院長ブログ

2018.04.19更新

「霊障医学」出版記念セミナーのご案内

いろいろ試してみたけど、なぜか治らない「なぜか病」に悩んでいるあなた。

もしかしたら、それは「霊障病」かもしれません。

数々の難病奇病に立ち向かってきた自然医学医が、「チベット医学」に基づきひもといてきた霊障のメカニズムを解説。

さらに会場では、治療にも導入している「光の前世療法」のお試し版を体験していただきます。

霊障医学的「現代を生き抜くためのヒント」とは?

日時:2018年7月15日(日曜)大阪 / 8月11日(土曜)東京

開場 13::00 開演 13:30 終了 16:30

料金 8000円

会場:大阪 CIVI研修センター新大阪東 E703号室
大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目19番4号 新大阪NLCビル7階

東京会場:ヒカルランドパーク

申込み:ヒカルランドパーク

ヒカルランドパーク
JR飯田橋駅東口または地下鉄B1出口(徒歩10分弱)
住所:東京都新宿区津久戸町3ー11 飯田橋TH1ビル7F
電話:03-5225-2671(平日10時ー17時)
メール:info@hikarulandpark.jp
URL:http://hikarulandpark.jp/
Twitterアカウント:@hikarulandpark
ホームページからもチケット予約&購入できます。

乞うご期待!

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.18更新

「霊障医学」がいよいよ5月9日にヒカルランドさんから出版されます。

昨夜、最終校正を終えて、後は出版を待つばかりです。書き始めてちょうど半年でここまで来ました。

表紙カバーをご紹介しますね。

霊障医学

なぜか治らない「なぜか病」に悩んでいる人必見!

それは、「霊障病」かもしれません。

今、日本人を苦しめている「霊」とは何か?

脳外科専門医としての経歴を持つ自然医学医が

「チベット医学」に基づき、霊障のメカニズムをひもときながら

現代で起こる様々な異常を霊障医学の立場から診断!

現代医療で99.9%否定されてきた霊障病に迫る!


「こんなに詳しい霊障の本は読んだことがありません」(森美智代)

「困難を抱える方たちの、救いの道しるべとなることでしょう」(寺山心一翁)

医学界の著名人たちをも唸らせた、

自然医学医による渾身の一冊!

夢に突如現れたという「華佗老師」の指導により

漢方鍼灸氣功を修得。

日常生活の中で気軽に実践できる予防法から、

霊障の原因となる過去生を探る「光の前世療法」、

独自の霊障治療法「華佗刺絡氣功」、

さらに「食養生と生活養生」

「尿療法」「波動量子医学」など、

霊障医学で効果を発揮する治療法を一挙公開!

第1章 霊障について / あなたを救うあなたの知らない基礎知識

第2章 霊障の症状 / こうなったら霊障を疑ってください

第3章 現代医療では対処できない霊障病の治し方

第4章 奥山医院独自の霊障治療のメソッド

第5章 霊障予防

第6章 霊と向き合うために


多くの方たちに見守られ、助けられて、やっとここまで来ました。感謝&感謝です。

そして神さま・天がずっとここまで導いてきてくださいました。

まちがいなくこれは天啓であり天職でしょう。

思い返せば・・・

「生きがいの催眠療法」は、飯田史彦先生がほとんど全部を書かれました。

「前世療法へようこそ」は、最初から出版が決まっていて、ただ書けばよかった上げ膳据え膳でした。

「前世物語」「前世療法ハンドブック」は自費出版でした。

今回の「霊障医学」は、お金もツテもない無の状況から積み上げてきたので、とても感慨深く嬉しいです。

初めてひとりで脳外科手術を無事にやり終えた時のような爽快感ですが、同時にこれからの大きな責務も感じています。

半年前、このままだと自然医学・波動量子医学・漢方鍼灸医学・光の前世療法を永久封印して、保険治療だけの勤務医に戻らざるをえない危機感から、遺書のつもりで書き上げたのがこの霊障医学でした。

今、こうやって何とか医院を続けることができているのが奇跡のように思えます。

だからこそ、これから霊障医学も自然医学・波動量子医学・漢方鍼灸医学も光の前世療法も駆使して、ご縁の繋がった病の方々を支えていくことにすべてを捧げていきます。

ほんとうにありがとうございます! さぁ 光の世界をご一緒につくりあげていきましょう!


Amazonでご予約していただけます。
https://www.amazon.co.jp/霊障医学-奥山-輝実/dp/4864716439/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1524010464&sr=8-1&keywords=霊障医学

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.17更新

華佗老師は、いつも真夜中にコンタクトしてきます。

昨夜は、透析拒否の腎不全患者さんとガンの全身転移の患者さんへのアドバイスをいただきました。

腎不全もガンも下半身の冷えを治せ!が開口一番のアドバイスです。

腎不全の尿は、明かな寒性の波動をしています。腎の機能不全ですから当然ですよね。

ガンは実熱を帯びています。全身転移するのは、身体が冷えているからです。
寒に向かって熱が拡がっていき、特に悪血・気滞・湿痰・水毒のひどいところで大増殖します。

腎不全もガンも頭熱足寒の交感神経の過緊張状態の患者さんが多いです。

頭熱足寒だから下半身を温めますが、上半身を冷やす必要はありません。
下半身が温まれば、上半身も適温に戻ってきます。

下半身を温める具体的方法は・・・

1)温熱で温めます
華陀鼎灸は華佗老師伝授の本丹田温補法です。
温熱マットも良いですね(電磁波の出ないタイプが必須です)
岩盤浴や腰湯も良いですよ。
と、甘ちゃんモードでご提案してきましたが・・・

昨夜は華佗老師に厳しく叱咤されました。

「死ぬ気でやれ!」

死ぬ気でぶつからないと人生の大節目は突破できないのです。

死ぬ気でないから「ひと口の怖さ」で負けてしまうのです。

死中に活を求めるってヤツですね。

お日さまが昇っている間は陽です。夜は陰の世界です。
この夜の陰が腎にもガンにも大敵になります。
頭熱足寒のまま就寝すると、下半身の冷えはどんどん悪化します。ちょっとやそっとの温補では追いつきません。

インフルエンザの時は、厚手の寝間着に毛布と布団を被って寝ると、ドロドロの汗が出てきます。夜中に何度も着替&水分補給しながら一夜を過ごすと、翌日は頭痛も関節痛も怠さも、もちろん熱発もきれいサッパリ消え去ります。
その応用だよ、と華佗老師はおっしゃいました。

なるほど、皮膚は腸と繋がっています。下半身が冷えているということは腸も冷えています。

腸が冷えると、免疫力も自然治癒力も蘇生力も低下します。

夜の就寝時に、何度も寝間着が汗でベタベタになるくらい発汗するくらい「死ぬ気で」温補しなくてはいけないのです。

東洋医学では、尿で排泄しきれない重金属や薬毒が汗から排泄されることは経験的に分かっています。
(先日、西洋医学的にこれを全否定している記事は載っていましたが)

毎晩、汗を介して腎毒やガン毒をデトックスし続ければ、きっと光明が見えてくるでしょう。

パートナーがおられる方は、添い寝をしていただくと更に効果倍増します。男女は陰陽ですからね。
陰陽が巡れば、免疫力・自然治癒力・蘇生力がグーンと促進されます。
(パートナーは精気を吸い取られて消耗しますが・・・愛の試練ですね)

2)尿断食です
消化吸収モードで腸を酷使してきた挙げ句の果ての食毒体毒による腎不全・ガンです。

しっかりと腸も休ませてあげなくてはいけません。

腎不全の方々も、尿断食中は西洋医学的にはあり得ないBUN、クレアチニンの回復を示しました。
(西洋医学的には、腎不全は治らない病ですからね)

腎にも腸にも長期休暇をあげると、免疫力&自然治癒力&蘇生力が回復してきます。

せっかく食毒体毒がデトックスされている時に「ひと口の怖さ」をやってしまうと、数日分数週間分の断食デトックス効果がパーになってしまいます。

断食中は腸の血流はアイドリング状態に保たれますので、下半身もちょうど良い温かさに戻って来ます。
下半身の温補の効果も断食併用で倍増しますよ。

断食中よりもある意味、大切で大変なのは回復食期です。

ここでも「ひと口の怖さ」が患者さんの虚をついて襲いかかってきます。

尿断食には、今生での食という欲からの決別という意味があります。

腎不全やガンが治ったら、また思いっきり食べられる!では病魔に完敗します。

断食中に食べ物が脳裏に浮かんでくるようでは、すでに負け戦なのです。

このままだと死ぬ身なのですから、仏門に帰依したつもりで永遠に!一汁一菜の覚悟が求められます。

本当に極楽往生してしまえば、全く食することなど叶わないのですから、一汁一菜をリア充で食べられるだけでも幸せです。
ひと口ひと口に「ありがたいなぁ、幸せだなぁ」の感謝と悦びが湧き出てくるなら、病は治ります。

人は、おのれの性の中で最も手強い我欲を手放す試練を受けるようですね。

食欲の人は病の試練を得ます。

金欲の人は破産の試練を得ます。

支配欲の人は別離と孤独の試練を得ます。

どんな試練を得ても、必ず手中には愛が残っています。
これに気づいたら、どんな試練でも乗り越えられます。

下半身の冷えは愛を凍えさせます。
冷凍になった愛を解凍するつもりでしっかりと下半身を温めましょうね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.16更新

世界情勢が風雲急を告げてますね。

毒ガス無差別攻撃・サリン・巡航ミサイル攻撃・米英仏空爆・・・あれ?

これってこれまでに何度も演じられてきたシナリオのままじゃぁないのかしら?

ちょっと違うのは、米軍はやる気なしなところでしょうか。

今、みなさんひとりひとりの未来は2つあります。
多くのファクターが入り乱れながら流動していますが、ガサッとまとめると・・・

南北朝鮮が統一する未来と南北朝鮮戦争が勃発する未来です。

あなたがどちらを想念するかで、その想念した方へとあなたの未来は流れていきます。

まだまだお金儲けがしたい方々は朝鮮戦争の未来へ進みます。

まだまだ権力や力で支配したい方々も朝鮮戦争の未来へ進みます。

我欲とエゴと煩悩・執着を楽しみたい方々はみなさん朝鮮戦争の未来へどうぞ。

朝鮮戦争の未来が悪いわけではないですよ。

どこからともなく出てきた何百京円というお金が世界中を潤して、世界経済も世界中のインフラも一新されます。特に日本は再びバブル経済状態になり、こちらの未来を選んだ人たちはみんなお金持ちになれるでしょう。世界は中国とロシアが中心となったワンワールドとなり、人々は自由に世界中を駆け巡り自由資本主義を謳歌していくことでしょう。社会福祉もワンワールドで管理されるので、貧富の差は少なくなります。それでもがんばれば大金持ちになれるし、世界から競争と嘘は消えないでしょう。

南北統一の未来へ進めるのは、慈愛と感謝に目覚めた人たちです。

お金はパワーから感謝へ。権力と支配は慈愛へ。このシフトに何ら執着しない人たちは、この世から戦争が消え去った未来を生きることができます。

それは新しい縄文世界です。

古い縄文世界は女性生が優位の世界でしたが、新しい縄文世界は女性生と男性生が和合した世界になるでしょう。

フリーエネルギーをはじめとする素晴らしい科学技術が一気に解放されて、食糧危機も環境危機も放射能汚染も解決を見ます。楽しみですね。

新縄文世界は、世界中に拡がるコミュニティがゆるく結びあった世界になるでしょう。

国家という概念はなくなり、もちろん国境も消えます。世界中、どこに行こうと自由です。

共有と分かち合いが慈愛の具現化として大切にされます。当然、飢えや貧困もなくなります。

お金のために働くのは無意味となり、自分の天職として、アイデンティティとして、それが好きだから働くようになるでしょう。

自然農法、自然医学、自然食品が当たり前になり、人間の芸術的創造力が大爆発します。

寿命も200才を軽く超えて、300才、400才の人も珍しくなくなります。

五感が蘇ってくるだけでなく、共感力や予知力が発達して、神や死者との対話でさえも可能となります。

そして、やっと宇宙の存在たち(いわゆる宇宙人)とコンタクトが許されて、見識も能力も飛躍的に高まっていくでしょう。

それは遠い未来のことではなく、今年、南北朝鮮統一が成れば、ベルリンの壁やソ連が一気に崩壊したように、あっという間に世界が生まれ変わってしまうことでしょう。

楽しみですね。

今、大切なことは、フェイクニュースに騙されないこと、煽られないことです。

不安や恐怖を抱けば・・・
我欲やエゴを手放せなければ・・・まぁもう一度バブリーニッポンを楽しむのも悪くないですけどね。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.15更新

透析しなければいけなくなった慢性腎不全の患者さんの腎臓は、医者も看護師も医療関係者すべてが「腎臓は再起不能」と思っています。

しかし華佗老師は、腎の休養時間を取って十分に休んだら、機能回復している腎もいるよ、とおっしゃいました。

GFR糸球体濾過量が回復するものはもちろんのこと、検査ではわからない潜在的に回復している腎もあるそうです。地火明夷です。

腎の休息とは腎の断食です。

腎の復活のスイッチが尿断食です。

腎を殺すものは、
1)食という欲
2)生活における欲:仕事や人間関係のストレス
3)我欲:自利他奪な信念や常識

特に「ひとくちの怖さ」が食という我欲によく現れます。

断食中よりも回復食中に「ひとくちの怖さ」に負けてしまいます。

その誘惑は長期間の尿断食で腎の蘇生スイッチが入った頃にやって来ます。

養生してようやく芽生えた芝生の上をスパイクシューズで走り回るようなもので、芝に大ダメージを与えてしまいます。

尿断食中にまず必要不可欠なことは、食という我欲からの解脱です。

もう十分に美食をしてきた。一生分食べた。だから、ありがとう&ごちそうさま!と感謝すれば解脱できます。

腎不全になったということは、ここで新たな生きがい・天職を見つけなさいということだな、と悟れば食の我欲から解脱できます。

食の我欲から解脱できれば、尿が天と繋がり天啓を知る手助けをしてくれます。

尿が身体の声を聞く手助けもしてくれます。腎の声が聞こえてきて、腎と友だちになれます。

尿断食の間に、この腎の声を聞くところまで到達できていなければ、続く回復食期中に「ひとくちの怖さ」に負けてしまうでしょう。

食の我欲からの解脱が出来ていなければ、「ひとくちの怖さ」に負けたことすら気づけません。

腎不全は不治の病だというのは、あながち嘘ではありません。

ほとんどの患者さんたちが、食の我欲にさえ気づけないからです。

気づいたとしても、それは断崖絶壁のような巨大な壁のように見えるでしょう。

その壁は、自利他奪な信念や常識の我欲が強ければ強いほど巨大に見えます。

本当はその壁はただの幻影に過ぎず、無念無想で進めば何の障碍もなくすり抜けられるのですが・・・

我欲は恐怖を生み、煩悩は怒りを生み、交感神経を過緊張状態にします。

これは腎不全だけでなく、ガンにも難病奇病にも言えることです。

これから多くの人たちが、この食という我欲の解脱門をくぐることでしょう。

無事に解脱を得て、光の世界へと昇って来られる人はどれくらいおられるかしら。

ひとりでも多くの人が無事に食の解脱を得られることを祈っております。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.13更新

ちつのトリセツ&スローセックスの大切さに気づいた女性が増えています。

「ちつのトリセツ 劣化はとまる」径書房

草食男子ばかりだとバカにしてる場合じゃありませんよ。

確かに日本人女性のちつの劣化は強烈です!

ちつが老化劣化すると・・・
子宮脱・膀胱脱・直腸脱と骨盤底筋群の劣化固縮が起こります。すると・・・

1)頻尿・尿もれ・便秘・痔・腰痛・膝痛・X脚・O脚・魚の目・外反母趾・肩こり・生理痛・子宮筋腫・頭痛・老眼・冷え症と悪血

更年期障害や老人病だとされていた症状・疾患の多くは、ちつの老化劣化が原因だったのです。

2)フェロモンが枯渇します。すると・・・中性化・女性生喪失に陥ります。

男ー女 の間が中性化ではありませんよ。

男 女
ーーー この底が抜けるのが中性化
 鬼  になります。

女が中性化したら鬼婆になるのです。

フェロモンが枯渇すると、

1)我欲エゴが暴発します。すると食欲・物欲・金欲・支配欲が爆発します。

2)まぐ愛を失います。するとペット・子ども&孫へ異常な愛を注ぐようになります。

3)愛を失います。すると病気になると構ってもらえることを知ります=難病奇病になります。

4)フェロモンが枯渇すると、運気が下がり続けます=不幸・不満が爆発します。

治療法は「ちつのトリセツ」を熟読くださいませ。

男性も女性も婚活が不調な時は、フェロモン枯渇と波動の汚れが原因のひとつになっています。

女性のちつの老化劣化は、男性のインポテンツと同じですよ。

女をやめた方がいくら婚活したって・・・ムリです。

波動的には鬼ですから、鬼同志の仲良しカップルなら誕生しますけどね。

男性がフェロモンも波動も美しく高めるにはスローセックスしかありません。

ライザ○○で筋肉隆々にしても、腰振りまくりのジャンクセックスでは、波動の低い&運気の悪い女性しか相手にしてくれません。

多くの女性が・・・
・好きだから、痛いのを我慢している
・早くイッて終わってほしいと思っている
・感じてるフリをしているだけ
・・・そんなことをジャンクセックスの猿男たちは知りません。

スローセックスは、まず射精の快感を捨てます。

射精を目的にしない! だったら何が楽しいの?(世の男の声)

愛する女性への感謝です。

愛する女性をエクスタシーの歓喜へと導く悦びです。

愛する女性とエネルギー的にも波動的にも和合する悦楽です。

これはタオの極意でもあるのですよ。

その方法は・・・
アダム徳永先生のスローセックスから入りましょう。

スローセックスをマスター出来れば、婚活パーティーでも波動の高い女性だけが集まってきますよ。

波動が高い=運気隆盛

波動の高い女性は、男性の外見や学歴・職業・収入・家・車・装飾品などでは見きわめません。

波動とフェロモン! を嗅ぎ分けます。

だって未来がかかっているのですものね。

男性にとってもスローセックスをマスターして射精を捨てれば、女性の本質:魂の輝きや波動の美しさがはっきり見えてきます。

ダメ子ちゃんに騙されて運気低迷してしまう未来を避けることができます。

そして何より、スローセックスはタオの双修法に通じます。

互いの陰氣と陽氣を小周天で和合して、大周天で宇宙とひとつになることで先天の腎氣が補われて、ふたりとも不老長寿になります。

ふたりの波動も宇宙意識・神意識とシンクロして、どんどん高く美しくなっていき、慈愛で満ちあふれます。

信じることも、許すことも、あるがままに認めることもできるようになります・・愛の人の完成です。

男はスローセックスを学び、女はちつケアを始める。

新しい光の時代に、これが最もCOOLな婚活ですよ。

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.12更新

(昨日の続き)

「まぁこの世の行く末は、この世に残る人たちに決めてもらいましょう。もう私が出る幕ではないわね」
 そして覚悟していた死に際の悶絶を味わうことなく、スッと魂は身体を離れて宙に浮きました。
 この世に横たわる亡骸を見下ろしながら
「なんて小さな婆だったんだろうね。顔もシワクチャじゃないかい。眉間に深いシワ寄せて、恐ろしい極悪人の顔してたんだね。これじゃ誰も近寄らないはずだわ」
 恨みに満ちた魑魅魍魎が集まってくるのがわかりましたが、別に恐怖も後悔も感じません。
「どうせこれからずっと地獄暮らしなんだから、そうそう慌てることもないだろうに」
 魑魅魍魎たちが一斉に何か怒鳴っていますが、聞く耳持たず・・・何も聞こえてきません。
 不思議なフワフワした感覚に乗って、ゆっくりと上へと昇っていきました。
「地獄というのは下にあるものだと思っていたけど。まぁいいさ。なるようになるわ」
 真っ暗だった夜空が夜明けを迎えたように、上空から青空が降りてきました。喚いていた魑魅魍魎たちがどんどん離れていきます。下を見下ろすと、案の定、後継者たちが無慈悲な殺し合いを繰り広げているのが見えました。憎しみの炎が江戸の町々を焼き尽くしていきます。すぐに炎は日本全国へ飛び火して・・・上海、ルソン、インドにも火の手があがりました。
「なんだ やっぱり地獄は下にあったじゃないかね。生きるも地獄じゃね」
 生きていたのも死んでいるのも何だかバカバカしくなりながらも上へ上へと昇っていきます。
「お天道様が昇ってきたよ」
 大きな眩しい光の玉がゆっくりと降りてきました。
「地獄というところは、やけに明るいところなんだね」
 そして明るい光の中へ吸い込まれて・・・光の中心には優しく微笑む観音様が待っていてくれました。不思議な力に吸い寄せられるように観音様に近づいて、その大きく柔らかい腕で抱きしめられました。
「ごくろうさまでした。よくがんばってくれましたね」
 意外な労いの言葉にビックリして言いました。
「ここは地獄じゃないのですかね」
「あなた方が言うところの極楽ですよ」と、優しい観音様の声が聞こえてきました。
「観音様、自慢じゃないけど、私はずっと極悪非道をやってきたのですよ。私なんか極楽に行けるわけないじゃないですか」
「その通りですね。これを見てごらんなさい」と言いながら、観音様がソッと頭を撫でて下さいました。
 すると、とても懐かしい光景が思い出されてきました。
 私の魂は観音様に呼ばれて雲の上にいます。他にもよく知った魂たち、時々ご一緒する魂たちも集められていました。観音様が私の魂に尋ねました。
「今回はこれまで以上の最悪な極悪人を演じてくれますか? あなたなら出来ますよ」
 私の魂はうなづいています。
「この魂たちもいつものようにあなたをサポートしてくれますよ。みんな、存分に暴れてきてくださいね」
 そして観音様から人生のシナリオを渡されました。そこにはこの世に終末をもたらすような悲惨な計画が描かれていました。
「観音様、さすがにここまでやると、この世は終わってしまうのではないですか?」
 観音様は微笑みながら答えてくださいました。
「終わってしまうかどうかは、この世の人たち次第です。あなたたちは、この世の人たちひとりひとりの意識に世紀末を目の前にして、どちらの人生を選ぶのか? その選択のチャンスをもたらしてあげるのが今回の使命です。あなたのこの使命は、ひとりひとりのお金への我欲と権力という強大な支配欲への執着をあぶり出してくれます。
 この世の人たちには3つの未来を用意しておきました。
 ひとつは世界中が紅蓮の炎に焼かれて滅び去る未来です。戦争と病気と貧困がこの世の人たちを皆殺しにしてくれます。あなたたち悪党が最後まで権勢を振るう未来です。思い切り暴れて、この世の地獄を創ってきてください。
 ふたつ目は、この世の人たちがあなたたち悪党の傍若無人な振る舞いに気づき、立ち上がり、自分たちの自由と平和を勝ち取っていく未来です。大暴れしていたあなたたち悪党は最後には打ち倒されます。そこまでがあなたたちの使命です。この未来では、この世の人たちはまだお金の我欲をどうしても捨てきれないために、貧富優劣の格差が残ってしまいます。権力と支配への欲望も形を変えて残ってしまい、大きな戦争と貧困と病気が続く未来になります。すべての人たちが幸せな笑顔になれるのは、この世の人たちにとってはまだまだ勉強不足で難しいことのようです。この世の人たちがこの未来を選んだら、地球という星の怒りが爆発するまで、またあなたたちに悪党の役目が何度も回ってきますね。
 みっつ目は、この世の人たちがあなたたち悪党たちの好き勝手にさせてしまっていたのが実は自分たちのお金への我欲と誰かを支配したいという権力欲だったことに気づき、お金の我欲と権力支配欲を自ら断ち切った新しい世界を創造していく未来です。この未来では人間が持っている様々な能力の封印が解かれて、慈愛と光に満ちあふれた世界をあなた方が自由に創造していけるようになります。地球という星の役目も成就されて、あなた方は宇宙と繋がり、宇宙の恩恵を直接受け取れるようになります」
 私の魂にも、私をサポートしてくれる魂たちにもワクワクした悦びの波動が高まっていきます。観音様は私たちの魂をその柔らかい両腕で包み込みながら言いました。
「あなたたちの宇宙は陰陽流転しています。あなたたちの魂も、この世に宿った生命も陰陽流転しています。
 この世が陽の時は、あの世は陰で和合しています。あなたたちがこれから降りていくこの世は、長い間の陽が隆盛を極めています。
 陽が極まれば陰陽流転で陰が生まれてきます。
 陰陽が逆転する時流の節目をあなたたちは創り出します。
 この世はずっと陽が支配してきました。陽とは男性生。左脳で分析し、パワーで支配する世界でした。お金と権力で支配する悪党たちが跋扈する世界でした。強い者が勝つ、大きい者が独占する、ずる賢い者が生き残る世界でした。
 そんな太陽の者が唯一恐れたのは夜の魔人です。昼は陽、夜は陰。夜の魔人は念じる力に長け、呪術で陽の者たちを呪い殺しました。あなたもこれまで何度も、最後は呪詛死する悪党の人生を演じてきてくれましたよね。こちらから見ていても、なかなかの名演技でしたよ。
 陰は女性生で和の世界です。慈愛と共感で互いに繋がっていきます。
 今、この世の時流は大きく陰へとシフトします。その時流の変換点をもたらすのが、今回のあなたたちの役目だったのです。
 時流は蕩々と陽の中を流れている間は、過去も今も未来も、それぞれの平行次元たちも穏やかに時空間を流れていきます。しかし陰陽が極まってくると、過去と未来と平行次元が今に収束してきて「今」だけになります。そして陰陽が究極まで極まると「今」から新しい未来が生まれます。
 陽の時代に陰と繋がっていなければ、時流は見えてきません。古い世界に残ったまま、無残な最後を遂げることになります。
 陽の時代に陰と繋がっていると、時流を俯瞰することができます。その際、お金の我欲と権力の支配欲が残っていれば、低い波動のままの未来世界を生きることになります。大きな戦争と貧困と病気が続く世界です。
 お金の我欲と権力の支配欲を解脱できていれば、高い波動の未来世界を生きることができます。慈愛と光に満ちあふれた新しい世界の創造主になれます。
 宇宙の陰陽流転は続きます。これまでは陰陽だけでしたが、新しい光の世界では、美だとか愛だとか悦びだとか・・・新しい一軸が陰陽に加わります。それを創造していきましょうね。そのためにも、まずは目の前の大節目を克服することです。
 あなたたちは大悪党としてこの世で大暴れして、多くの人たちがお金や食の我欲と支配欲に目覚めることができるようにしてあげてくださいね。
 私のもとへ戻ってきた魂たちは、みんな同じ波動の輝く光です。優劣も大小も新旧もない同じ魂たちです。ただ、それぞれの使命と天職に沿った色眼鏡を魂の目にかけてこの世へ降りて行くだけです。この世で大悪党を演じていけば、我欲とエゴはどんどん膨らみ濃厚な汚れとなって魂の色眼鏡にへばりつきます。魂の光がちょっとでも漏れ出てしまうと、大悪党になりきれませんからね。そこのところは皆さん、とてもうまく演じてきてくれるので、こちらからも安心して見ていられます。毎回、みなさんがどんな未来を創造してくれるのか、とても楽しみにしています。
 もうひとつ、大切なことをお教えしておきましょう。
 今回、みなさんが演じてくれた大悪党が闊歩した時流の大節目は、別の時代・・・過去にもあったし、未来にもある時流の大節目と波動的に繋がっています。
 今回の時代も時流の大節目ですが、この世にはいくつもの同じような時流の大節目があって、それぞれが波動的に強く繋がっているのです。今回の時代の大節目でみなさんが選んだ未来は、当然ですが未来の大節目にも強く関わってきます。みなさんが今回の時代を生きながら、何か大きな流れ、時代を動かすパワーを感じたら、それはもっと前の過去での大節目の波動のパワーかもしれません。逆に未来の大節目の波動パワーが、今回のみなさんの背中を押すこともあります。 
 未来の大節目を生きている魂たちの波動がとても高ければ、今回のみなさんの大節目の波動パワーをポジティブなエネルギーとして受け入れることができるでしょう。もし、未来の魂たちの波動が低ければ、今回の皆さんの大節目の波動パワーに押し戻されて、未来はそこで終わってしまうことだってあります。
 もちろんその未来の大節目の人生も、できるだけ今のみなさんの魂に演じてもらうつもりですから、未来が終わってしまうことはありませんが・・・きっと大丈夫でしょう。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.11更新

「光の経営」から
3)遊郭遊女屋の女主人だった過去生からの学び
 四国の小藩の武士の娘に生まれた人生です。
 外では真面目で笑うことのない父と物静かな母、背が高い優しい兄との4人家族でした。貧しいけれど、友だちたちと野山を駆けまわる元気いっぱいな女の子でした。
 15才の時、藩が突然、密輸の疑いで取り潰しになりました。父は上司の密告で切腹に、母も後を追って自刀しました。母の血に染まった無念の顔が忘れられません。親戚たちは連座を恐れて誰も来てくれません。兄とふたりで母を葬りました。その兄も役人たちにお城へ連れて行かれて斬首されてしまいました。翌日、ひとり残った自分も役人たちに捕らえられてしまい、縛られたまま船に乗せられました。江戸へ送られた自分は、藩を潰した極悪人の娘と蔑まれて遊郭に売られました。
 父はそんな人ではない。何かの間違いだ。
 訴えようにも、もう誰も知っている人はいません。遊郭に着いた翌日には無理矢理に客を取らされました。悲しみや悔しさよりも復讐心でいっぱいです。父母兄の敵はいつか必ず自分が取ると決心しました。
 貧しい武士でしたが、父母は武家の教養と躾けをしっかりと身につけさせてくれていたので、すぐに和歌に秀でた評判の太夫になりました。復讐心が客好みの笑顔も愛想も作りだしてくれます。やがて客も地位のある武士や裕福な商人ばかりになり、閨の中で様々な裏情報を聴き出せるようになりました。
 和歌を通じて大奥の重鎮たちや幕閣の奥方たちとも通じ合うようになると、まず父の冤罪に関わった上司たちに同様の冤罪をなすりつけて地獄へ葬り去ってやりました。もちろんその一族郎党ことごとくにも生き地獄を味わわせやりました。
 これで終わった。あの世の父母兄の元へ行こう・・・
 いつかこの復讐心を晴らすことだけを念じてこれまで生きてきました。もう思い残すことはないはずでした。でもなぜか死ぬ気にはなれません。
 房中術で極楽往生している老中の寝顔を蔑みながら、気づきました。
「私はこの世を動かす力を手に入れた」
 馴染みとなった裕福な商人たちから大金を巻き上げてやり自由の身を得た後も、情報収集と人脈強化のために客を取り続けました。もう復讐心も怒りや悲しみもありません。毎夜、閨の中で繰り広げられるこの世の支配ゲームが楽しくてしかたありません。
 陰口を叩いた商家を即刻、叩き潰すことなど簡単なことでした。
 気に障った外様大名の藩を幕府重役との閨話に潜ませた讒言で取り潰したこともありました。
 江戸に来たオランダ人や中国人たちとも閨を共にして、諸外国の情報にも詳しくなりました。特に密輸ルートの情報を得てからは、日本中の商家の生殺与奪の権利を手に入れたように感じました。
 恨みは晴らした。金も権力も手に入れた。情報の前には将軍でさえひれ伏す有様だ。人生で最も幸せな場面はこれでした。
 40才の時には、幕閣を動かし新しい遊郭を作らせて大名主となっていました。和歌を愛する好き者のサロンのようですが、内実は裏幕府の様相を呈していました。もう誰も逆らう者などこの世にいません。かといって金にも権力にも興味はなく、ただこの世を動かすゲームに興じるのが楽しいだけでした。勝手気ままに賞罰や人事を決めたわけではなく、自分なりの正義のルールを持っていました。
 そしていつしかその正義のルールに合致できる権力者と商人たちが秘密の組織を形作り、自分はその中心に立っていました。京の帝の勅使でさえ、夜は必ず挨拶に訪れてきます。帝の歌には、裏の情報源として大切に思われている気持ちが滲み出ていて、この時はさすがに感激を覚えました。帝からは門外不出の香料をいただき、返礼には南蛮渡来の品物を多数贈りました。
 60才になって引退しようとしましたが、秘密の組織を引き継げる有力者が見つかりません。情報と権力の力があまりに強くなりすぎていて、我欲自利の強かった者たちはひとり残らず抹殺されていました。
 自分の正義のルールが、まるで宗教教義のように絶対になってしまっていたことに気づいても、もう後戻りできないところまで来ていて、結局、83才で病死するまで自分が中心に立って正義をこの世に示し続けました。
 死の床に臥しながら、人生を振り返りました。40才からの40年あまりに数え切れないくらい何度も暗殺や呪詛を企てられたことが最初に思い浮かびました。
「そんなに私は嫌われ、憎まれていたのだろうか?」「私は本当の極悪人だったのだろうか?」
 死ぬとわかると、それまでまわりに詰めていた人たちがひとり抜け、ふたり抜けていき、最後には誰もいなくなっていましたが、別に悲しいとも悔しいとも思いませんでした。それも自分の正義のルールのひとつだったからです。
「今頃、集まって私の後釜を決めているんだな。まぁ誰がなっても同じことよ。いっそこの世諸共あの世へ道連れにしてやろうかしらね」
 これまで溜め込んできた秘密情報が公表され、大パニックの末に血で血を洗う戦争が永遠と続く未来のビジョンが脳裏をかすめていきました。
「たんまりと溜め込んでおいた金の秘密の隠し場所も、誰にも教えずにあの世へ持って行ってしまおうかね。それとも・・・」
 若かった頃、この世を動かすゲームの楽しさに目覚めた時の高揚感が蘇ってきたのがおかしくて、思わず咳き込んでしまいました。
「もうすぐ死んで地獄へ堕ちるのに。私ったらやっぱり根っからの大悪党だね」
「父母兄にはあの世で会えないけれど、敵はちゃんと取ったから喜んでくれているよね」
「まぁこの世の行く末は、この世に残る人たちに決めてもらいましょう。もう私が出る幕ではないわね」
(続く)

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.10更新

腹膜透析2年目の慢性腎不全の方が「光の前世療法 光との対話」個人ワークを受けられました。
もちろんテーマは「腎不全の治し方」です。
早速、良い変化が現れたようですよ。

奥山先生

日に日に腎不全になった理由が自分の中でしっくり来ています。

尿療法に行き着いたのは、浄化の情報、波動を求めていたからだと。

尿療法をはじめてから、カラダが浄化の波動をどんどん高め、尿は増えるし、浮腫みも格段に良くなっているし、やることがはっきりクリアになってきました。

本当にありがとうございます。
(メール以上)

すべての病には、原因と意味(学び)と治し方があります。

これまでは、すべての医療が「治し方」だけを求めてきました。

ガンなら手術・抗がん剤・放射線治療・免疫療法・・・どれも「治し方」です。

腎不全なら透析あるのみ。
腎不全になった原因は何ですか?と医師に問うと、過労・ストレス・塩分取りすぎ・・・そんなことは患者さん本人がよくわかっていますよね。
そうじゃなくて、もっと根本的な原因、根源は何なのか?を知りたいのに、誰も答えてくれません。

自分の身体に宿る大いなる意識体に聞かなくてはわかりません。

腎を冒している病の意識体に直接、教えてもらわないと気づけません。

見守ってくれている大いなる存在:光さん・神さまなら、必ず気づきをくれますよ。

病の根本原因と学ぶべき意味、実は病が治る上でこの2つが大切なのです。

この2つがなかったから、これまでの医療は再燃・再発・不治を繰り返してきたのです。

この腎不全の患者さんは、遠方から泊まりがけで来られました。

初日は華佗氣功刺絡術で心身魂の氣血の流れを整えました。この際、いろいろとお話しながら、波動がとても素直で綺麗なことがわかりました。

病の原因と意味と治し方のお話もちゃんと理解され、翌日、光の前世療法を受けられました。

その結果が先のメールのように、すでに気づきが波動治療となってとてもよく現れてきています。

これからの光の時代の医療は、波動量子医療が主となるでしょう。

病にはそれぞれ固有の波動周波数があります。

その病の固有周波数と病の生じた臓器の正常な波動周波数を用いることで、病は治ることも実証されています。

ただ波動量子医学も万能ではありません。なぜなら古い医療と同じように、病の原因と意味が抜けたままの治療が多いからです。

波動量子の器械に治してもらう・・・では、正直なところ、ほとんど治らないでしょう。

抗がん剤のように投与後の数ヶ月間は良くなったが、その後は・・・になってしまう懸念があります。

これからの光の時代は、皆さんの波動もどんどん高くなっていきます。

波動が上がったから病が治る・・・のではなく、
波動が上がったのに病からの気づきを得らていないと、病の波動にその人の意識の波動がついていけずに、一気に病に飲み込まれて淘汰されてしまうでしょう。

自分の波動を高めることはとても大切です。

波動が高まれば、病気をしなくなります。

それでも病気になった時には、大きな気づき・学びを得る天啓のチャンスです。

病の原因と学びをクリアできれば、波動は桁違いにアップします。

その後の人生も大きく飛躍した人生を歩むことができます。

病は神さまと自分自身の魂が仕組んできた人生の試練ですが、大きなチャンスでもあります。

病から何を学んだのか? 何に気づいたのか?

病で苦しむ人を見ながら、神さまがなかなか助けてくれないのは、あとちょっとで病の本質をクリアできるからなのですよ。

病の気づきを大切にしましょうね。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.04.08更新

腎不全の治し方 続き3

Q:母との関係は何ですか? 私は母から何を学んだのですか?
A:継続すること。落ち着いて惑わされないこと。本当の学びに気づくこと。
Q:母はなぜ腎不全になったのですか?
A:私に学ばせるために腎不全になりました。

Q:これからどのように生きていけばよいですか?
A:自分で得た学びを人に伝えて幸せにしていきなさい。本当の強さを人に伝えていきなさい。

Q:ボクシングをしていた意味は何ですか?
A:はじめは見た目の強さを学ばせるためでした。暴力的な強さではなく、芸術的なもの、人間に最も発達している2本の腕を使って身体を表現できることです。勝負は人との繋がり、気持ちの作り方で決まるということです。

Q:キネシオロジーをやっている意味は何ですか?
A:本当の自分自身の気持ち、自分の意識、身体の意識に気づくためのひとつの手段です。本当の意識、身体との会話を学ばせてくれました。

Q:私にとって断食をする意味は何ですか?
A:我欲を捨てるための修行です。本当の気持ちに気づきなさい。

Q:どのように食べることへの感謝を伝えていけばよいですか?
A:食を実際に伝える場、弁当屋さんや軽食カフェ、玄米菜食、自然との会話ができる場を作りなさい。

Q:健康の仕事を続けていくために何に気をつければよいですか?
A:人の助けを借りなさい。人を認めて、自分ひとりでやろうとしてはいけません。

Q:妻との関係は何ですか? 私は妻から何を学んでいるのですか?
A:究極の人との繋がりです。
Q:妻は私から何を学んでいるのですか?
A:感情にまかせると成長しません。感情をコントロールして自分の本当にやりたいことを見つけるためです。
Q:妻への感謝をどのように示せばよいですか?
A:自分自身が幸せになることです。形を示しなさい。
Q:なぜ妻は怒っているのですか?
A:口だけで何もしてないからです。

Q:私の仕事上の強みは何ですか?
A:弱さを知ったことでの強さです。体験したことで、その生き方を実際に見せることができます。

Q:私の天職は何ですか?
A:キネシオロジスト。人に生き方を伝えなさい。人に気づきを得てもらうサポートをしなさい。

Q:私と触れ合うことで、まわりの人たちはどのように良くなっていきますか?
A:自分自身を信じて、自尊心を得ることで楽しく生きるようになれます。

Q:お金を得るにはどうしたらよいですか?
A:自尊心を持って、自分のやっていることを堂々と伝えていきなさい。伝え方は人の助けを借りなさい。

Q:キネシオロジーで今後どういう学びを求めていけばよいですか?
A:出会いの場が多くなるので、気の触れた人に学びを伝えていきなさい。

Q:ノニジュースは私の腎不全に効きますか?
A:ダメです。

Q:宿曜を勉強した方がよいですか?
A:はい。

Q:父との関係は何ですか? 父と今後どのようにつきあっていけばよいですか?
A:耐えることを学びなさい。怒りに惑わされないことです。自分自身の人間性を高めなさい。

Q:妹との関係は何ですか? 妹から何を学んでいるのですか?
A:愛と優しさです。人を恨んだり批評したりしないで、自分の気持ちに素直に生きなさい。味方はたくさんいるのだから、自分ひとりで動いて構いません。
Q:妹へのアドバイスをください。
A:大丈夫だから自分を信じて生きなさい。自分を信じることが始まりだから。

過去生の自分からのメッセージ
自分の生きたいように生きろ!
人を基準にするからストレスになるんだ。
Q:腎不全はどうしたら治りますか?
A:お前の道を生きろ! 人の道を歩いているから病気になった。自分を愛して楽しく生きろ!

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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