と医神さんも笑っています。

病は縁を運んできてくれます。病は新たな創造をかき立ててくれます。

難攻不落な宇宙人病のおかげで、魂の伴侶と結ばれ、経絡指圧を極め、龍神覚醒術やオリハルコンといった新たな誘導瞑想が生まれました。

ただ病苦から逃れたいだけなら、西洋医学や統合医療の病医院へ行けばよい(と神さまたちは笑いながら言ってます)

粗茶一服

一期一会

するとね、病も楽しく、ありがたいものになりますよ。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.24更新

5次元世界は慈愛と感謝と喜びの世界です。

すべての宇宙と同じですね。

3次元世界を牛耳ってきた財と病は、5次元世界にはありません。

4次元の黄泉の世界に持って行けない財と病は、無意味で無価値なものになってしまいます。

もちろん5次元世界にも生老病死はありますが、病に苦しんだり悩んだりはしません。

5次元世界では、想念の力、気づきの力が解放されるので、病の原因と意味・学びにすぐに気づいてしまいます。

医療も自然医学や波動量子医学、漢方鍼灸医学が予防医学を担うので、病の痛み、苦しみ、悩み、悪化はなくなります。

3次元世界の財にまみれた医療は消えてしまいます。

3次元世界にあった愛は、財や病や生きがいを失うと、どうなってしまうのでしょうか?

不安や恐怖、自己卑下の強い人は財愛を、共依存の人は病愛を求めます。

もっと不安と恐怖、怒りと悲しみ、献身と犠牲の人生、奮闘努力する人生や勝つ人生を楽しみたい魂たちは、このまま3次元世界を輪廻転生し続けます。

それはそれでOK! 決して悪いことでも劣っていることでもありません。

別にある数以上の人たちが5次元に目覚めなければ、地球やこの世が5次元に移行できないわけではありません。

すでに昨年11月に地球は5次元にジャンプアップしちゃいましたから。
(まだ5次元のエネルギーに地球さんも慣れていないところもありますが)

5次元の愛は、慈愛と感謝と喜びの波動が前面に出てきます。

5次元人同士で想念の力、共感力(テレパシー)、自由と感謝と喜びで結ばれます。

同性も年齢差もありです。宇宙人や地底人もありです。

眼で見える容姿にも、財や病の有無にも興味がありません。

見えているのは、相手の魂と波動の輝きです。

5次元世界に入ると、魂の伴侶と出会います。

5次元世界は、二人三脚で始まります。

プラトンが語るアンドロギュノスの逸話を思い出しますね。

太古の昔には、アンドロギュノスと呼ばれるものが一つの種族をなしていて、その種族は、形の点でも男女の両性を等しく備えつつ存在していたのである。その形はそれぞれで充足した一つの全体を成していて、円い背中と円筒状の腹とを備え、四本の手と、手と同数の足を持ち、円筒形の首の上には、互いによく似通った二つの顔を持っていた。
プラトン 饗宴 189-190節

5次元世界では、高次元での魂同士の計画や約束が明らかになります。

3次元世界での学びや修行から、子供が無邪気に次々と新しい遊びを創造していくように、楽しむ・遊ぶ・創造することが5次元世界では常になります。

宇宙も神々も全面的に、楽しむ・遊ぶ、創造することに協力&アシストしてくれます。

ひとりHするよりも、愛しあう人とまぐ愛する方が数万倍楽しいでしょう!

5次元世界で出会う魂の伴侶は、同じ生きがいを持っています。

もう切磋琢磨は必要ないので、ほとんど同じ感性や興味を持っています。

二人三脚ですから、息が合わないと困りますからね。

互いに自由で独立した生き方を身につけているので、我慢も従属もありません。

もちろん龍神も目覚めていて、互いの龍神たちが1+1=10の働きをしてくれています。

2018年に入って、5次元世界へ招かれている人たちには急激な人間関係の浄化が起こっています。

突然の離婚や死別が起こったら、それはいよいよあなたも5次元世界へ招かれたという兆しです。

まずは古い人間関係を浄化しましょう。その際、財や愛に惑わされないようにね。

全部の古いしがらみを脱ぎ捨ててしまうと、路頭に迷った不安と孤独感に襲われますが大丈夫です。

2018〜2020年の大いなる流れは激流ですので、すぐに5次元世界の出会いが訪れます。

2019年、いよいよ次はあなたの番ですよ!

P.S.

この5次元の出会いは実録です。私も昨日 1月23日 5次元の魂の伴侶さんと結婚しましたから。

お知らせ
1月26日(土曜)・27日(日曜)に青森市で「光の前世療法」「龍神覚醒術」の出張個人ワークを承ることができます。
料金は医院のワークと同額です。
(龍神覚醒術:90分5万円 2時間版11万円 光の前世療法4時間版30万円)
ご希望の方は医院までメールでご予約ください。
医院メール love@okuyama.or.jp

 

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.22更新

幽幻医学

昔からある「狐憑き」も統合失調症と即断されます。

統合失調症の緊張病症候群
激しく興奮して大声で叫んだり、逆に周囲からの刺激にまったく反応しなくなったりします。
目的のない運動や無意味な言葉を繰り返す常同症や、芝居じみた挨拶や奇妙な身振りをする衒奇症(げんきしょう)などです。

狐とは限りませんが、本当に動物霊に憑依されたかのような言動で暴れるので、取りあえず患者さんもご家族も落ち着きを取り戻すために鎮静剤を投与するのは致し方ないことです。

典型的な狐憑きは、やはり霊媒体質が元々強かった方に多く見受けられます。霊媒体質=共感力ですから、ともかく素直で、ちょっと内向的で、心根の優しい方です。「霊障医学」に書きましたが、先祖代々の女性の血縁に霊媒体質が連なっていることもよくあります。先祖の霊媒体質が強かった女性たちほど優れた守護霊となって、患者さんを動物霊の憑依から何とか助けようとがんばってくれています。このような霊媒体質の血縁が引き寄せた狐憑きは、守護霊たちの手を借りながら、光の前世療法で解決できた症例もあります。

自分がどうなっていたのかを見失ってしまう「狐憑き」ほど過激な症状ではありませんが、「動物霊が憑いている」と自覚されている方々が最近、急増しています。
「私に動物霊は憑いていますか?」と医師や看護師に尋ねたがばっかりに、統合失調症のレッテルを貼られてしまった方々の来院も増えました。

動物霊は、日々、まるでぷよぷよゲームのように誰の上にも落ちてきています。ただ、元気な人には衛気という目に見えないエネルギーシールドがあるので、落ちてきた動物霊に憑依されることはありません。

この衛気が弱っている人、中には消滅してしまっている人が増えています。その主な原因は、タバコ、肉食、ゲームです。

タバコは、脳機能も精神機能もその多種多様な毒で破壊していきます。動物霊たちも簡単に憑依できるので、すぐに心身魂が動物王国になってしまいます。

食肉には、家畜たちの集合意識体の怨念がこもっています。特に2000年以降は、生きものとしての尊厳をまったく無視された家畜たちの集合意識体の悲壮感が悪化しています。家畜たちの集合意識体の想念は、2017年までは悲しみが主体でした。それが2018年には絶望感となり、2019年には怒りへと変貌してきます。意味不明な事故や殺人が多発してくる原因のひとつが、この家畜たちの怒りの想念です。

ゲームは電磁波の問題もありますが(動物霊たちは電磁波が大好きです)、それよりも恐ろしいのは、殺人ゲームや戦争ゲーム好きな人たちの潜在意識が、家畜たちの集合意識体が抱えている「怒り」と繋がってしまうことです。
怒りは波動を強烈に下げる力を持っています。患者さんの波動が下がるだけでなく、関わっている家族の波動も下げてしまい、最悪な3次元世界の終末を迎えてしまうことになります。核戦争や未曾有の大災害なら、あまり苦しまずに今生を終えることができますが、家畜たちの怨念に取り憑かれて迎える週末は、家族や友人同士が殺し合う殺人ゲームそのものの日常となるかもしれません。
最近、ペットの殺処分が問題視されるようになってきました。それでも安易にペットを殺処分する人たちが大勢います。本来、ペットたちは怨念をこの世に残しません。しかしあまりにも人間の身勝手さが目につくようになってきた今、ペットの怨念にも注意を払わなくてはならなくなってきました。

では、そんな動物霊の憑依にどう対処していけばよいのか? ですが、まずは肉食は止めましょう。これは絶対に必要です。
衛気を強めるためには、早寝早起きと太陽礼賛、座禅や瞑想、よく歩く、しっかり呼吸する、電磁波予防と脱スマホに取り組みましょう。日常の中に感謝と喜び、そして慈愛を感じ取れるようになれば、動物霊に憑依されることもなくなります。
それでもまだ動物霊に悩まされるようなら、光の前世療法で動物霊の集合意識体と直談判する手段もあります。これは自分の中の闇とのワークに発展することもありますので、気を引き締めてワークに臨まなければいけません。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.21更新

 統合失調症と診断された方々の中には「させられ体験」を強く訴える方がおられます。

 させられ体験
 自我の能動性の障害であり、自己の思考、意志、衝動、感情などが、他者によって操られていると感ずる体験をいう。作為体験ともいう。患者は「外から……される」とか「他人に……させられる」と、ありありと体験することが特徴的である。思考面でのさせられ体験はさせられ思考とよばれ、他人に考え「させられる」とか、自分の思考が干渉「される」と確信する。これらは統合失調症(精神分裂病)性の自我意識の障害とされ、ドイツの精神病理学者シュナイダーKurt Schneider(1887―1967)は、対話性幻聴、思考化声、妄想知覚と並んでこれを統合失調症の第一級症状とし、統合失調症の診断上、重要な症状とした。
 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)より抜粋

 誰かにとんでもない命令をされる、何か(幽霊や悪魔)が思考に干渉してきて支配されることが増えてくると、次第に本当の自分が誰だかわからなくなっていく恐怖感や焦燥感にさいなまれて暴れたり逃げ出したりしたり、自我を見失ってしまう深い喪失感に落ち込んで無為無動になったりしてしまいます。
 精神医学では、症状を薬物で抑え込みます。「症状が消えた=治った」のなら、抗精神病薬も終わりにできるはずですが永遠に・・・死ぬまで服用させられます。
 三次元世界の常識ではありえないこと=異常でした。常識と異なることは世の中から許されなかったのです。
 例えば、尿を飲め!・・・5次元世界では自然医学の中の尿療法として当たり前のことです。
 便を喰え!・・・すでに三次元世界でも確立されている便移植療法をうまく表現できなかっただけかもしれません。だって腸内フローラの知識などない素人さんですもの。
 親を殺せ!・・・潜在意識や守護霊などの高次の存在からの「共依存を脱却しなさい」というメッセージかもしれません。「仏に逢うては仏を殺せ 父母に逢うては父母を殺せ」と説いた臨済宗の高僧たちはみんな統合失調症だった? 
 喰うな!・・・断食でデトックスしてくれ!という身体の切実な声かもしれません。
 風呂が怖い!・・・溺死した過去生のトラウマが浮かび上がってきただけかもしれません。
 髪を洗うな!・・・シャンプー&リンスの合成化学洗剤を拒否する身体の声かもしれません。
 空を飛べ!・・・自由になりたいという魂の叫び声かもしれません。
 三次元世界の常識ではすべて病的異常にしか見えなくても、五次元世界の自然医学や波動量子医学の智恵を用いれば、患者さんから投げかけられた禅問答のような謎を解くことができることが多々あります。
 自然医学は、まず体の声、こころの声、魂の声に耳を傾けます。そして、どの毒からデトックスしたがっているのかを聞き出します。させられ体験に秘められた心身魂からのメッセージを読み解いていき、オーダーメイドの食養生と生活養生を指導していくのが五次元の自然医学です。
 守護霊の声を聞く際には、霊障医学も必要になります。本物の守護霊や神仏からのメッセージであっても、患者さんの意識下に渦巻く恐怖や不安や自己卑下などの色眼鏡を通して伝わってくると、ネガティブな脅迫的内容に置き換わってしまうこともあるからです。そんな経緯を知っていれば色眼鏡をはずして、守護霊や神仏の声に向きあえるように導くこともできますが、知らない医者は精神異常のレッテルを貼って一件落着させてしまいます。
 守護霊、特にとてもかわいがってくれた亡き祖父母が「させられ体験」の犯人だったこともあります。これもあの世からの大切なメッセージだととらえるのか、精神異常で片づけてしまうのか、大きな人生の節目になります。あの世の知識=黄泉医学があれば、亡き祖父母の神意を読み解いてあげることができます。三次元世界のこの分野は、確かに怪しげな教祖や霊能者たちが蠢いている魑魅魍魎の世界ではありますが、家族の誰かひとりでも五次元人ならば、簡単に見抜いて騙されることはありません。
 五次元の未来生や平行次元にいる「もうひとりの自分」が「させられ体験」の犯人だったこともあります。五次元世界は縄文開窮した世界です。未来生からのメッセージを理解するには、本物の縄文生活の知識が必要になります。従来の3次元での縄文知識はまったく役立ちません。寄り添う家族も医療者も、患者さんのいる未来生を実体験してこなければ、とても理解できる世界ではありません。雑草を美味しく食べたり、動物や木々と話をしたり、宇宙人と繋がったり・・・実体験すれば、患者さんのいる世界が「なるほどな」と腑に落ちて安堵できます。
 平行次元にいる「もうひとりの自分」は必死です。何とかして助けてあげたい、という熱い思いが時空を超えて伝わってきます。その熱い想念に「させられて」しまうことも多いのです。
 過去生での教訓や決心が、同じ轍を踏もうとしている今生に「させられ体験」の形で強く干渉してきていることもあります。
 すべての事象に原因と意味と結果がある・・・これは宇宙の理です。
 その結果のみに対症療法でしか向き合えなかったのが精神医学でした。
 幽幻医学は「させられ体験」の原因と意味から解決していく五次元世界の医療です。樹医は花を見ただけで、根が張っている土壌とそこに住む微生物たちの世界がわかります。美しい花を咲かせるには、まず土壌と微生物たちの世界に入って行かなければいけません。「させられ体験」の治療も、その土壌を理解して、微生物たちと話をしていくことから始まるのです。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.18更新

3次元世界から5次元世界へ持ち込めないもの

つまり5次元世界にはないもの

それは、死んだらあの世へ持って行けないものです。

3次元世界であるこの世のみなさんの悩みは

・財(お金)
・愛(人間関係)
・病
・生きがい

の4つの枯渇に集約されます。

あの世の黄泉の世界へ持って行けるのは愛だけです。

死ねば病は消えます。

死んだら六文銭あれば十分です。

死んでも「死にがい」は背負いません。

死んだ時に持っていた愛は、黄泉の国で発酵して無限の慈愛と感謝と喜びとなります。

5次元世界は、慈愛と感謝と喜びの世界です。

そして宇宙はずっと昔から慈愛と喜びと感謝で満たされてきました。

自分の宇宙に目覚めるチャンスがやっと到来したのが2018年です。

そして2019年、どんどん目覚める人が増えています。

5次元に目覚め始めると、

1)3次元で溜め込んだ財が邪魔になってきます。

モノ・ブランド・権威や評判に興味がなくなり大掃除が始まります。

完全に5次元に目覚めた人は、あえて高級ブランド品を買ったり、世界旅行をしたりしながら財を「3次元の楽しい思い出」記憶に換えていきます。

2)3次元で育んできた人間関係が急に悪化したり重荷になってきます。

3次元波動の人たちと疲れます。3次元波動の人たちから急に攻撃される人も多いです。

以前だったら寂しく辛かったはずなのに、目覚めた今では腐れ縁から自由になれた喜びと感謝で笑顔いっぱいです。

そして5次元世界の人たちとの新しい縁がうれしくてたまりません。

3)3次元の病は5次元人になれば消えてしまいます。「治る」というよりは、「消える」感じです。

ただし目覚めると、3次元世界で心身魂に染み込んでしまった様々な毒が一気に排毒・浄化されるので、原因不明の大病を患うことがあります。特にガンは要注意です。

ガンになっても、5次元人ならどうするべきか? がわかっています。
自分の直感と心身魂の声に従えば大丈夫です。

4)生きがい・天職天命で悩むのも3次元世界の特徴で、目覚めるとこの悩みも消えていきます。

魂の声、宇宙の声、神々の声が聞こえてくれば、一気に問題解決です。

5次元には、生きがいも天職天命もありません。
自分宇宙ですから、自分で好きなように創造すればよいことです。
自分で創造できない人は、せっかく目覚めても、また眠ってしまうので5次元人にはなれません。

5次元に目覚めると・・・

3次元人は3次元人としか出会えませんでした。

5次元人は5次元人としか出会いません。

すると・・・5次元宇宙版のソウルメイト 魂の伴侶さんと出会えます。

5次元の愛:慈愛と感謝と喜びがあると、ふたりの自分宇宙たちが和合します。

これって宇宙にとってはすごいことなのですよ。

5次元宇宙と宇宙人たちが2018年〜20年の私たちに猛烈に注目しているのは、この和合を共に味わいたいからです。

そ、そ、そんなことが! の波動が5次元宇宙と宇宙人たちを6次元、7次元へと押し上げる起爆剤となってくれるからです。

もうこの地球のまわりの3次元亜空間では、宇宙人たちが押すな押すな!の大盛況で私たちをワイワイ言いながら見守ってくれています。

私たちはその主役! 

すごいですね。楽しみですね。さぁ はりきって目覚めましょう!


お知らせ
1月26日(土曜)・27日(日曜)に青森市で「光の前世療法」「龍神覚醒術」の出張個人ワークを承ることができます。
料金は医院のワークと同額です。
(龍神覚醒術:90分5万円 2時間版11万円 光の前世療法4時間版30万円)
ご希望の方は24日までに医院までお電話かメールでご予約ください。
医院メール love@okuyama.or.jp

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.17更新

 まず養老の盟友 博子先生へ
「龍神覚醒術」を仕上げていて、これが出てきました。
光さんから世の中のガン患者さんへのメッセージです。

「大きな光さん、ガンとは一体何ですか?」

「ガンは人々に学んでもらうためのものです。
気づきをもたらしてくれるものです。
決して怖いものではありません。
怖いと思う、その恐怖心がガンの力を強めて、死に至らしめる病に変わっていくのです。

ガンは悪ではありません。
人々の中の愛の欠落からガンは発生します」

「大きな光さん、ガンはどうしたら治りますか?」

「愛を増やすことです。
自分に対する愛と、他者に対する愛を増やせば、光を受けとれるようになります。
その光でガンは癒されます」

「大きな光さん、この世のガンの人たちへメッセージをください」

「まずは愛と感謝です。
ガンはあなたを苦しめようと思って出てきたわけではありません。
あなたに気づいて欲しくて、ちょっと立ち止まって欲しくて、あなたに何か向き合うものがあることを知らせるために、ガンとして出てきたのです。
自分を愛すること。
他人を愛すること。
今までの人生に感謝すること。
そういう思いを持てた時に、あなたの中で気づきが起こります。
そうすればガンを消してしまうことも、共存していくこともできます。
ガンを恐れないで、ガンをもうひとりの自分だと思って、受けとめてください」

 この世のすべてのガンの集合意識体が現れて言いました。

「ガンは学びの場です。
ガンは学びの機会を人々に与えています。
そこから何をどう学ぶかは、あなた次第です。
ガンに打ち勝つことだけが、正しい学びではありません。
ガンによって死ぬことも、魂の中では大きな学びになります。
ガンは人々を殺す目的で発生するのではないことを知っておいてください」

 お薬師さまがこの世の病の人たちへ向けて語りました。
「病は人々に大きな学びを与えてくれるものです。
どんな小さく軽い病でも、意識さえすれば、その病がもたらす学びに気づくことができます。
病から得られる人生経験は、本人だけでなく、その人に関わる家族、友人知人にまで及びます。
病を乗り越えることは、単なる人生経験ではなく、あなたの魂をひとつ上の段階に磨き上げることにも繋がります。
そういう思いで病に向き合うと、あなたの中で病と戦う力が増幅して、体内の免疫力も高まります。
自分の免疫力が何よりも大切な力です。
その力は時に西洋医学で用いられる治療法を超えることが多々あります。
病の克服には、自然治癒力を高めることが一番です」

さて・・・私の魂の伴侶の命がけの献身のおかげで、空と無の瞑想:龍神覚醒術もますます磨きがかかって究極のゴールが見えてきました。まず去年10月のセッションをご覧いただきましょう。

「ここはどこですか?」と暗い宇宙に向かって尋ねました。
「ここは空と無の世界です」
「なぜ私はここに来たのですか?」
「あなたの空と無は、どういう感じかを体験して欲しかったからです」
 空と無を感じてみると、それはただあるがままで満たされている感じで、とても落ち着きます。
「なぜ私に空と無の世界を体験して欲しかったのですか?」
「そろそろそういう時期かな、と思いました」
「私にとって空と無の世界とは何ですか?」
「最高の安らぎです。至福。すべてが満たされている感覚です」
「なぜそれが今の私に必要なのですか?」
「この無と空の状態から、あらゆるものが生まれ出ることを知って欲しいと思いました。
 あなたにも今、このリラックスの力が必要だと思いました」
「私はこれからどうしたら、この空と無の世界に来られますか?」
「今の方法で来られますよ。あなたの脳は、ここにいると最高にリラックスできますから、心身魂が短時間で十分な休息が得られます」
「この空と無の世界は、私の病に効きますか?」
「あなたの体の中のすべてがリセットされますから、すべての細胞も活性化されるので効果はあります。ソマチッドも元気になりますよ」
「この空と無の世界の中にいる時に、注意した方が良いことは何かありますか?」
「思考からはずれることです。あれこれいろいろと考えずに、リラックスした状態の方がここに来やすいでしょう」
「この無と空の世界は、どんな病の人にでも効果はありますか?」
「個人差があって、個人の受け取り方によっても違ってきますが、効果は絶対にあるはずです。自分の中を空っぽにできますからね」
「この空と無の世界に来たい、と念じるだけで良いのですか?」
「そうです」
「空と無の世界さん、この世の人たちへ何かメッセージをください」
「私たちのところに辿り着きたくて、一生懸命に瞑想をしている人たちがいることを私たちは知っています。でも、本来、私たちのところに来るのは、それほど難しいことではないはずです。
いつでも、誰でも、私たちと繋がることができるはずです。あなたたちは無の世界に辿り着くのは難しいという固定観念に縛られていて、本当はすぐに来られるはずなのに、そういう先入観が邪魔をしているのだ、と思います。
私たちは、あなたたちがこの地球で生きていく上で、みなさんの大きな力となれるはず、なれると思っています。
でも、ここに来てくれないと、私たちはみなさんの力にはなれません。
私たちはみなさんから不安や心配事、ネガティブな思いを消したり、感情とこころをまっさらな状態にして、良いものを取り入れられるようにするお手伝いができますし、それをしたいと思っています。
ここには至福の安心感と安らぎが満ちています。
本当は誰もが簡単に来られる場所なのです。
みなさん、私たちの存在を知って、ここに来てみてください」

この対話がキーとなって昨年11月に「龍神覚醒術」が生まれました。

そして今、空と無の世界から究極のゼロポイント・宇宙の源で寛ぐための瞑想誘導を用いた医療瞑想「オリハルコン」が誕生しました。

特徴
1)ゼロポイントでただ何もせずボッーとしているだけです。
(意識を保てる方はほとんどおられません)

2)すべてを患者さんご自身の自然治癒力と蘇生力に任せてしまう究極の他力本願療法です。

3)魂が今生を続けることを選ぶのか? 卒業を選ぶのか? がハッキリと出てしまいます。
(卒業を選ぶと安らかな死を得られやすくなります)

4)5次元覚醒しやすくなります。(スプーン曲げも)

5)できるだけ長くゼロポイントで寛いでいていただきたいので、ご自分で目が覚めるまで放置しています。(通常の誘導瞑想のように、時間が来たら強く覚醒を促すパートが入っていません)
起こしませんので、就寝時にもお使いいただけます。

6)一日何回やっても構いませんが、やり過ぎると禅病のようにめまい・頭痛・吐き気などが出る可能性があります。

7)男性生・左脳思考の強い方は、良好な催眠状態に至ることが難しいかもしれません。

発売予価:54000円(税込み・送料込み) MP3録音版をUSBに入れてお届けします。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.16更新

『黄泉医学』売れてませんね~ Amazonの書評もゼロでしたよ」と、ご親切に慰めてくださる方がおられました。

黄泉医学は、死んだら→こうなるから→ここに気をつけて→大いなる光さんへ無事に還ってね という本です。

2017~8年「霊障医学」を書いている時、黄泉をさまよっている魂たち、死にきれないと悔やんでいる魂たち、自らが創り出した地獄で苦しんでいる魂たちが何度も何度もコンタクトしてきては「助けてくれ!」とすがりつかれました。

それは過去や最近亡くなった魂だけではありませんでした。

近未来の平行次元で亡くなった魂たちの多さに驚愕しました。

大災害(地震、津波、噴火)や戦争、暴動、病・・・この世の地獄図絵を見ました。

ビジョンの最後には、いつも光さんから「黄泉医学」を書くように言われました。

そのための20年間の光の前世療法だったと・・・

私自身は5次元世界を楽しんでいますので、三次元世界にいくつも横たわる悲惨な平行次元を実体験することはありませんが、その時がどんどん近づいてきているのは強く感じています。

黄泉医学は、すでに五次元世界の人たちには当たり前のことなので読む必要はありません。

三次元にドップリで絶対に目覚めたくない人たちにも無用の長物です。

三次元から五次元へジャンプアップしたい!と目覚めた人たちが、四次元世界である黄泉の世界を上手に通過できる指南書が「黄泉医学」です。

(1)肉親や子供、大切な人を亡くした人の心の支えになります。
遺された人が黄泉の世界を知ると、その想念のフォースで、亡くなった人の魂を大いなる光へと導くことができます。
そしてある日ある時、「あっ! あの人は今、大いなる光へと還った」と感じる時が訪れます。
パッと世界の波動が変わったことに気づけます。
「もう大丈夫」が腑に落ちて実感されます。

(2)亡くなった方の仏前(仏壇やお墓)に供えてあげるだけで、亡くなった魂は瞬時に黄泉の世界を理解して、大いなる光へと還れます。

(3)黄泉の世界を知ってしまうと、三次元→五次元へジャンプアップする際にまとわりついてくる三次元のネガティブ意識体やダークサイドをはねのけることができます。

売れないだろうなぁ~ と思っていた本ですので、「よく出版してくださったなぁ」とヒカルランドの石井社長の眼力に心から敬服しています。

「黄泉医学」も「霊障医学」も大いなる光さんとの共著です。

光さんの波動とシンクロする魂の持ち主さんだけにピーンと来る本なのです。

(う~ん、やっぱり売れて欲しいなぁ だって悲惨な平行次元からひとりでも多くの人を救いたいものね)

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.15更新

並里武裕さんの「學びの会」で、スプーン曲げを楽しんできました。

ヘミシンクのフォーカス15で意識を空と無の世界にシンクロさせれば、誰にでできるお楽しみ芸です。

ヘミシンク フォーカス15(TSTヘミシンク体験センターHPより抜粋)
「無時間の状態」。肉体的・空間的束縛からの解放に加え、このフォーカス・レベルでは、時間的な束縛からも自由になります。
時間を超越した状態になるということは、過去や未来といった時空を超えた体験の可能性がその大きな特徴として挙げられます。
F15は無時間というように、無とか空といった状態を把握する場合もあれば、すべてが存在するといった安らぎや安心、癒しを感じる場合もあります。
また、「潜在性の状態」とも言われ、何かを創造したり具現化したりという、願望実現のための設定や消去、リセットが行なえるところともいわれています。
さらに、トータルセルフ(別名I/There:IT)というものにアクセスできる場合もあります。
トータルセルフとは、「全自我。すべての過去世の自分と現世の自分の集合体」と定義されるものです。トータルセルフ自体はF34/35にあるといわれていますが、F15からでもアクセスできるといわれています。

五感で感知できるモノは、すべて素粒子で構成されていますが、その素粒子たちもすべて波動(揺らぎ)です。

私たちの思念もすべて波動です。

波動=思念ですから、当然、この世のすべてのモノにも思念があります。

波動量子医学では、心臓、胃、肝臓、脳、関節・・・すべての臓器、身体のすべてのパーツが固有振動数:波動を有していることを利用しています。

痛いの 痛いの 飛んでいけ〜! な世界です。

なぜ骨折や傷が治るのか? 

現代医学ではすべて解明済み!・・・ではありません。実はまだよくわかっていないことだらけです。

ニュートン物理学だけで宇宙を語ろうとするようなものですから・・・ムリなのです。

「元の正常な波動に戻ろうとしているだけ」が答えです。

ではなぜガンや老化や骨・関節の変形は治らないの?

それは病因である波動の乱れを是正しないからです。

さまざまな毒、ストレス、人間関係、呪縛や我欲・・・

病因→波動の乱れ→病 なので、新陳代謝して新生してきた細胞も病を具現化して生まれてきます。

ここでスプーン曲げ療法です!

スプーン曲げは、まず「曲がる」と100%思うことから始まります。

そして、スプーンの波動意識に「君も曲がるよ」「曲がると楽しいよ」とシンクロします。

スプーンの思念は最初「オレは曲がっちゃダメなんだ!」と抵抗することもあります。

でもワクワクと楽しそうにしていると、「オレも曲がっちゃう!」とグニャグニャになってくれます。

病を治すのも同じです。

病人が「治る」と思うこと。治療家が「治る」と思うこと。病が「治ろう」と思うこと。

この3つが揃えば、スプーンが曲がるように病も瞬時に治ります。

イエスさまがやっていたのはこれですね。

病が治ろうと思ってくれるためには、排毒と浄化が必須です。

1)まずは自然医学をしっかり実践していただく。

2)空と無の世界への誘導や「オリハルコン」誘導で無の意識になっていただいた上で、病の意識体とシンクロして、病が「治ろう」と思ってくれるまで根気よくつきあっていく。

これが昨日のスプーン曲げでの学びでした。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2019.01.13更新

龍神覚醒術:神さまとの対話

「観音さま、まず私の病についてメッセージをください」

「あなたの病は、あなたたちふたりで決めてきたことですよ。
ふたりの共同作業として選んで来たことを忘れてしまっているのでしょう。
難しいことに挑戦しようと決めて、今回、地球に来ましたよね。
大丈夫になるように決まっていますから、私たちは心配していませんよ」

 龍神の長老さまが言いました。
「あなたの中にいる3匹の龍たちの中の青い龍も大きくなって、今ではとても頼もしい味方になってくれています。だから自分の龍たちを全面的に信じて、すべてを任せてください。
 あなたが安らいでいる時が一番、龍たちは仕事をしやすいのです。難しいかもしれませんが、自分に安らいでいてください」
「龍神の長老さま、世の中の人たちが自分の龍とうまくつきあっていくためには、どうすればよいですか?」
「龍を信頼して、すべてをゆだねることです。龍はあなたのすべてを知っています。何も龍に隠すことはできませんし、隠す必要もありません。龍はあなたのすべてを愛しています。この世で一番のあなたの味方です」
「龍神の長老さま、どうしたらこの世の人たちは、まだ眠っている自分の龍を覚醒させることができますか?」
「思い出してくれさえすればよいのです。ひとりひとりの中に龍がいることを知ってくれればよいのです。それだけで、龍を眠りから目覚めさせることができます。
 眠っている龍は、自分が眠っていることに気づいていません。ですから主であるあなたが気づいて起こしてくれなければ、龍は一生、あなたの中で眠ったままでその生を終えてしまいます。あなたが龍の存在に気づくことからすべてが始まります」

「観音さま、この世の病の人たちへメッセージをください」
「病の症状のあり方が以前と比べて重くなってきました。それは人々に気づいてほしいからです。感覚を研ぎ澄まして、この地球の変化を感じとってもらいたいと、人々に前よりももっと変化を感じる力を与えています。ですから、ちょっとしたカゼやいつもならあまり気にしない軽い病気でも、前よりも体がつらく感じる人が多くなってきたのではないかと思います。
 それは、今まで以上に新たな自分自身に向きあってほしいという神からの願いが込められています。
 自分の体に向きあうこと、自分を見つめ直すことは、新しい自分に生まれ変わるためには、とても大切なことです。
 今、病で苦しんでいる人たちの多くは、神から選ばれた人たちです。その分、とてつもない苦しみを味わっていますが、それを乗り越えた時には、あなたの大きな力となります。決してあきらめないでください」
「観音さま、私もそのひとりですか?」
「もちろん、そうですよ」
「だから私の病はなかなか治らないのですか?」
「そうです。なかなか治りにくいように計画して来たところもありますが、その方がその後の喜びや幸せを他の人の何十倍も感じられると思ったからです」

「観音さま、この世の愛に飢えている人たちへもメッセージをください」
「私たちがこんなに愛しているのに、どうして愛に飢えている人がいるのでしょうか?
 みんな、十分に愛されているのですよ。
 ひとりひとりが宇宙の大きな愛に包まれています。それに気づかないだけなのですよ。
 私たちの愛は、外側ではなくて、その人の中の奥深くに送っているので、その人が外からの愛を求めている限り、私たちの愛を受け取ることはできません。外からの愛ではなく、私たちの愛は、その人自身の奥深くにあるものなのです。
 それを蓋で閉じないで、その蓋を開ければ、自分の中かた私たちが送り続けている愛があふれ出してくるはずなのに、その蓋を閉じてしまっていることが多いのです。
 自分の中から湧き出してくる愛ではなく、外からの愛を求めるので愛に飢えた感じになるのです。そのことに気づいてくれれば、みんな満たされて幸せになります」

「観音さま、この世の生きがいを見失ってしまった人たちへもメッセージをください」
「あなたたちがこの世に生きていることだけで、私たちはうれしいのです。
 生きていること、そのものがあなたの価値であり、十分すぎるほどの幸福を私たちにもたらしています。生きていること自体がすばらしい価値のあることなのです。好きなことを、やりたいことをやって笑っていてくれるだけで、それだけで十分なのです。
 あなたが自分のやりたいことをしているうちに、あなた自身の中にも幸福感や充実感が満たされるような気持ちが湧いてきて、それがあなたたちが言う「生きがい」に繋がっていくのです」

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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