院長ブログ

2017.06.25更新

変化を恐れてはいけません。

その変化は、これまで学んできた知識、積み上げてきた経歴や経験、あらゆる煩悩:財産・愛・健康を手放すことを求めてくるかもしれません。

そのような変化するチャンスを得たあなたはとても幸せものです。神さまに愛されています。

なぜなら、人は誰もが「死」という変化を迎えます。死はすべてを否応なく奪っていきます。

奪われるのは嫌だ、だから死が怖い。

愛を失うかもしれない、だから死が不安だ。

死の恐怖と不安は「今」の影です。

光さんは「今を生きなさい」「今を楽しみなさい」と言います。

2012年に、過去も未来も平行次元もすべてが「今」に収束しました。

世界が有史以来最大の大激変を迎えている2017年に、
「今」に気づけない人たち、「今」の影に囚われている人たちは、すべて2012年以前の古い闇の輪廻転生の中に堕ちていきます。

2017年は「今を生きる」「今を楽しむ」人たちにも、大きな変化をもたらしています。

その変化は、
ガンなどの致命的な病気のことも
魂が引き裂かれるような別離のことも
財産も職も失うような断捨離のこともあります。

今、変化するチャンスをつかんだあなたは、
無慈悲に奪われるのでなく、自ら手放すことで、新たな人生を自分らしく生きることができます。

1/2はガンになる、と言われている時代です。

1/2の人たちは、
今を生きて、今を楽しんで、新しい人生を生きるチャンスをいただけるということです。

変化はチャンス。 

何万回も輪廻転生してきて、やっとつかんだチャンスなのだから、大いに変化しましょう。

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.24更新

奥山医院では、末期ガンの患者さんにどんな統合医療を行いますか? とのお尋ねをいただきました。

1)まず、経口抗癌剤はできるだけ止めていただきます。
ただ、どうしても服用を続けたいのでしたら、そのまま続けても構いません。
通院を重ねていただく内に、抗癌剤の真実を受け入れていただけるでしょうし、
身体の声が聞こえくれば、もう・・・飲めませんよね。


2)華陀刺絡
安保徹教授の免疫論に基づいて、交感神経:副交感神経のバランスを鍼灸経絡的に整えていきます。
十井穴刺絡は、氣血の邪気・悪血を全身の経絡を介して直接排毒する強力な鍼灸術です。

手・足指先の各経穴は経絡を介して全身の臓器・器官と繋がっています。
指先の経穴を刺絡して数滴の血液を搾り取りますが(搾り取る手技ができるのは医師だけです)、
目に見えるのは「血」ですが、これは同時に「氣」でもあります。
それも病気の元凶となっている邪気・悪血が経絡を介して瞬時に指先から噴出してきます。
ガンや難病の患者さんの刺絡の際に、この邪気&悪血をたっぷり含んだ「氣」を受けてしまう立ち位置にいて、大失敗したこともありました(一日中フラフラになりました)。

華陀刺絡では、手・足指の十井穴刺絡で邪気&悪血を排泄除去した後、吉川正子先生の陰陽太極論に基づきながら全身の経穴経絡を夢分流打鍼を用いて疎通していきます。
特に、督脈・任脈の氣血の疎通は、時には刺絡吸角を用いて徹底的に疎通します。

自然医学の森下敬一先生は「ガンは血液の浄化装置で、汚れた血液のダメージから身体を守るための防御反応だ」と仰っています。
汚れた血液がガンとなることで、敗血症死を防ぎながら、これまでの生き方(食生活・仕事・人間関係・愛など)を大逆転するための時間稼ぎをしてくれているわけです。

森下先生の腸管造血説は、今や経絡造血説へと進化しています。
経絡にソマチッドの集まりを実証されていますし、そのソマチッドこそが「氣」だとも仰っています。

全身の経穴経絡から邪気&悪血を排除して、新たな美しい氣血が全身の経絡を流れるように疎通する意味も森下先生の腸管ー経絡造血説と合致しています。

華陀刺絡の効果は、施術後の顔色を見ていただければ分かります。
皆さん、鏡をご覧になって Wow!と喜ばれます。
免疫力&自然治癒力の回復が生命力を蘇らせてくれた証ですね。


3)華陀氣功
量子波動医学です。
身体の各臓器・器官にはそれぞれ固有の波動数があります。
氣功を用いて、患者さんの各臓器・器官の波動を診ていきながら、病的波動(波動の低下や汚れ)を健康な波動へとチューニングしていきます。
ロシアやドイツの波動医学器機と原理は同じですが、
ニューヨークのヒーラー小林健先生と同じく「愛の波動」でチューニングできる点が 人間 vs 器機 になります。
素直な方・右脳的な方にはとてもよく効きますが、こころが閉じている方・左脳的な方には波動器機の方が良いかもしれません。


4)華陀鼎灸
邪気&悪血の元凶は、丹田の「冷え」にあります。
華陀老師の直伝 丹田・仙骨・会陰の3点温補法です。
末期ガンの患者さんは皆さん、頭熱足寒になっていますので、とてもよく効きます。


5)食養生:少食・断食
まずゲルソン療法でビタミン・ミネラルをしっかりと補いながら、1日断食から始めます。
目標は10日断食です。
食事はもちろんグルテンフリーで、無農薬玄米菜食です。
白砂糖(糖類全般)と乳製品も完全NGです。
砂糖依存症を断ち切るのが最も難関ですが、がんばりましょう!
(糖分はガンの大好物です)


6)尿療法(尿断食・尿マッサージ・尿注射)
最古の民間療法です(インドでは4000年以上前から)が、ガンや難病の回復例が山のように報告されています。
尿断食は、自尿と水だけで1ヶ月間(最長100日間)断食します。
ゲルソン療法との併用で、自尿すべてとゲルソン療法の野菜ジュースだけの断食がお薦めです。

なぜ尿が効くのか? は未だ解明されていません(諸説あります)が、私は「尿は波動水」で、免疫力や自然治癒力を含めた全身状態の情報とガンなどの病気のリアルな情報が尿の中に含まれていると考えています。この病気の情報を喉粘膜・胃腸粘膜・肌・結膜などが瞬時に読み取り、免疫系&自律神経系にフィードバックするのではないでしょうか。

尿療法は、安価・簡単・安全です。
尿を飲むのは、生き方の断逆転への第一歩になります。
尿が飲めれば、もう怖いもの、躊躇するものなどなくなります。
無理強いはしませんが、まずは朝のひと口から・・・やってみましょうね。


7)光の前世療法:光との対話
「あなたのガンを治すための過去生へ」をテーマにしたグループワーク仕様の録音版を作りました。
光との対話では、100項目以上の「ガンを治すための質問」を尋ねています。
ガンを治すための色は?  夏野菜は?  睡眠時間は?
私にはどんな代替医療が良いか?  どんな食養生が良いか? どんなサプリが良いか? などなど

さまざまなガンの代替医療の中で、自分に合ったものはどれか? を決めるのはとても難しいことです。
特に末期ガンの患者さんには、時間的余裕がありません。
ある人がこの代替医療で治ったから、きっと私も・・・ 難しい決断です。

光との対話は、神託です。
もちろん易占やタロットでも構いませんが、さすがに100項目を占うのは大変です。
もちろん光さん(神さま)は、100項目すべてに答えてくれるわけではありませんが、
経験上、よく効く項目だけはしっかりと答えてくれます。

もちろん4時間の個人ワークを受けられるのがベストではありますが、体調が優れない方にはご自宅でトライできる録音版をお薦めします。
(過去生への誘導の部分を聞いているだけで除痛効果:モルヒネの量が減った というご報告もいただいております)

死の宣告を受けて絶望の淵に立たされた時、
易占やタロットなどで「大丈夫ですよ。○○頃には良くなってきますよ。あなたは○○すれば治りますよ」と神託を授かれば、どれほどの勇気と自信が沸いてくるのか・・・これはガンの患者さんでなければ分からないでしょう。
私はガンではありませんが、光さん(神さま)から末期ガンと同じ絶望の淵に立たされた状況下で、この録音版を作りました。
私の魂が籠もったイッピンです。


8)保険治療では漢方診&漢方薬処方をしています。

9)セカンドオピニオン外来もあります。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.23更新

どうしたら直感力を磨くことができますか?(会社社長さん)

どうしたらもっとインスピレーションがわいてきますか?(アーティストさん)

どうしたらもっとハッキリとオーラが見えるようになりますか?(ヒーラーさん)

どうしたら仏さま(神さま)と繋がることができますか?(宗教家さん)

私の人生の目的は何ですか? 
私の天職は何ですか?
私のソウルメイトはどんな人ですか? 誰ですか?
どうしたら幸せになれますか?
どうしたら結婚できますか?
どうしたらお金持ちになれますか?
どうしたら健康になれますか?
どうしたら成功できますか? (八百万のみなさん)

これまで多くの方々から「どうしたらもっと?」のご要望をいただいてきました。

7月から始まる5回コース「生きがいの創造セミナー」が今、私にできる最善のお応えです。

それぞれの回は、これまで通り単独で受講していただけますが、

内容は、5回の連続セミナーになっています。

例えば、過去生の見方や光との対話の仕方などの初心者向けの前説は7月の初回のみです。

各回のワーク内容も、連続参加の方々の達成レベルと波動の高さをみながら、どんどん高次高度にしてきます。

次回までの宿題・課題も出そうかな、と思っています。

5回目の12月ワークには、私が今、持っているすべての智恵を伝えることができればいいな、と思っています。

注:このセミナーは、参加者を「前世療法家」にする「お免状セミナー」ではありません。
なるほど誘導テクニックは5回も受ければマスターできます。
ただし、テクニックだけの自称「前世療法家」は人を不幸にするだけです。
(時々、私の弟子を公言している輩の噂を耳にしますが、私に弟子はおりません)
前世療法家になるには、意識を内に向けていかなくてはいけません。
今、持っているモノ(財産・人間関係(親子夫婦関係も)・煩悩・健康・愛・・・すべて)が容赦なく奪われます。
ダークサイド・孤独・恐怖・怒り・悲しみ・憎しみ・羨望・・・無我を求められます。
だから前世療法家を希望される方々には「やめとき」とアドバイスしてきました。

このセミナーでは、皆さんの意識を外へと向けていきます。
意識が外へと拡がって、はじめて「今」が見えてきます。
神さま(光さん)の目で、自分が見えてきた時、未来を自由に創造することができます。

この連続セミナー終了時には、
・過去も未来も平行次元も「今」に収束していること
・(それに伴って)アカシックレコードはすでに崩壊していること
・「今」の中に、古い闇の世界へと堕ちる人たちと新しい光の世界へと昇る人たちが混在していること
・逆時間の法則
・未来が収束している人(闇の世界)と未来が無限に拡大している人(光の世界)
・光の世界の第三軸:美・愛のこと
・集合意識、宇宙意識、神意識、地球意識などの意識連続体のこと
・光の世界へと昇るための「死に方」
などの智恵を伝えていきたいと思っています。

今回のセミナー料金は、易占を通じて光さん自らが示してくださったお値段になっています。
光さんはいつも光のワークが必要な方々だけを導いて来られますので、今回の連続セミナーもきっと光さんに特別に選ばれた方々が見事に集うことになるでしょう。


セミナー最終回の5回目:12月は恒例の「来年、やるべきことがわかる過去生へ」ワークですが、これまでとは次元の違うすごいワークになるでしょう。

もう地震&噴火が起ころうが、パンデミックが起ころうが、ゴジラが上陸してこようが、何があってもこのセミナーの参加者さんたちは、神さま(光さん)がしっかりと守ってくださいます。
(阪神淡路大震災の時に、光さんが「救うのは簡単です」と言ってましたから)

半年間、光さん(神さま)と繋がろう!と決心された連続セミナー参加の皆さん、

きっと半年後には、人生が大きく変わってきた予感・実感にワクワクしていただけると思います。

どうぞお楽しみに!

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.22更新

華陀氣功がとてもよく効く、という患者さんがおられます。

西洋医学では治らない病気・症状を多々お持ちですが、ご縁が繋がって通院されています。

華陀氣功は、
① 氣の滞りを疎通します。
② 邪気を排除します。
③ 氣の高ぶりを鎮めます。
そして、氣の流れを美しく整えることで万病の源を治します。

華陀氣功は、ちょうど1年前に体験させていただいた高塚光さんのヒーリングにも、ロシアの波動量子器機にも似た作用をします。

従来の脳氣功では、脳と脳幹、脊髄を波動的に診ていましたが、最近では全身の臓器・器官も波動的に診ています。

もちろん波動量子器機のように、特定の臓器の一部分をクローズアップして波動量子的に診ることもできますが、細胞レベルで診てもあまり診断治療上の意味を見いだせないので、今のところは網膜変性症の網膜や下垂体後葉を細胞レベルで診たのが最小レベルです。

脳に体毒・薬毒・食毒などが大量に溜まっていると、波動的には診えないこともあります。
このような「重症」脳の場合は、量子的に診ていきます。

各臓器・器官には固有の波動周波数があります。

意識をその固有波動周波数に合わせると、目的の臓器・器官の波動の乱れ・質の低下・汚れを感じ取ることができます。

この精妙な感覚は、氣を感じ取れる方やオーラが見える方には共感していただけるでしょう。

量子診断は、波動を生み出している源:素生とかソマチッドと呼ばれている超微細粒子(生命体? エネルギー体?)を診ています。

素生・ソマチッドは、診る人の意識に強く影響を受けますので、無の意識や愛の意識で診なければいけません。
また、素生・ソマチッドが集まった小宇宙が、さらにいくつも集まって、やっと1個の細胞となる微細なレベルですので、東洋医学的な天人合一思想や心身一如、氣、陰陽五行を理解していないと量子医学で診ることは叶いません。

でも難しく考える必要はありません。

痛いの 痛いの 飛んでいけ! や こころの痛みが誰かに手を握ってもらっただけで癒されるのと同じ感覚です。

華陀氣功では、波動量子で診るだけなく、病気の臓器・器官の乱れ汚れた波動を健康な波動へと回復させます。

どうやって?

無の意識を乱れ汚れた波動の臓器・器官に向けるだけで自然に健康な波動に戻りますが、これが自然治癒力の本質です。

ニューヨークの量子医学ヒーラー小林健さんは、愛の意識を病気の根源に向けることで、病の波動を美しく整えておられます。
末期ガンからの奇跡的回復例を多数お持ちですので、やはり「愛の波動」は最高のヒーリングエナジーですね。

波動量子の世界には、時間も空間もありません。

波動の乱れや汚れに気づいて、そこに意識を向けただけで自然治癒力のスイッチが入ります。

もちろん肉体的・物質的な変化には時間がかかりますが、「楽になった」「軽くなった」「動くような気がする」「痛みがひいた」などの反応はすぐに感じ取れます。

波動量子器機は、無の意識を波動の乱れに向けることに特化しています。
波動をその臓器・器官の固有波動数に回復させるのは上手です。
デジタルなパソコンロボットですからね。

華陀氣功では、小林健さんと同じように「愛の波動」を用いています。
やはり人間同士ですからね。

愛の波動は、臓器・器官の固有波動数を回復させるだけでなく、その波動を美しく整える作用に優れています。
そして、この愛の波動は、こころを開く作用にも優れた効果を発揮してくれます。

病気の臓器・器官の波動が回復しても、こころが閉じたままだと、すぐに波動に乱れや汚れが生じてきます。

波動量子医学が万能ではない理由がここにあります。

器械にスキャンさせて、プリントアウトされたデジタルな結果を説明する療法よりも、

患者さんに触れて、その波動を感じ取って、愛の意識を向けて病の波動を整えていく華陀氣功の方が私は優れていると思い、自信を持って施術させていただいております。

この華陀氣功は、夢の中で華陀老師から今でも時々、直伝していただいております。

免許皆伝は、遠隔氣功で万病を治せるようになってからだ、あと1000年はかかるじゃろうて、と笑われました。

患者さんに華陀氣功を施術する際には、華陀老師が私の中に入ってきて一緒に施術して下さっています。

私の掌は華陀老師の掌。

量子医学ですから、掌が触れるだけで身体中の自然治癒のスイッチが入っていきます。

最後に、華陀老師から皆さんへのメッセージです。

「奇跡は患者さんの信じる力次第だよ」

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.21更新

奥山医院では新生児も診ているのですか?
最近、舌癒着症の診察が増えてきましたので、赤ちゃんの泣き声にビックリされるかもしれませんね。
門真の奥山医院時代に、舌癒着症の手術を5年ほどしていました。
西日本で舌癒着症を診断できるドクターはいませんので、四国・九州からも診察に来られます。

今日は、舌癒着症の簡単なレクチャーをしましょう。

舌癒着症

先天性(優性遺伝)に、舌のつき方が前にあり、のども前へ引っ張られていることが問題になります。

赤ちゃんの3大症状:・ほ乳障害 ・呼吸障害 ・夜泣き
・不活発でコミュニケーションがとりにくい ・抱き癖 ・鼻閉様呼吸音 ・あくびが多い ・視線が合わない 
・ほ乳中に寝てしまう ・乳房に障害を与える ・母乳が出なくなる ・よく吐く ・むせる
・寝つきが悪い ・置くとすぐに目を覚ます ・眠りが浅い ・いびきをかく ・睡眠時無呼吸
・指やおっぱいをしゃぶりながらでないと寝ない
・頻回に泣く ・いきむように苦しげに泣く ・長泣き ・泣く理由が不明 ・泣く時に無呼吸になる
・筋の異常緊張(身体が硬い) ・抱きにくい ・しゃべり始めが遅い

子供の症状
・多動症 ・自閉症 ・夜尿症 ・落ち着きがない ・ひとりぼっち ・こわがり ・歌が下手 ・運動が苦手(持久力や平衡感覚が弱い) ・図画や習字が下手(空間認識が弱い) ・給食や掃除当番が苦手(約束を忘れる) ・歯列不正 ・頭がいびつや絶壁 ・姿勢が悪い ・咀嚼力が弱く、食べ物の好き嫌いが多い ・吐きやすい ・食べ物をいつまでも口の中で噛んでいる
・よく風邪をひく ・身体が弱い ・寒がり ・悪夢が多い ・下痢しやすい ・目に隈がある ・顔色が悪い ・表情が乏しい ・昼間眠い ・寝起きが悪い ・すぐに疲れたと言う
・発音が悪い ・声が小さい ・引っ込み思案 ・警戒心が強い ・依頼心が強い ・怒りっぽい ・甘ったれ ・友だちと遊べない ・独り遊びが苦手 ・飽きっぽい ・落ち着きがない ・よく転ぶ

大人の3大症状:肩こり&冷え症・疲労感・いびき&無呼吸
・多動症 ・引きこもり ・注意力&集中力の低下 ・やる気がしない ・仕事が続かない ・結婚しない(異性とのつきあいが下手) ・うつ気分
・何をやってもうまくいかない ・不幸な人生(悪いことが続く) ・はっきりモノが言えない ・損な役ばかり ・だまされやすい ・裏切られる ・勘が鈍い ・愛情に乏しい ・機械人間 ・過度のオタク生活 ・人を許せない性分
・肌の荒れ性 ・喉の違和感 ・開口障害 ・睡眠時無呼吸 ・顎関節痛 ・昼間眠い ・疲れやすい ・頭重感 ・猫背(姿勢が悪い) ・つまづきやすい ・こむら返り
・発音が悪い ・小声 ・声がこもっている ・歌が下手 ・運動音痴 ・すぐに息が上がる ・身体が怠い
・老化が早い ・EDや性欲低下 ・不妊症
・怒りっぽい ・自分勝手 ・依頼心が強い ・こわがり ・人見知り

治療法
舌の裏側の舌小帯と顎舌筋の切断手術
1)赤ちゃん(生後1〜3ヶ月)
局所麻酔 手術は30秒ほどです(レーザーで切開)
2)生後4ヶ月〜小学生
全身麻酔 手術は10〜20分ほどです(麻酔時間は含まず)
3)中学生〜大人
局所麻酔 手術は10分ほどです

術後の改善
1)子供
・明るく活発に
・熟睡する
・病気にかかりにくい

2)小中学生・・・脳血流・脳酸素循環の改善効果
・自閉症や多動症の改善
・学習障害や運動障害の改善
・不登校や引きこもりの改善

3)大人
・笑顔で活発に
・熟睡できる
・直感力&集中力がアップする


奥山医院では
1)舌癒着症の術前診断をしています。(要予約)
6000円(税込み:向井診療所への紹介状代込み・舌癒着症パンフレット1部進呈)
2)舌癒着症の術後診察:1週間目
3000円(税込み)
診察:平日朝7時〜午後2時(1時まで受付)

土曜日は不定期で午前8時〜12時 土曜診察料:初診:10000円 再診5000円です。

電話での舌癒着症に関してのお問合せには、お応えできません。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.20更新

早朝の夢の中に、安保徹先生が現れて・・・(自ら名乗られました)
「私の自律神経免疫論をもっと多くの患者さんに活用してください」とお願いされました。

漢方診だけでなく、
自律神経免疫論の交感神経・副交感神経の過緊張状態(顆粒球過多・リンパ球過多によるさまざまな病態)の面からも診てください、ということでした。

早速、今日の初診に
何となく体調が悪い倦怠感・朝から元気が出ない疲労感・不妊症や肥満 の患者さんたちがお越しになりました。

安保先生が連れてきたのかしら?

梅雨の時期ですから、当然のように湿痰が鼻水・痰・のどのベトベト感・むくみ・頭重感などに出ています。

夏だからと言っても、元凶は「冷え」です。
今日の患者さんたちも皆さん、丹田の「冷え」でした。

安保先生の免疫論に基づいて白血球の顆粒球:リンパ球比率を調べると、

漢方脈診で頭熱足寒が目立った患者さんは、ひどい顆粒球過多=交感神経の過緊張状態でした。

脳氣功診で仙骨からの氣血の流れが衰えていた患者さんは、リンパ球過多=副交感神経の過緊張状態でした。

漢方薬の処方は、どちらも「冷え症」治療を主に置きますが、

食養生や生活指導では、安保免疫論の結果:交感神経の過緊張なのか? 副交感神経の過緊張なのか?で内容が異なってきます。

例えば、眠くて仕方ない症状に、顆粒球過多の場合は「出来るだけゆっくりと休んでください」ですし、リンパ球過多の場合は「ブラブラと散歩をしましょう」となります。

特に顆粒球過多で75%を超える場合は、脳卒中や心筋梗塞のハイリスク状況ですので、要休業のドクターストップも考えます。

顆粒球過多は、ひどい過労とストレスを伴っているケースがほとんどですが、ここでエナジードリンクや栄養ドリンクなどを飲むのは自殺行為です。

リンパ球過多=副交感神経の過緊張では、過労やストレスは過食・スィーツ食へと向かいます。糖尿・肥満へまっしぐらです。

脳も腸内フローラも糖化されているので、プチ断食や少食療法をお薦めします。

漢方診と安保先生の免疫論は、とても良好な補完的関係にあることがよくわかりました。

安保先生もきっとこれを伝えに来てくださったのですね。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.19更新

初診の患者さんと華陀刺絡・華陀氣功の患者さんは、脳氣功で脳を波動量子的に診せていただいております。
主に
・右脳と左脳のバランスと氣血の流れ
・辺縁系と呼ばれている記憶と感情の連続体
・海馬や中脳、視床下部、下垂体の体毒・薬毒の溜まり具合
・脳幹部の氣血の流れと体毒・薬毒の汚染具合
・仙骨ー脳幹ー脳の氣血の流れ  を診ます。

以前から時々おられましたが、ここ数ヶ月で急増しているのが「統合脳」をお持ちの方々です。

統合脳とは、左脳と右脳の前頭葉の領域にエネルギー体として感じ見える、第三の脳とも呼ぶべき統合された新しい脳のことです。
第三の目と深く関係しているように思えます。

ダチョウの卵の形をした光輝いているエネルギー体で、人によっては金色や銅色をしていることもあります。

以前からお持ちの方々も、ここ1〜2ヶ月間で統合脳が大きく成長されていて、頭蓋骨を通り抜け、おでこの外へエネルギー体がはみ出している方もおられます。

この統合脳をお持ちの方々は皆さん、
1)左脳ー右脳のバランスが良好に取れています。
常識もスピリチュアルな感性もうまく使いこなされています。

2)感性が豊かで、こころを開かれています。
芸術的な才能や趣味をお持ちで、興味津々&行動力が取り柄です。

3)直感力に優れ、天(光)と繋がる感覚を持たれています。
感謝・愛・祈りの本質がわかっていらっしゃいます。

4)美しく高い波動をお持ちの方々です。
身体の声が聞こえる方も増えました。

先日、ある方の統合脳を診せていただいていて、
これは山伏の頭襟に似ていることに気づきました。

頭襟:役小角が701年に大赦により、配流先の伊豆大島から大和国に戻った際、ねぎらいとして文武天皇から黒色の冠を下賜されたことが頭襟の由来であるとされる。黒漆で塗り固めた布で作った、丸く小さい形式のもの(宝珠形)が一般的で、大日如来の五智の宝冠を表している。十二因縁にちなんで12のひだを持ち、上から見ると放射状に12等分されているように縫い目がある。かぶるというよりは額の上に載せるように着用し、紐を顎の下で結んでとめる。山中で瘴気を防ぐ効果があるといわれる。

今のところ、この統合脳を持っているからといって、特に超人的な能力や才能が発揮できているわけではありませんが、波動が高いだけでなく、皆さん、素直で美しい波動をお持ちです。

これからの混沌とした時代に、とても大切な天命を果たされる方々だと思います。
(もちろん大災害やパンデミックが起こっても、必ず天に助けられる方々です)

おひとりお一人の統合脳にどのような花が開花するのか?
春夏秋冬 花咲けパッカーん! とても楽しみですね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.18更新

昨年の光の前世療法グループワーク超考古学篇「クフ王の大ピラミッドの謎」の後編です。

症例3
初めてのワークでしたが、先生のご説明ですんなりと体の力を抜いていき、思っていたより見えて、大変楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。
石段のような暗い階段を降りて行き、小さな短いトンネルのようなアーチ状のレンガを潜るのが大変で、なんとか抜けると、枯れた芝生のような地面に降りました。
しばらくすると石畳のような踊り場に立っている30代くらいの男性を見ていました。
髪は肩くらいで一つに結んでいて、筋肉質な小麦肌、目鼻立ちがしっかりしていて服装は、白いアラジンのようなバルーンズボンとベストを着ていました。
その男性に体を合わせ、日常をみていくと、あまりハッキリとは周囲が見えず、設計図に線を引いてるような光景が見えました。
ピラミッドのような断面図に縦の線を引いていました。
ピラミッドの頂点から一本の光を入れるため試行錯誤しているようでした。
仕事仲間と会話しながら、ひたすら図面をひく毎日でした。
日常生活では、ピラミッドの中、もしくは併設された城のような場所で仕事をし、仕事後もそこで生活し、家族のいる自宅に帰れないようで、かなり閉鎖的な日常でした。
ガミガミと指示をする方や同僚と食事も共にしていました。
部屋は石のような冷たい感触でできた、白かグレーでした。
外へ出ることはなく、どこか悶々とした日々を送っていました。
出逢った人々:幼少期にタイムスリップ
母親らしき美しい女性が、綺麗なキラキラするドレスをきて座っていて、そこへ駆け寄り抱きしめられると一気に涙が溢れました。
実際にワーク中涙が止まらなくなりました。
母親を早くに亡くしたようで、この人に会いたかったと強く感じました。
この女性が、最近現実で初めて会った、知り合いのお母さんで、お互いに何処かで会いましたっけ?といっていた方だったので驚きました。
仕事中の子供:
仕事をしていると、子供が走り回っていて一瞬振り向くと、現実の私の娘でした。
会話はなく、我が子ではなく誰かの子供でした。
ピラミッドの建設:
工事をしているような音がなく、人気もさほど多くない雰囲気でした。
建設に用いていた材質がメタル系の光る板のようなもので石ではないようでした。
クフ王について:
直接的な接点がなく、雲の上の人のようで、側近の白い服をきた男性たちとやりとりがありました。
クフ王の葬儀:
葬儀の様子や横たわる王の姿を建物の上から覗いて見下ろしていました。
ピラミッドの意味:
祈りを捧げる為の様な感じでした。
時々会話が英語で聞こえてきて、ピラミッドのことはthe Sunと呼んでいました。
自分の大切な時:
大勢の前で何か授業のような大学の教壇のようなところでレクチャーしていました。
設計が評価されたようでした。
自分の死ぬ時:
石のベッドに仰向けになり、周りには仕事の男性らがいて、家族に会えなかったことを残念に思いながら亡くなりました。
光さんについて:
オレンジ色の温かい光に包まれて中に、10年前に亡くなった祖母が微笑んでいました。
会話をしようとしても、何も伝わらず一言だけ『休みや』と優しく言われました。
とても優しくて温かい雰囲気でした。
以上です。断片的な部分もありましたが、ストーリーはあったようです。
ありがとうございました。


症例4
始めに降り立った所は泥の中でした。
足元は革の白っぽいサンダルを履いていましたが、少し黄色混じりの泥で汚れていました。
そこは暗くジメッとした空気が漂い、よく見るとレンガを縦に積み上げたアーチ型の狭いトンネルで、壁の右側上に二~三mおきに明かりが灯され、そこから五m先で右にカーブしていました。
高さは背丈ほど、横幅は二人通るのがやっとな感じでした。
第三通路、と頭の中に浮かびました。
私は、栗色の少し長めの巻き毛で口髭が左右に分れ、つばのある金か黄色の紐飾りの付いた帽子に、白のブラウス、赤のベスト、その上に装飾された腰までの白っぽい上着を着て、膝までの膨らんだパンツをはき、右手には杖のような物を持った男性でした。
どうやら私は王の側近で視察に来ていたようです。
夕食の場面では、長いテーブルが縦3列、きらびやかな器の割には素朴な料理が並び、ひとテーブル20人程、右側のテーブルの一番前に座り、その日1日の出来事を一人ひとり聞き、のち王に報告すると言う役目も担っていました。
王はとても慈悲深く、王に心配をかけまいとして私は時々嘘の報告をしていました。私は王に盲目的に仕えていたようです。
空からやって来た者(神様?宇宙人?)に又会いたい!と言う王の希望を叶える為、私を含めた8~10人程で、もう一度来てもらう為にはどうしたらよいか?の話し合いの結果、ピラミッドの建設になったようです。
昼でも夜でも空からよく見えるように大きな建物、目立つ為の光る装飾、そうすればきっと来てくれるに違いないと…
中のビジョンは南側以外の三方からの通路、北側の通路は、一端下に降りて上がる感じ。
ピラミッドの中には上下2部屋、上の部屋(瞑想部屋?)は下より狭く畳二畳ほど、六角形か八角形のドーム型で、綺麗な大理石のような白っぽい壁面には緑(が多め)と青の石?宝石?が所々入っていました。
特に満月の夜のピラミッドはオレンジ色に輝きとても綺麗でした。
王の葬儀の場面では、ピラミッドの東側から南側面の前を通って長い列を作り、王の棺はきらびやかな装飾を施され、頭の上に担がれ運ばれていった場所はピラミッドから北西側、穴は斜め下西方向に掘ってありました。宮殿は東側にあったようです。
ピラミッドに関してはこれが全てで、あとはピラミッドの完成を待たずに、私は67才で死んだ事への無念、妻に先立たれ子供もなく独りでいた事などが見えました。


症例5
降り立ったのはクフ王のピラミッドが完成間近、王も貫禄ある熟年期の時期。
僕は褐色の肌13歳くらいの少年、眼が黒く虚弱で華奢。
強い意志を感じるが、何を考えているのは分からない。
足元はサンダル湿原の中、綺麗な装飾を施した衣類や剣を持っている。
家には王と王妃、取り巻きが難しい話をしている。
でも僕は蚊帳の外、王からの愛情は薄いのかと思っていた。
王妃の実子ではあるが、父親は別の人かもしれない。
場面は変わってピラミッド、ほぼ完成しており光を放っている。
方角と天空、太陽と月が大切なんだと従者が言う。
秘密の入り口から入ると四角の空間に連れて行かれる。
ここは何なのか?墓と思う私の思い込みを覆す場所。
それから細い階段を上がり北西の秘密の部屋へ移動する。
ここはピラミッドの心臓部で、鍵が必要だ。
その鍵の1つが僕自身と聞かされる。
父クフ王は偉大で象徴のような人であり、全世界、宇宙を護る為に存在した。
なすべき使命は、全てのものを護ること。
ピラミッドは「太陽の城」と呼ばれ天空が真上に見える。
そこから光が差し込み、夜は星を視た。星の動き、太陽と月の動きにより天変地異を占い民を守る為に造られた。
築城は飛行石のように浮き上がり、鍵の人によってコントロール出来る。
僕の使命はクフ王の祈りを受け継ぎ大きな災害から守ること。
未来に向かって地球と宇宙を護ること。
太陽の舟はノアのハコブネ、大きな災害が来る時に本当の姿を表す。
それに耐えうる大きさ強さを持つ為に大きくなり、天空からでもわかるように光る存在だった。
僕は大人になり結婚の宴でライオン狩りに行き、突然の日食のせいでライオンに襲われる。
従者で教育係りの男(今の夫)に助けられるが、その後死亡する。
死後、僕とクフ王はともにピラミッドに戻り(墓ではない)死後も護り続ける祈りを捧げる。(決して呪いではない。)
クフとともにここを去り、墓で眠る。甦りの為の衣装を側に置いて。
未来永劫守る為に、このピラミッドで地球を浄化する為に造られた。
今生の個人ではなく光る星の如く宇宙に散りばめられた思いを全ての人に与えた。
そして今日誰かの為に手助けになる事に気付いた人達が集まった。
それぞれの身の丈にあった救いを手助け出来るように。
それがクフ王の希望だから。
最後にクフ王から昇龍の珠(魂)を貰って帰りました。


症例6
誘導が、始まるとまずゴールドとネイビーのキレイなマスクが見えました。
ツタンカーメンのマスクのようです。ネフェルティティという言葉も浮かんで来ました。
足元は、草がまばらに生えた土地で、年の頃、14、5歳のツタンカーメンは、 肩に鷲か鷹がいて、白いプリーツのワンピース状の 服に美しい宝石で作った宝飾品を 身に付けている。
足元は茶色いサンダル。
目鼻立ちも整い、目尻はアイシャドウで切れ長に縁取られている。痩身で、皮膚の色は、日焼けしたかのような、ブロンズ肌。
朝焼けに土地が、淡い紫から白く、そして明るい太陽へ。
輝き始める光景に、この国は美しいと誇らしく思っています。
太陽神ラーという言葉が浮かぶ。
ピラミッド建設当時は、エジプトは、まだ緑生い茂る豊かな土地で、 川に船を浮かべ切り出した岩を運んだのです。
ピラミッドの地名?ギゼ ギメ ア○○ギゼという地名が、浮かびます。
彼は、大変、聡明に見てとれます。寝るときや食事はほとんど一人。
白い固い美しい曲線のデザインのベッド、四角い模様があしらわれている。
何時も召し使いがいるが、心は落ち着きません。
ほとんど食事をしないのは、毒殺されると思っているから。
小さな頃、クフ王が、焼き討ちした村で 拾われた孤児みなしごで、
王には、可愛がって貰って父のように尊敬しています。
設計に長けていたので、ピラミッドの コンセプトも考えていたよう 。
特に、天空から一本の光をまるで ソードのように取り込んのです。
王は、瞑想又は幻覚作用のある植物も使って天空と交信しました。
ピラミッドはお墓ではなく、宇宙とのターミナル。
王は宇宙のエネルギーで、 例えば、天文学、気候で、豊作凶作を占うなど、宗教、儀式、祭祀を執り行う精神世界の一大拠点としてピラミッドを築きたかったのです。
黄道(光の道?)で、いつ種子を蒔けば良いかなど、 宇宙と一体になり、民に取って国に取って最良を探すためのステーションとして、 建築しましたが、長期に及ぶうちに緑の森は、いつしか砂漠へと変わってしまいました。
クフ王の墓は、ピラミッドの横の緩やかなスロープを 下って行った奥、両側が、ゴツゴツとした石で中は、青銅のよう。ヒエログラフと装飾品が美しいです。
ピラミッド自体は、今よりもっと 赤銅色に輝いている。
何ヵ所か、小さな孔で、外光を効果的に 取り入れて居ます。
秘密の部屋は、 畳一畳くらいの石棺に叡智の書が納めてあります。
クフ王は、その叡智を 民と分け合いたいと思いますが、周りの宰相が神格化したいために政治的な理由で反対します。
今も同じ、政治家は民衆のことなど考えていなません、
まだ若いツタンカーメンも、民には所詮分かるまいと考えています。
ツタンカーメンの人生を上から見ると、 氷河のよう、冷たいです。
もっと民の事を考えれば良かったと思っています。
今の私は凸凹だけど、家族と仲が良いのです。
ツタンカーメンはほとんど 一人で、家族愛とか分からなかったのです。
ツタンカーメンは、黒人のサマリア人の召し使いに 右胸を一突きで絶命した。
誰も看取ってくれなかった。
死んで、 丸くなって胎児のように上に上がって行きます。
丸い 月が見える。その中は、静寂。その静謐な空間に吸い込まれます。
秘密の部屋は、光を効果的に取り入れた瞑想の部屋です。
クフ王は、瞑想で宇宙と一体になったのです。
その素晴らしさを民とも分かち合いたいと思ったのです。
神様からの言葉は、『真実 信義 愛、人は、皆繋がっている 、東洋西洋というその底のところが繋がっている。』
ピラミッドの建設にあんなに木々を伐採するんじゃなかったなぁとクフ王は、 自然に対する畏怖を大切にと反省してました。
ところで、途中、テレビで有名な吉村作治教授が、実はエジプト時代 コソ泥で、盗掘していました。
盗掘したお宝を、ニヤニヤと嫌らしく眺めていました。だから過去世で、暴かれると困るのでしょう?!
毒殺で、56歳で亡くなった王のお葬式は、色とりどりの花や装飾品で、とてもキレイです。
クフ王は、今の日本に生まれ変わっている ?私には、B´zの稲葉さんや、福山雅治さんみたいに 、大きなコンサート会場で平和に人を惹き付けたイメージが浮かびました。
エジプトなどなんの縁の所縁もないと思っていましたので、見えたのにはビックリしました。
それに、偶然集まった五人が偶然ではなく、必然に出会ったことも。
神様からは、クフ王の光の玉を頂きました。
凄く美しくピュアに輝いたいます。
2016年、今現在の地球とエジプトを比べて、実は、当時の方が、精神性も高く、技術も有益に使われて居たのは、驚きでした。
私が見たクフ王の時代の歴史的解釈や時代考証は、おかしいのかも知れませんが、クフ王が、精神性も民を思う気持ちも強く素晴らしい方だったことは、間違いありません。

新しいやり方で、過去世から歴史の謎やヒントを考えて
企画されたドクター奥山の発想力には、いつも感心します、
そして、このようなばを設けてくださり貴重な体験にも感謝します。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.17更新

ちょうど1年前に行った光の前世療法グループワーク超考古学篇「クフ王の大ピラミッドの秘密」のまとめを載せて欲しい、とのご要望をいただきました。
今日と明日にわけてご供覧します。

症例1
ワークが始まると奥山先生の声に誘導され、深く催眠状態に入っていきました。
最初に目にした光景は年配の女性がかまどの前にしゃがんで、食事の準備をしています。
彼女はとても愛情あふれる人で、私を育てる?仕える?乳母のような役目で、自分の子供ではないけど、私を実子のように慈しんで育ててくれました。
どういう事情でそうなったのかはわかりません。
町の中ではなく、少し離れた郊外のようで、その小さい家には他には人はいません。
次に目にしたのは時間がだいぶ経って壮年時代の私。
まず男性の足元が見えて、皮のサンダルを履いていました。
地面はごつごつした石畳で、室内で乾いています。
短いスカート状のものをはいてるかと思ったら、足元まである長い白いローブのようなものを纏っていました。
体格はほっそりして、中背。髪は赤茶で目はブルー? ランプの灯りで、室内はほの明るい。
そこはとても静かで落ち着きます。
身の回りの世話や給仕してくれる人はいるけど、食事は1人で食べています。
家族はいないようす。静かです。
深い静けさ、静謐さは私の仕事にとってとても重要です。
そこから啓示が伝わってくる。
いつも大いなる存在とともにいる。
クフ王の神官のようです。
クフ王の姿は見えないけど、私にとって肉体は重要ではない。
クフ王との会話は言葉ではなくテレパシーのように伝わってくる。
クフ王は神のような人。光そのもの。
地球の波動を高く導く為肉体に宿っている。
肉体は仮の姿。
クフ王を中心とした一団はその役目を一緒に行う為サポートしている。
私はクフ王の魂を見ている。
クフ王のこの世での役割は光のセンターをこの物質界に構築すること。
ピラミッドがそのセンター。
ピラミッドの頂点から、地球上また宇宙へと光があまねく放射されている。それは現在も。
ピラミッドはお墓ではありません。
今も光のセンターとして機能していて、同時に秘儀を行う場。祭祀の空間。
中に足を踏み入れるだけで変性意識へと変化するが、誰でもが入れない。
特別な人しかその手順で入れない。
ピラミッドの建築方法は石を人力で運んだわけではなく、霊的にできあがっている設計図を人が直観として受け取り、それを現実に落とし込んでいって作った。
今の人類の頭では考えられないけど、頂点から下へと作られていった。
製作途中は石が宙に浮いている。
ピラミッドの入口から狭い急な階段を上がっていくと、石棺のある「王の間」がある。
しかしそこへの途中に左右それぞれに分かれる通路があり、右手に行くとピラミッドの心臓部である小部屋がある。
光のセンターとしての役割を維持するための機能がここにあり、物体がある訳ではなく、クフ王のエネルギーで満ち満ちている。
結界で人の目には触れないようにしてある。
左の小部屋はカモフラージュの為のもの。宝飾品が見つかるか、すでに見つかったか。
クフ王のお墓はピラミッドの近くにある。
地下への階段を降りたところにあり、埋葬品は少ない。
クフ王のエネルギーはそこからピラミッドを見守っている。
その時一瞬、伊勢神宮が意識に飛び込んできた。
ピラミッドと同じような光のセンターの役割をしているのが日本だと伊勢神宮。
他にも世界各地に存在する。
今の天皇陛下もクフ王と同じ役割の方。
霊的に高く、愛の波動そのもの。
天皇陛下がいらっしゃるから日本は守られている。
私は死ぬ時の場面でも1人でした。
胃がん?で床に臥せっていて、神官としての役割を果たせたと同時に、人としての情的な交流少ない人生に対して一抹の寂しさを感じていました。
光さんは私に「大丈夫。自分のやるべきことを粛々と遂行すること。」と教えてくれました。
光さんはいつも私とともにいるっていうことを思い出しました。


症例2
降りた過去生は、祖父(母方の)がクフ王の男性でした。
青い目、焦げ茶の強いくせ毛、高い鼻やや黄色よりの肌をした容姿。ちょいイケメン!
服はベージュ寄りの白でノースリーブ。
革ベルトの様な物を沢山つけています。
頭には大袈裟な飾りのあるヘルメット?を被り馬に乗ってピラミッドと街と国の境目まで巡回しています。
ピラミッドと王家の護衛及び警備をする家系の様です。護衛警備隊長です。
夕食は部下達と共にして、皆が今日も無事で平和に過ごせた事に安堵する日々でした。
部下との間に大きな隔たりは無く又街の人達ともわりと気さくに接しています。
街のtheオバチャンに何か食べ物頂きました。
国全体が平和で活気があります。(奴隷は居なかった様な気がします。)
子供の頃の幸せな場面でもピラミッドは完成していましたが外側だけでした。
4〜5歳の頃、同じ年頃の子供達とチャンバラしている時に、木陰で白いズボン?を履き綺麗な宝飾を身に付けて穏やかに佇む若い母がピラミッドを指差し「おじいちゃんよ」と語りかけてくれました。
その母は今の母です。
その人生で最も幸せだった場面は、3〜40代の頃、ピラミッドの中がようやく完成した時のパレードです。
クフ王妃?を乗せた乗り物の後ろを馬で護衛もしくは行進してる時に「やっとこの日を迎えられた」と感無量の様でした。その日は外で大きな宴が開かれました。
ピラミッドは人力で作られました。(その場面は見る事が出来ませんでした。)
ピラミッドは祈りの場です。
誰もがそれを知っています。
知らない人はいません。
聖なる場所と呼んでいます。
ピラミッドの中(中心部)は空洞で純粋なエネルギーに満ちた場所。そこで祈りを捧げると何倍にも倍増していきます。
祈りは声に出すとフルオーケストラが奏でるかの様に声のエネルギーは倍増し光の柱が現れます。
天と地を繋げます。
地から天に光の柱がのぼります。
その中心部の祈りの場はクフ王だけが入れます。
(天皇陛下の御役割と同じだとワーク中に感じました。)
クフ王は常に只々平和と調和を願い祈っています。
又民衆からも大変敬愛されています。
ピラミッドの天辺の三角は隕石。
下の四隅ももしかしたら隕石か何かの鉱物があります。
(ワーク中は光が差し込んでくる様に見えました。)
ピラミッドの外壁は鏡面の様な感じです。
東からはエネルギーが入ります。
西からはエネルギーが出ます。
南は静(➖??)北は動(➕??)(磁気なのでしようか??)
下の四隅から中心部へエネルギーが集まり上昇気流の様な渦ができます。
(ピラミッドの中心部〜渦ができるのくだりを発熱し腹痛で家事も育児も放ったらかしに伏せってる時、頭の中でずっーーと自分で自分に説明してるので眠れなくて…(笑))
その人生で次に大切な場面は、仕事を引退して幼い孫達に「ピラミッドはとても大切なんだよ、だから守るんだよ」と説いている場面です。
クフ王直々にお会いしたのは一度だけ。護衛隊長として任命された時。
畏怖の念を抱いていました。
ピラミッド内部に入ったのも任命された時に一度だけ。
それも入り口付近の中だけ。静寂そのものでした。
ピラミッド奥深く入れるのは本当に極々一部です。
その人生の死ぬ場面は、自宅の庭の木陰のある石に腰掛け、そこから見える美しい姿のピラミッドを眺めながら、自分の仕事を誇りに思い、良い時代に生まれた事を感謝し、穏やかにゆっくりと息を引き取りました。96歳大往生。(びっくり!)
死後直後は、心に秘めていたものは、「壊れる…」と言う思いです。
周りにいた存在はハリネズミみたいな顔をして目は無いのか?見る事が出来ないのか?認識できません。
歯は金で身体は人間の様な姿。白いローブ?を着ています。
首にはシンプルな金の飾りがあります。
ニッと笑った時に金の歯が見えて怖く感じました。
が、すぐにその思いは無くなりました。
ちょいとイタズラされた感じです(笑)「よくぞここまで来ましたね」と言ってくれました。
上から見てもクフ王のピラミッドはとても美しいです。
王はピラミッドには葬られていません。
墓所はピラミッドの近くに、華美な装飾はありません。
死を迎え、上がってきたクフ王の魂は「もう、少し…」と呟いた様な気がしました。
私は畏れ多い気持ちで「お疲れ様でございました。」と。
葬儀の場面は全く見えませんでした。
今生との関係もわかりません。
光との対話
最初のメッセージは「よろこびなさい。」です。
2016年のこの世界にとって大ピラミッドは生まれ変わります。
クフ王は自我がほぼ無い方でした。
クフ王の使命は平和を祈る人です。
ピラミッドは祈りの場とエネルギーの調和のために作られました。
今のピラミッドは地球の要石の様な役割です。
クフ王の魂は天皇陛下に受け継がれています。
クフ王の生まれ変わりは今上陛下の御顔が浮かびました。
クフ王の魂は世界に向けて「祈りなさい。」と言っています。
今日集まった意味は「平和・愛・自由への祈り」です。
クフ王の大ピラミッドに光さんと一緒に降りる場面では、覚醒した大ピラミッドは天辺から四方に伸びる縁が光るクラゲみたいに点滅しながら光ってます。
クフ王の大ピラミッドの中心はエネルギーに充ち満ちている様です。
柔らかい黄金色に七色の虹が散りばめられてるかの様にキラキラとしています。
私もそのエネルギーと同じ様になって身体が透けた様でした。
「冒険しなさい。」とメッセージが伝わります。
クフ王の人生を歩む人生は、やはりただ平和を願い祈ってる様です。
大ピラミッドの内部を決める時は、周りに超エキスパートの叡智に溢れた側近が数名います。
王は指示を出します。建設最中、死ぬ場面死んだあとは見る事は出来ませんでした。
今の私へのメッセージは同じで「よろこびなさい。そして祈りなさい。冒険しなさい。」です。
1年後の私は赤ちゃんを抱いています。2人の娘が赤ちゃんを覗き込んでいます。
3年後の私はエプロンに三角巾をしています。
6年後の私はお年寄り(誰かわかりません)の車椅子を押して、風船

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2017.06.16更新

華陀刺絡へのお問合せをいただきますので、再掲させていただきます。

安保徹教授の免疫論にインスパイアーされた時に、
1)すでに鍼灸、特に刺絡の経験がある
2)経絡経穴が見える
3)漢方の陰陽五行論も、アーユルヴェーダのトリドーシャ論もわかる
4)氣功を通じて波動量子医学がわかる
だったら安保先生の遺志を継がなければ、と一心奮起して育て上げました。


主な効能
ガン・胃潰瘍・潰瘍性大腸炎・クローン病・十二指腸潰瘍・白内障・糖尿病・痛風・甲状腺機能障害・糖尿病・食欲不振・全身倦怠感・集中力低下・イライラ・睡眠障害・冷え症・めまい・関節リウマチ・花粉症・アトピー性皮膚炎・気管支喘息・通年性アレルギー性鼻炎・うつ病・過食肥満・腎炎・ネフローゼ・肩こり・頭痛・腰痛・脱毛・高血圧・線維筋痛症・不妊症・月経困難症・筋腫・骨粗鬆症・脳卒中後遺症・認知症

治療機序
自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを整えると、免疫力&自然治癒力が回復して、万病が治ります。
交感神経・副交感神経 の過緊張は免疫力と自然治癒力の異常をもたらします。
交感神経・副交感神経の過緊張は経絡経穴の氣血の流れを滞られます。
すると・・・
免疫力と自然治癒力が低下します。
すると・・・
悪血・邪気・水毒・体毒が増加します。
すると・・・
病気になります。

手指・足指の十井穴刺絡をすると
交感神経・副交感神経のバランスが回復して、経穴経絡の氣血の流れが蘇ります。
すると・・・
免疫力と自然治癒力が回復して、悪血・邪気・水毒・体毒の排泄と生氣循環が回復します。
すると・・・
健康になります。

交感神経の過緊張状態が続くと・・・
1)老化が進みます・・・シミ・シワ・くすみ・動脈硬化

2)組織破壊による炎症が続きます・・・ガン・胃十二指腸潰瘍・潰瘍性大腸炎・クローン病・白内障・糖尿病・痛風・甲状腺機能障害

3)化膿性炎症が頻発します・・・肺炎・肝炎・腎炎・膵炎・化膿性扁桃腺炎・口内炎・おでき・ニキビ

4)組織に老廃物(痛み物質・発がん物質)が溜まります・・・肩こり・手足のしびれ・頭痛・腰痛・膝痛・神経痛・五十肩・脱毛・関節リウマチ・痔・静脈瘤・セルライト・歯周病・耳鳴り・高血圧・脳梗塞・心筋梗塞・狭心症・冷え症・アトピー性皮膚炎・線維筋痛症・月経困難症・子宮筋腫・子宮内膜炎・知覚鈍麻・味覚鈍麻・視力低下・難聴・緑内障・便秘・胆石・脂肪肝・尿毒症・魚の目・妊娠中毒症・口渇感

5)精神緊張興奮状態が続きます・・・イライラ・怒りっぽい・不眠症・のどの狭窄感・食欲減退・やけ食い・肥満・全身倦怠感・恐怖症

6)免疫力が低下します(ガンを攻撃するNK細胞・NKT細胞の働きが落ちて、ガン細胞が増殖します)・・・感染症・ガン


副交感神経の過緊張状態が続くと・・・
1)リンパ球が増加します・・・アトピー性皮膚炎・気管支喘息・花粉症・通年性アレルギー性鼻炎

2)血管が拡張して、うっ血状態になります・・・のぼせ・虫垂炎・頭痛

3)プロスタグランジンが増加して痛み・発熱・知覚過敏が起こります・・・かゆみ・痛み・しもやけ

4)リラックス過剰状態になります・・・うつ病・気力減退・拒食症

5)エネルギー代謝が低下します・・・肥満・高血圧

6)排泄と分泌が亢進します・・・下痢・骨粗鬆症・カタル性扁桃炎・ネフローゼ

治療頻度について
この1年の経験上
1)ガン末期の方は、少なくとも週1回が必要です(2週間に1回以下の方は残念な結果でした)
2)ガン初期〜中期(3度まで)の方は、少なくとも2週間に1回が必要です。
3)精神疾患・心療内科疾患(心身症)の方は症状に合わせて、2週間に1回以上が必要です。
4)向精神薬・睡眠薬の減薬廃薬のためには症状に合わせて、2週間に1回以上が必要です。
5)自律神経失調症の方も症状に合わせて、2週間に1回以上が必要です。
6)不眠症の方は、おやすみヒプノと併用しながら2週間に1回から始めます(漸減します)。
7)生活習慣病の方は、2週間に1回から始めて漸減します。
8)脳卒中後遺症の治療には、週1回から始めて、症状改善に合わせて漸減します。
9)アトピーの方は症状に合わせて、週1回から始めます(ステロイドの排毒と瞑眩反応に対処するため、他の疾患治療よりもゆっくりと漸減します)
10)ガンの再発予防、健康のメンテナンスのためには、月1回以上が必要です。

安保免疫理論の白血球の顆粒球:リンパ球比率から見ると・・・
1)顆粒球(正常値60%以下)が65%以上のガンは再発&進展しています。週2回以上が必要です。
2)顆粒球が70%以上のガンは危機的状況ですので、連日・少なくとも隔日の施術が必要です。
3)顆粒球が60〜65%のガンは再発進展予防のために週1回の施術が必要です。
4)リンパ球(正常35〜41%)が50%以上の心身症・精神疾患・生活習慣病・ガン・免疫疾患(アトピー)などは重症化していますので、週1回以上の施術は必要です。
5)リンパ球が45%以上の脳卒中患者さんは再発の危険性が高いですので、週1回以上が必要です。
6)リンパ球が45〜50%の心身症・精神疾患・生活習慣病・ガン・免疫疾患(アトピー)などは、2週間に1回以上の施術が必要です。
7)リンパ球が41〜45%の心身症・精神疾患・生活習慣病・ガン・免疫疾患(アトピー)などは、月1回以上の施術が必要です。

華陀刺絡療法
施術前に院内迅速血液検査で白血球の顆粒球:リンパ球比率を測定し、交感神経・副交感神経のバランスを診ます。
手・足指の十井穴刺絡・百会の刺絡・頭部経穴経絡多重鍼・全身の経穴刺絡打鍼・目経穴打鍼・衞氣打鍼・脳氣功・灸補法を施術します。
完全予約制です。施術時間:2時間〜3時間を要します(他の患者さんとの併診になります)
料金:10000円(税込)

ひとりじめコース
華陀刺絡療法の内容は同じですが、他の患者さまの診察・施術を入れずにノンストップで施術します。
施術時間:最短90分〜最長2時間まで
料金:20000円(税込)

回数券チケットの販売は終了しました。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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