院長ブログ

2018.10.16更新

究極の霊障病の光の前世療法:病が良くならないので「生きていても仕方ない・・・」と落ち込んでいた今日のテーマは「足の冷えの原因がわかる過去生へ」です。

降り立ったのは、雲の上でした。身体は感じます・・・白い浴衣を着た長い髪の女性です。

足だけが異様に冷たく・・・とても冷たい水に浸けられています。それは氷水のたらいです。

十字架に後ろ手に縛られて拷問されていました。

遠くにも同じように十字架に縛られている人がいるようですが、はっきりとは見えませんでした。

黒い着物を着たちょんまげの武士がひとりに一人ついて拷問しています。

遠くから悲鳴が聞こえてきました。

「殺されたのかな? 次は私の番だわ。腰の刀で殺されるんだわ」

「足が冷たいので早く殺してくれ」と、武士に言いました。

黒い武士は刀を抜いて・・・腹を横から切り裂いて殺してくれました。楽になりました。

魂が体から抜け出して上へ上がっていきます。でもまだ、足の冷たい感覚が残っていました。

「体から離れたはずなのに、足がまだ冷たいままだわ。宇宙空間の魂だけが行っちゃったのかしら」

彼女の魂は帰る場所を失い、宇宙でフワフワ浮いているだけでした。

宇宙をさまよう彼女の魂の前に、観音さまが現れました。でも、いつもの観音さまとはちょっと違う感じがしました。

「あなたはどなたですか?」

観音さまからの答えはありません。

「私の本当の観音さま、どうか私を助けてください!」

上から眩しい光が降りてきて彼女の魂を抱き上げると、上へと昇っていきました。

「もう大丈夫ですよ」

そこはいつもの観音さまの国でした。

「観音さま、あの武士に拷問されていたビジョンは何だったのですか?」

「あれはあなたの自分を痛めつけるこころです。
あなたは自分で自分を痛めつけています。
刀を持っていたのもあなたです。
あなたが自分を殺したのです」

「観音さま、私が自分を殺したとは、どういうことですか?」

「自分を殺してしまいたい気持ちが、あなたの中にあるからです」

「観音さま、自分を殺してしまったら、私はどうなるのですか?」

「闇の世界に入ってしまいます。魂も闇の世界に行ってしまいます。
だから、それだけはしてはいけない、ということをあなたに伝えたくて、あのビジョンを見てもらいました」

「観音さま、魂が闇の世界に行ってしまったら、どうなるのですか?」

「光に戻ることは、とても困難なことになります」

「観音さま、なぜ私は自分を殺したいのですか?」

「自分が生きている意味を見失っているからです」

「なぜ私は、自分が生きている意味を見失ってしまったのですか?」

「自分の存在意義を感じられないのです。自分を無価値だ、と思っているからです」

「なぜ私は自分のことを無価値だ、と思っているのですか?」

「自分の中に価値を見出せていないからです」

「観音さま、なぜ私は自分の中に価値を見出せていないのでしょうか?」

「あなたは自分に価値がある、と感じたことがないからです」

「なぜ私は今まで、自分に価値がある、と感じたことがなかったのでしょうか?」

「そういうふうに感じられた経験がなかったからです」

「なぜ私の今生はこれまでに、自分に価値がある、という経験がなかったのでしょうか?」

「そういう場面に遭遇してこなかったからです。
そういう自分の価値を認めてもらえる場面をどれだけ経験してきたかによります」

「観音さま、今生のこれまでに、自分の価値を認めるチャンスがあった場面を3つ見せてください」

「ダメです。見えません・・・」

「観音さま、なぜ私は見るのを拒否してしまうのですか?」

「闇にブロックされているからです。闇が見せたがらないのです。あなたを闇の世界に囲っておきたいのです」

「観音さま、私はどうしたら闇の世界から抜け出すことができますか?」

「あなたには愛も感謝の気持ちも十分にあります。足りないものは勇気だけです。闇と対峙して、それを乗り越える勇気が足りません。
恐れる気持ちが、あなたを闇の世界から抜け出せないようにする足枷となって阻止しています。
その足枷が足の鎖となっているので、足がとても冷えるのです。
闇の世界に足の鎖で繋がれています。
あちらはあちらで、あなたを引きずり降ろそうと、今、必死になっています」

「観音さま、どうしたら私は闇の足枷をはずすことができますか?」

「生きたいと強く思う気持ちが大切です。
その気持ちがちょっと足りなくなっています。
あきらめてはいけません」

「どうしたら私は生きたいという気持ちを強く持てますか?」

「あなたは最初から、元々、そういう気持ちが少なかったので、何か生きる意欲となるものを見つけなさい」

「観音さま、どうしたら何か生きる意欲となるものを見つけることができますか?」

「本当のあなたは生きる意欲満々のはずだったのに、なぜ今はそんなふうになってしまっているのか、不思議です。誰よりも元気いっぱいだったはずなのに。
毎日毎日、私たちから光を送っているのに、全て闇にブロックされてしまっているのです。
私たちからの光が、あなたの生きるエネルギーになって、元気いっぱいになるはずだったのに、その光がうまくあなたに当たっていなかったのですね。
闇と向きあえる力が増すように、私たちからもっと光を送るから、がんばって闇を乗り越えなさい」

「観音さま、今の私にもうひと言、メッセージをください」

「こうなったらイチかバチかですが、闇と向きあうことですね。
今は悪循環になっているから、まだちょっとこころの準備ができていないかもしれないけれど、当たって砕けろ!の精神でやってみるしかないですね」

「観音さま、その勝算はどれくらいありますか?」

「7:3 7が勝利です」

「どのように闇と対峙すればよいのですか?」

「闇は別に悪者ではありません。
もう自分の中には必要ない、という一貫した強い気持ちを持って闇と話せば、闇もちゃんと理解してくれる相手です。
ただ、その気持ちを強く持っていないと、やられてしまいます。
だから気をつけて、がんばってください」

「私は特に何に気をつければよいですか?」

「闇に囚われないという強い気持ちです。その気持ちをしっかりと持っていることです」

「闇に囚われない気持ちとは、具体的にはどうすればよいですか?」

「あきらめる気持ちを持たないことです。
気持ちが弱くならないようにすることです。
あとは嘘でも、生きたい! という意思表示をすることです」

「観音さま、闇に囚われそうになった時の闇を祓う呪文を授けてください」

「愛は光なり。闇にも光を」

「観音さま、この世の病の人たちへのメッセージをください」

「あなたと同じような病の人は少ないですよ」

「では、この世の人たちへのメッセージをください」

「生きていることへの喜びを感じてください。
苦しいこともありますが、すべては喜びに繋がっています。
人生は楽しむためにあります。
その中で、苦しみを作り出しているのは自分自身です。
本来、神は苦しみを与えません。
あなたたちが生きている中で起きた出来事を、自分の中で苦しみに変えてしまっているのです。
せっかく肉体を持って地球というフィールドに生を受けたのですから、思う存分、人生を謳歌して欲しいと、ただそれだけを願っています」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.15更新

究極の霊障病の方の光との対話:今日のテーマは「症状がどんどん悪化している理由がわかる過去生へ」です。

降り立ったところは・・・とっても眩しいところです。体も光に包まれていて、よくわかりません。そこは観音さまの国でした。

いつもの観音さまがおられますが・・・どこか違う感じです。

「あなたはどなたですか?」

「この間の闇のボスだ」

「闇のボスさん、なぜあなたが出てきたのですか?」

「とうとうお前が会いたくなったんじゃないのか?
私たちはこうやって神さまの姿に化けることだってできるのだ」

「私が会いたくなった、とはどういうことですか?」

闇のボスは言いました。

「お前が、いくらやっても楽にはならない理由を知りたい、と思ったから、私が出てきたのだ。
まだ私が出るつもりはなかったのだが、出てこざるをえなくなってしまったのだ。
この前、私の部下を光に変えてしまったそうだが、私はそうはいかないぞ。
お前を引きずり降ろしたくて、どうしたらやり遂げられるかをずっと考えてきた」

「闇のボスさん、私の症状がどんどん悪くなるのはなぜですか?」

「私がお前の中にいるからだ。いろいろ外側の皮がむけて、どんどん核心の部分に近づいているから、その分、お前の症状は悪化しているように感じるのだ。だんだん私がむき出しになってきているからだ」

観音さまも現れて、おっしゃいました。

「確かにこれが症状が良くならない原因です」

「観音さま、私はどうしたらよいですか?」

「闇のボスとゆっくり話をしてみたらよいでしょう。もう少し元気な時に話をしてみなさい。
でも、症状が悪くなっている原因がわかったので、それだけでも気分が落ち着いてきたでしょう。
闇の言い分もよく聞いてみてください。きっと又、新しい学びに繋がると思いますよ。
闇と光は一対なものなのです。
闇について、よく知ることも大切です」

「闇のボスさん、あなたは病の人の中には、必ずいるのですか?」

闇のボスが答えました。

「病人の中には必ずいる。多くの未病の人の中にもいる。健康で元気な人でも、闇の部分を持っている。それはただ濃淡の違いだけであって、濃くなればなるほど、闇の力は増していく。
健康な人の闇は、まだ薄いグレーのような感じだ。黒くなればなるほど、闇が入った日とを苦しめる力が増していくのだ。そして、自分では、もうどうしようもできなくなってしまうのだ」

「闇のボスさん、私の中の闇は、どれくらい濃いいのですか?」

「お前はかなり濃いグレーだ。1~10で言うと8だ。そこの先生は1だがな」

「闇のボスさん、なぜ私の中では、そんなに濃いいのですか?」

「長年入っているからな。時間と共に濃くなっていくものなのだ」

「観音さま、何かメッセージをください」

「闇と向きあう勇気を出して、次も来て下さいね」

「闇のボスさん、この世の病気の人たちへ何かメッセージをください」

「私たちは病院と薬が大好きなんだ。だからお前たちが入院して治療を受ければ受けるほど、薬を投与されればされるほど、私たちの栄養となって、どんどん力を増すことができるのだ。
反対に、医療から遠ざかってしまう人には、私たちの力は弱くなってしまうので、闇の力は自然に衰えていく傾向にある。
病院に行くことは、「ようこそ闇の世界へ」ということなのだ。
病(やみ)は闇(やみ)なのだ!」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.14更新

究極の霊障病の方の光との対話:今日のテーマは「私のグラングランする病がわかる過去生へ」です。

降り立ったのは・・・眩しい光に満ちた雲の上です。体はありますが足はなく、浮いています。人型の光の存在です。

雲の上にギリシャ神話に出てくるような神殿が見えます。眩しくピカピカに光っています。

神殿の中に入ると、いろいろな宇宙人たちがいました。

「やっと来たね。早くこっちへ、こっち こっち!」と言いながら宇宙人たちが集まってきました。

「ここはいつもと違うでしょう。今日はちょっと神殿を作ってみたんだよ」と、青い宇宙人が言いました。

「神殿だけど、ここは僕たちの研究所だよ。ほら! 前に見たカプセルがあっちにいっぱいあるでしょう」

外は眩しい神殿でしたが中に入ると、そこは宇宙人たちのラボでした。

「今、地球の重力の研究をしているんだよ。私たちはみんな、地面から浮いているけど、地球に住む人たちはみんな、地面についているんだ。
ちょっとどういう感覚が想像もつかないよね。
地面に足がついてるって、どういう感じなの?
歩いている時もついているんだよね。
どういうことなんだろうね」

地球人の地球での様子がモニターに流れていて、「ほんとだ! みんな地面に足がついてる!」と、みんなでびっくりしています。

グラングランする病がわかる場面へと誘導すると・・・

「宇宙から光線が地球に向かって送られています。地球をこれで活性化します」

そう言いながら、黒っぽい宇宙人が研究所でモニターを見ながらボタンを押していました。

モニターには、宇宙からの光が地球丸ごと全部に届いているのが見えます。

「これが地球の活性化?」

黒っぽい宇宙人が答えました。

「これで地球の磁場が強くなるんだよ」

その黒っぽい宇宙人が一番詳しい人で、そのまわりをいろいろな宇宙人たちが取り囲んで見ています。

中には「そんなことをしても地球は大丈夫なのかしら?」と心配している宇宙人も少しだけいることがテレパシーで伝わってきました。

「この黒っぽい宇宙人は誰? この黒っぽい宇宙人を信用してもいいのかしら?」

そう思いながら、私もモニターを見ていました。

地球が活性化された近未来のビジョンが見えてきました・・・

確かに地球は光でいっぱいになって活き活きとしています。地球の人々もみんな、少し軽くなったみたいです。みんな活き活きと生活しています。

「黒い宇宙人は、やはり良いことをしていたのかぁ」と思いました。

その光線が当たらなった裏側では、前よりも暗い感じがして、地球表面の色もどす黒くなり、人々も覇気のない感じで生活していました。
明るい地球と暗い地球がふたつできていました。明暗がくっきりとしています。

地球の影になっている方は、すごく危険な災害や地震、洪水、天変地異が立て続けに起こり、人々が次々と死んでいました。
地球の半分が枯れていってしまいました。
一方、明るい方はとても繁栄しています。とても平和な、地底の世界に近い感じになっています。
地球の明暗の境界線あたりにいる人たちは、みんな明るい方へと走っていますが、その手前で息絶えて入れない人たちもいます。
地球が丸から半分の形になりました。
そして、地球は宇宙の中でも、みんなが住んでみたいと思う惑星のひとつになりました。
宇宙人もたくさん移住してくるようになりました。

黒っぽい宇宙人が光線を地球に当てていた時に、私の上から下まで突き抜けるように集中的に光線を浴びせています。
「なぜ私にばかり光線を当てるのですか?」と黒っぽい宇宙人に尋ねると、

「光線を当てる照準を君に合わせているからだよ。
君がいる所を中心にして光線を当てるようにしていたんだ。
君は100%の宇宙の血を持っているから、宇宙のこの光線の照準にちょうどよかったんだよ。
ピンポイントで合わせるのに、とても良い目印だったんだよ」

「それはどんな光線なのですか?」

「地球を目覚めさせるための光線だよ。地球を救出するための光線だよ。
地球から争い毎をなくして、平和な星にするための愛の光に似た光線だよ」

「その光線を地球人が浴びても大丈夫なのですか?」

「全く大丈夫! 浴びれば、みんな元気になるんだよ。
地球人が元々持っている潜在能力を開かせることができるんだよ。
地球人には、まだ目覚めていない能力がいっぱいあるんだ。
それらを目覚めさせることができれば、地球も高度な星の仲間入りができるんだ。
みんな最初は僕のことを少し怪しんでいたけれど、本当は怪しいヤツじゃないんだよ」

「あなたはどこの星の人ですか?」

「冥王星って知ってるかい? 冥王星と海王星の間にある星から来たんだよ」

「あなたの星はどんな星ですか?」

「僕たちの星は、まだあまり知られていない星だけど、宇宙の星々を平和にしたくて、特に困っている星を助けたいと思っている宇宙人たちがいっぱいいる星なんだ。
地球は今、あまりよくない状態になっている星だということを、この間の宇宙会議で聞いて、自分たちで地球を助けようという話になったんだ」

「あなたたち、黒い宇宙人さんたちは、もう地球に来ているのですか?」

「まだ地球へは行ったことがないんだ。最近やっと地球の存在を知ったばかりだからね。
これから行ってみたいと思っています。
僕たちの星から地球までは、結構遠いんだよ」

「地球の活性化はもう終わったのですか?」

「僕たちの仕事は地球に光線を当てることだけだったから、もう終わっているはずだけど・・・ちょっと確認してみるね」
そう言うと、黒っぽい宇宙人はテレパシーで誰かと会話し始めました。
「まだ当てている途中だったよ。前ほど強力なパワーではないけれど、今も当てているんだ。
地球はこの光をどんどん吸収してくれていて、もういっぱいになれば、自動的に光を当てるのも止まるはずだけど、まだ止まっていないということは、まだ地球がこの光を必要としているんだね。
よっぽど地球は乾いていたんだね。
申し訳ないけど、君を目印にしているから、君の体がおかしくなっているのも、この光のせいかもしれないなぁ。地球人には全く影響がないのだけどね。
でも、もうちょっとで終わると思うから、あとちょっと我慢してくれないかな?
この光は何か目印がないと、うまく当てられないんだよ。
君を目印にしているから、ちょっとでもずれると全然違うことになるんだよ。申し訳ないけど、もう少し我慢してくれないかな」

「ちょっとでもずれると、どうなるのですか?」

「地球に当たらないで、違う宇宙空間に行ってしまって、せっかくここまで活性化できたのに、また元の地球に戻ってしまうことになるんだよ」

「地球の時間で、それはいつ頃終わりますか?」

「それは地球次第なんだよ。もう終わっていると思っていたからね。地球がまだ光を必要としているんだよ。でも、もう光線の威力は前ほど強くはないから、だいぶん充填されてきていると思うよ」

いつもの観音さまが現れて、おっしゃいました。

「あなたはいろいろな役目を持ってきて、とても大変ですね」

「観音さま、光線の目印は何とかならないのでしょうか?」

「あの宇宙人にとっては、あなたの体が一番目印にしやすかったからだ、と思います」

「観音さま、私のグラングランする病は、何とか防げないでしょうか?」

宇宙の神さまが現れて、答えてくださいました。

「そうだよね。辛いよね。でもせっかくここまで来たからなぁ。もうちょっと我慢してくれないかな?
地球でも磁場の活動をよくして、もっと早く光を吸収して、光線の照射をストップできるようにするからね。光線の照射が止まれば、上から降ってくることもなくなるよ。
地球にとっては、光を当ててもらって変化していくのは必要なことなのです。
地球を助けると思って、辛抱しておくれ」

地底の長老も現れて、言いました。

「そういうことだったのなら仕方ないよね。確かに原理としては理解できるよ。
地底からもあなたを守ろうとして、エネルギーを送っているんだよ。それが足から入っているけれど、まさか上からも入っていたとはなぁ。
だからあなたは上からも下からも入ってくるエネルギーを感じて、苦しくなるんだよね。
地底から送るのはやめようか?
でも地底からは、あなたを守ろうと思って送っているのだから、本当は送り続けてあげたいのだがなぁ。あんまり体がしんどいのなら、ストップしてもいいよ」

観音さまがおっしゃいました。

「あなたが大地震みたいに感じるのは、地底から送られているエネルギーのせいかもしれないけれど、それを止めるのとどちらがいいのかしらね。
地底のエネルギーを止めたら、上からだけになるけれど、上から入ってくるなら、下からも入ってくる方がバランスがとれているような気もするけれどね」

宇宙の神さまが続けました。

「ふたつとも良いエネルギーなのだから、このまま持っておいた方がいいですよ」

観音さまが地球の集合意識体を呼び出してくださいました。

「生きていてくれてありがとう。地球自体のエネルギーが今、かなりムチャクチャになっているので、たくさんの人たちに影響を与えてしまっています。
ただでさえ、そんな状況なので、今、宇宙からと地底からのエネルギーを両方受けているあなたは、相当大変だと思います。
エネルギーの力が両方とも強いので大変だけど、エネルギーの質としては、そのふたつ共とても良いものなのです。
両方のエネルギーを受けられるのは、とても幸せなことなのです。
ある意味、このおかしくなった地球からだけのエネルギーを受けている人たちよりも、ずっと良いことなのです」

「地球さん、あなたはあとどれくらいで宇宙のエネルギーでいっぱいになりますか?」

「今、7~8分目までいっぱいになっていますから、あとちょっとです。あとちょっと宇宙のエネルギーが欲しいのです。宇宙のエネルギーでいっぱいになったら、光線も自然にストップするはずです。
だから今は、本当にグラングランして大変だとは思いますが、悪いことではないと自分に言い聞かせてしのいでください」

「観音さま、グラングランした時には、どうすればよいでしょうか?」

「体を横にするのがいいです。体が垂直になっていると、足の裏と頭が一直線になって、脊髄の通り道にエネルギーが直接入ってきてしまうので、体を横にする方がよいと思います。中脈を縦にしない方がいいですよ」

「地球さん、子の世のみなさんに何かメッセージをください」

「私たちが生きているこの地球にもっと関心を持ってください。
地球があるからあなたたちは生きていられるのです。
地球は日々、あなたたちと共に生きています(泣く)
ですから地球としても、今、とてもつらい状況で、私は何とかこの地球をきれいで住みやすい星のまま残していきたいと思っていますが、私だけの力ではどうにもできなくなってきました。
地球が悲鳴を上げていると思って、気づいてくれている人たちもいますが、本当にそうなのです。
地球が病めば、そこに暮らす人々も病んできます。
皆さんに責任を押しつけたり、皆さんのせいにしたりはしませんが、ただもう少し関心を持っていただきたいと思います。
皆さんが意識を向けてくれるだけで、私は変わることができます。
皆さんと一緒に私は生きているのです」

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.13更新

究極の霊障病の方の光との対話:今日のテーマは「私の足りないものがわかる過去生へ」です。

降りたのは・・・光の中に浮かぶ雲の上でした。

人間の体をしていて、白い浴衣のような着物を着ています。黒髪を後ろでひとつにまとめていて、足は裸足です。日本人の女性で・・・前に見たことのある人でした。

一時的にここに助けられて来たことがわかります。
「しばらくここにいましょうね」と言われて、連れて来られました。

私の足りないものがわかる場面へ誘導すると・・・

学校の教室の中で、3人の男たちに殴られたり、蹴られたり、熱湯を浴びせかけられたりしています。
男たちは笑っています。
「嫌だ、ここから逃げたい」と思った時、魂だけがビューンと抜けて上にあがっていって・・・今、この雲の上にいます。
「ちょっと休みますか? ここで休んだらいいですよ」と言われました。

前に見たのと同じ建物の中です。男たちにレイプされています。男たちは今、知っている人たちでした。

雲の上にいる女性が言いました。

「あまりにも辛かったから、又、魂だけで身体を置いて逃げて来ちゃいました」

下界を見ると、まだ男たちに乱暴されている身体が見えます。

「なぜあの身体も一緒に連れて来られないのかな?」と思っています。

「このままここにいても何の解決にもならないよね。いずれ又、あの身体に戻らなければいけないなぁ。でも、この状況は変えられないから、この上に逃げて来ちゃったけど・・・あぁ・・・」と思っています。

いつもの観音さまが現れて、「戦う強さを持ちましょう」とおっしゃいました。

「相手は3人で、とてもかなわないと思っているけれど、いつもやられっぱなしではダメですよ。
あなたが反抗して、嫌なことは嫌だ!と言わないから、相手はどんどんつけあがって、暴力もエスカレートしていくのです。
あなたも自分を守れるのは自分しかいないのだから、強くなりましょう。
相手に刃向かうことも時には必要なことです。
辛くてここに来てしまうのは、それはそれで必要な防御反応ですから悪いことではありません。
しかし結局、上から自分の置いてきた身体を、もうひとりの自分の状況を見ることによって、地上にいる時と同じように、魂は傷ついてしまうのですから、ここに逃げてきても、あなたの魂は実は救済されたことにはならないのですよ。
我慢は決して良いことではないので、もう我慢するのはやめましょう。
あなたが相手に対抗する気持ちを出せたから、神さまたちもみんなあなたに力を貸します」
そう言われたので、「じゃぁ がんばって身体に戻ろうか」という気持ちになって、身体に戻ったら・・・身体は傷だらけになっていて、その男3人は相変わらず木刀を持って殴ってきたので、そこで、
「やめて!」と、すごい大きな声で叫んだら、3人の男たちは一瞬、驚いて、動きが止まりました。
私の叫び声を聞いて、職員室から先生たちがみんな、走って来て、その3人を抑え込んでくれました。
「なんだ、前からこうすればよかったんだ。声をあげればよかったんだ」と思いました。
私は傷の手当てをしてもらって、その後は、そのようなことは起こらなくなったので落ち着いたような気がします」

いつもの観音さまが現れて、おっしゃいました。
「おつかれさま。あなたはずっと小さい頃から、嫌なことや自分の言いたいことをすべて飲み込んできてしまったので、それを変えて欲しいと思い、今日、このビジョンを見てもらいました。
感情を飲み込んでしまうことも、時には必要なこともありますが、こころと身体にとっては良いことでは決してありません。
ちゃんと感情を表出していくのも、人間にとして生きていく上でとても大切なことです」

「観音さま、私に足りないものは何ですか?」

「喜怒哀楽を表に出すことです。
出し過ぎはよくないですが、あなたは出さな過ぎます。
パートナーともお互いにもっと感情を共有していきましょう。
そうすることで、パートナーとの愛情も関係性もより深まっていきます。
あなたは自分の中に感情を溜め込んでしまう傾向があるので、それをパートナーとの間だったら表に出してよいのですよ。
怒りの感情が出てきたら、ふたりの中だったら、それを出した方が、かえってお互いにとって良いのです。
ムリして我慢せずに出していきましょう」

「観音さま、他に私に足りないものはありますか?」

「まぁ それは人間ですから足りないものはいろいろあって、あげればキリがないことですが、あなたの足りないところは、今、パートナーがすべて補ってくれていますから、自分の不足してものを気にしなくてもよいですよ」

「観音さま、私の足りないものと私の最後の関門との関係は何ですか?」

「直接には関係ありませんが、関門イコールゴールなので、ゴールに達する前に、そのゴールした後の人生がうまくいくように、ちょっと修正しておいて欲しいところを今日、伝えました」

「観音さま、あの女性のビジョンと私の関係は何ですか?」

「あれはあなたの過去生のひとつです。今生よりも前に、辛い時には魂だけ抜け出してしまう方法を以前からあなたは知っていて、たまに使っていました。散々大変な目に遭ってきたので、それは仕方ないことですね。自然に身につけた自分を守る方法だったと思います」

「あの人はもう救済されていますか?」

「もう救済されましたよ。今日、あなたがこの過去生を見て、あの女性の存在に気づいたので、彼女の魂も光になりました」

「観音さま、彼女も宇宙人の血が入っていたのですか?」

「彼女にも入っていましたが、すごく薄めてきたのですよ」

「観音さま、私の過去生の人たちは、みんな宇宙人の血が入っていたのですか?」

「血の濃度はとても薄いですが、入っていたことが多かったです」

「観音さま、この世の人たちの中で、宇宙人の血が入っているのはどれくらいいますか?」

「30%くらいでしょうね。だけど、あなたのまわりには、結構いましたが、覚えていませんか?」

「「覚えていません」

「あなたの最近の職場には、結構いましたよ。
あえてあなたのまわりには宇宙人の血が入っている人を多く用意してきました。
でも、割合としては、全体的に25~30%くらいでしょう。
宇宙人の血が入っていても、みなさん、ちゃんと薄めて来ていますから、あなたのような病にはならずに済んでいます」

「観音さま、なぜ私のまわりに宇宙人の血が入っている人たちを用意してくださったのですか?」

「あなたに気づかせるためです。でも、あまり効果はありませんでしたね。
宇宙人の血が入っている人は、ちょっと一風変わっている人が多いですからね」

「観音さま、私に何を気づかせようとしてくださったのですか?」

「宇宙とか宇宙人に少しでも興味が持てるかな、と思いました。そういうきっかけになればいいな、と思ったのです。それはこちらの見当違いでした」

「観音さま、最後にこの世の人たちへのメッセージをください」

「空を見上げてみてください。
みんな、今の人たちは、毎日、生きることに必死で、ただただ一日の仕事や家庭のことなどで時間に追われていて、空を見上げる余裕もありませんが、ちょっと空を見てください。
地球だけではない、大きな空間がその先に広がっているのですよ。
その無限の空間から、同じように無限の力を得ることができます。
あなたたちはこの宇宙と神に繋がっているのです」

P.S.
宇宙の神さまが観音さまの後ろから・・・
「30%もないよ! 15~20%くらいだよ」と叫んでいました。

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.12更新

究極の霊障病の方の光との対話:今日のテーマは「今日、一番必要な過去生へ」です。

いつもの観音さまの世界に降りると、イスに座っている観音さまが見えました。

近寄って触れてみると、あたたかいですが100%信じていいのか? わからない感じがしました。

「あなたはどなたですか?」と尋ねても、何もおっしゃいません。

「私の観音さま、私をお守りください」と、天に向かってお願いすると、いつものあたたかい観音さまが現れました。

「私の観音さま、この人は誰ですか?」

「観音さまに化けたヤツです」

ニセの観音さまに尋ねます。

「なぜあなたは観音さまに化けて出てきたのですか?」

「あなたを信用させようとして。あなたはずっと信じていたのが観音さまだったから、それに化けました」

「本当の観音さまは、今ここにいるでしょう。ほら、隣にいますよ」と、いつもの安心できる感じがする本物の観音さまがおっしゃいました。

「これで本物とニセものを見極めることが大切なことがわかったでしょう」

「どうして本物とニセものを見極めることが大切なのですか?」

「あなたにもだんだんとその力がついてきたでしょう。直感力が大事なのです。自分の直感を信じる力がとても大事なのです」

「どうしたら自分の直感を信じる力を持つことができますか?」

「自分に自信を持つことです。自分を信用することです」

「どうしたら自分に自信を持つことができますか?」

「そこがあなたにずっと足りなかった部分です。
自分に自信を持てると、少し生きやすくなります。
まず自分の価値を認めて、認識することがすごく大事です。
あなたは自己価値が低いままずっと来ていますから、それを育てていくために訓練も必要になってきます。
まずは自己否定しないところから始めましょうね。
その後、自己否定を無くしてから、自己肯定感を高めていくことが大切です。
自分を肯定できるようになると、とても楽になると思いますよ」

「今はなぜ、以前に戻ってしまったように、こんなにしんどいのですか?」

「山を乗り越えるというのは、こういうことです。
順調に登りっぱなしとはいきません。
登っている最中に、ちょっと足を滑らして下に滑り落ちてしまうことだってあるでしょう。
今日は、そういう日だったのです。
また、そこから登っていこうとする気持ちが大切です。
その、再び登っていこうとする意欲、登ろうとする意志に結果がついてきます。
でも、後ろは見ないようにしましょう。
後ろの崖になっている所は見ないで、前だけを向いて行きましょう。
どうしても見た方向を進行方向にしてしまうので、自分が目指す方向だけを見るようにしましょう。
それも中々、口で言うのは簡単なことですが、実行するのは難しいことです。がんばってそうしましょうね。
あなたを下から引っぱり落とそうとしているのが山の下にいますから、それに捕まらないように、囚われないようにしましょう。下にずり落とそうとしてくるので、下を見ないで行きましょう」

「私を下へ落とそうとしているのは誰ですか?」

「最近ちょくちょくあなたの前に現れるようになった闇、魔物の世界です」

「なぜ私の前に闇や魔物の世界が現れるのですか?」

「それがあなたにとっての最後の関門だからです」

「私の最後の関門と闇や魔物の世界とは、どのような関係があるのですか?」

「関係があると言えば、あります。それで、以前に戻ってしまったかのような症状が出ているのです」

宇宙の神さまが現れて、

「あなたがちゃんと準備ができるまで、観音さまと地底の長老と宇宙人たちと一緒に守っていてあげるからね。あなたはしっかりと守られているから大丈夫ですよ」

「今日みたいにしんどい時は、どうすればよいですか?」

「横になっているしかないですよね。朝のうちはまだ良いんだよね」

「観音さま、なぜ朝は良くて、昼から悪くなるのですか?」

「あなたのエネルギーと体の力のバランスの問題です。朝が一番良くて、だんだん活動し始めて動いているうちに、その闇の部分のエネルギーを受けてしまい、それがどんどん増えてくるので午後からしんどくなるのです」

「観音さま、私はどのように対処したらよいでしょうか?」

「今のところは対処のしようがありません。横になっているしかありません。でも、こういう辛い状況も、そんなに長くは続きませんよ」

「地面が大きく揺れる感じがするのはなぜですか?」

地底の長老が現れ、答えてくれました。

「地球自体のエネルギーを感じているのです。地球も生きていますから、毎日、ちょっとずつ地球にもいろいろな変化が起きていますから、そういう影響も感じ取っているのでしょう」

「長老さま、この揺れる感じも、闇と魔物の世界と関係あるのですか?」

「それはありますが、今はまだ、あなたにはそこまで追求する力が残っていません。今日はこれくらいにしておきましょう」

観音さまもやさしく抱きしめながら、おっしゃいました。

「今はしんどいけれど、しっかりね。負けちゃダメですよ。気持ちを強く持たないとダメですよ」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.11更新

究極の霊障病の方の光との対話:今日のテーマは「最後の関門を超えるための過去生へ」です。

降りたのは・・・暗いようなどこかの空間です。体はよくわかりませんが、浮いている感じです。まわりには誰もいません。ひとりです。

最後の関門を超えるための場面へと誘導すると・・・

「この空間は、どこかの宇宙の都市でした。私は、ミサイルが飛び交っているのを見ています。互いにやり合い、戦争しています。見ている私には、ミサイルは当たりません。

どこかの星が攻められています。宇宙都市のタワーの建物にミサイルが当たって崩れていきます。それでもがんばって、やり返しています。攻めてきた方は帰っていきました。辺りが静かになりました。壊れた町も崩れたタワーも煙が出ています。
宇宙でもこんな戦争みたいなことがあったんだぁ」

「あなたの最後の関門を超えるための場面へと移ります」と誘導すると・・・

「いろいろな宇宙人たちと一緒にいます。新しい星を作ろう!と言っています。そして、誰も住んでいなかった星へ行きました。
その宇宙人たちは、宇宙の平和を取り戻そう!と考えています。宇宙戦争を止めよう!という運動をしています。新しい星を作って、そこにとりあえず一時避難しています。家族も連れてきて、他の宇宙人たちと一緒に暮らしています。
誰でも希望者は住める星にして、その運動の一番のリーダーを買って出ました。
私の居た星は危険で、安心して住めるところではなくなっていました。
新しい星で、いろいろな人たちと一から町やルールを作っていくのも大変なことですが、それを一生懸命にやっています。
みんなも同じ想いで移住してきた宇宙人ばかりなので、協力し合って平和な星にするんだ!とがんばっています。
自分たちの星と同じことが今、地球にも起こっています。
自分たちは新しい星を作って、今、こうして平和な生活を送っていますが、地球の人たちには、そんなことはできませんから、この争い事を止めさせるしか、みんなが平和に生きていく道はありません。
誰かが地球を救わないと、平和を取り戻さないといけない、と思っています。
地球を見殺しにしてはいけない!
しっかり見張らないといけませんね。
みんなで会議で話し合っています。
自分の大切な分身を地球に送っているので、地球は自分にとってもすごく大切で守りたい星なのです。
そして、地球に送った自分の分身へ何か一生懸命にテレパシーを送っていますが、「地球の分身がちっとも気づいてくれない」と嘆いています。
どうしたら自分のメッセージに気づいてくれるのかな、と思案しています」

「自分の大切な地球の分身とは何ですか?」

「ここに横になっている自分を天井の上から私が見ています。
どうやったら気づいてくれるのかい? と思っています。
一緒に宇宙へ連れて行くと魂も抜けてしまうから、それはできません。
一緒に連れて行かずに気づかせる何か良い方法はないかな? と考えています。
私は中身は宇宙人だから、地球で生きるのは、とても辛そうだし、こちらへ連れて来てあげたいけれど、それはできないしなぁ、と思っています。
ともかくこの子が地球で幸せに暮らせればいいんだ。
今、戦争に巻き込まれずに幸せだったらいいだけなんだ、と思っています。
今ので自分の存在に気づいてもらえたから、また一歩進めたかな、と思いながら自分の星に帰っていきました。
その星は、月みたいに表面がボコボコした星ですが、今はきれいな都市ができていて、とても住みやすくなっています。
それほど大きな星ではなく、こぢんまりとしていてあまり目立たない星なので、他の星から嫉まれたりすることもない平和な星です。
本当はあの子も一緒に連れて来てあげたいのになぁ、と思っています」

「どのように分身となったのですか? その場面を見せてください」

「生まれる前から双子でした。あちらは宇宙を選び、私は宇宙だけど、ちょっと地球に行ってみたい、と言って、身体を地球人にして、地球に送ってもらいました。
元々は双子だったのです。
地球で双子が生まれるように、双子が宇宙と地球に分かれただけです。
あまりに環境が違いすぎるので、会いたくても会えないし、私は宇宙の記憶をすべて持って来ていませんから、私たちが双子だったことは、宇宙にいる自分しか知らないことです。これが私たちの始まりです」

「あなたたち双子が生まれる場面を見せてください」

「宇宙の神さまから生まれました。宇宙の神さまが二人を誕生させてくださいました。
でも、この人生は自分たちで選びました。人生設計も自分たちで立てて、ひとりは宇宙で、もうひとりは地球で暮らしていくことにしました。
だけど、地球に行った自分のことが、もうひとりの自分が心配でしかたなかったのです。
あの子は宇宙人なのに地球で暮らすなんて、心配でたまりませんでした。
特に地球は今、大変な状況ですから」

そこに宇宙の神さまが現れて、おっしゃいました。
「びっくりしただろう。まぁそんな話を急に聞かされても信じられないかもしれないけどね」

「宇宙の神さま、どうして私たち双子を誕生させたのですか?」

「神はいろいろなことをやってきたくなるからね。いろいろなことをやって楽しんでいるところもあるのですよ。それを上から見ながら楽しんでいるのです」

「私たち双子のことをどう思っていますか?」

「中々面白いことを考えているなぁ、まぁやれるだけのことをやってみなさい、と送り出しました。
ずっと見守っていますが、中々よくやっている、と思っていますよ。とても楽しませてもらっています」

「宇宙の神さま、私たち双子と私の最後の関門との関係は何ですか?」

「直接、関係はありませんが、その前に知っておく方がいいと思って、今日、見せました。小出しにしないと、多分、頭の整理がつかないでしょう」

「宇宙の神さま、私の宇宙の分身さんと会わせてください」

「いいですよ」と、宇宙の神さまが言ました。

神さまの後ろから全身が金色で、すごくカッコいい、きれいな金色の宇宙人が現れました。今まで見てきた宇宙人の中で、一番きれいな宇宙人です。
握手すると、手がとてもあたたかくなりました。
安心感がとても強くて、まったく違和感のないエネルギーを感じました。

「会いたかったよ」

「今まで知らせなくて、ごめんね」

「それは仕方ないから、全然いいですよ」

「なんだか懐かしい感じがするでしょう?」と、宇宙の神さまがおっしゃいました。

「あなたのことは全部わかるから、今のこの状態をとても心配しています。早く元気になって、地球で元気に暮らして欲しいです」

「私もそう願って、私なりにがんばっているのですが・・・」

「いつも応援して見守っていますよ。早く元気になってくださいね」

「私の最後の関門とは何かがわかりますか?」

「それはわかりませんが、乗り越えられないことではない、と思います。だから、それは大丈夫です。乗り越えられますよ」

「私の左胸の痛みはどうですか?」

「歩くと痛みが来てしまうのですね。下から入ってきて左胸に到達するのだよね。だけど前よりも楽になっているじゃないの。悪くなっていないから大丈夫だと思うよ」

観音さまが現れて、おっしゃいました。

「宇宙の神さまも大それたことをしましたね。まぁ神さまなんて申し訳ないけれど、そういうところもありますからね。ちょっと自分で楽しんじゃっているところがあります。
でも、この人にはできない、ということは神さまは決してさせませんから。
それぞれの能力があって、ちゃんと乗り越えられる試練しか与えませんから、大丈夫なようにできているのですよ。
そこは信じてくださいね。ただその過程をちょっと楽しませてもらっています。
あなたたち双子が再会できてよかったです。
宇宙人の子がすごく切望していたので、今回、ふたりを会わせることにしました」

「観音さま、ふたりが出会ったことで、何かが変わりますか?」

「視野が広くなります。物事を把握したり判断する力が広がります。気持ちも少し強くなりますよ」

「観音さま、地球人で宇宙に双子を持っている人は多いのでしょうか?」

「今まで聞いたことがありませんね。だいたいあなたはとっぴょうしもないことを考えますよね。普通はそういうことを言い出す人はいません」

「普通は双子になると、どうなりますか?」

「同じ星で、同じ宇宙人で双子になります。双子になることも、あなたが選んだことでしたよね」

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.10更新

究極の霊障病の方の連続:光との対話 今日のテーマは「最後の関門が見える過去生へ」です。

降り立ったのは・・・雲の上です。光の体の意識体です。

そこはいつもの観音さまの世界でした。観音さまに近づいて、いつものように握手しようとしますが、握手できません。観音さまは薄笑いを浮かべています。

「あなたは誰ですか?」

「闇の使者です。あなたを邪魔したくて現れました」

「なぜ私の邪魔をするのですか?」

「それが私たちの仕事だからです」

「私の何を邪魔しているのですか?」

「あなたが幸せになることです」

「なぜ私の幸せを邪魔するのですか?」

「私たちは人の不幸の中に生きているからです。あなたの不幸の中で生きているので、あなたが幸せになることを拒み続けるようにしています。あなたが幸せになると、私は困るのです」

「私の中にあなたは生きているのですか?」

「そうです」

「なぜ私の中に生きているのですか?」

「あなたは痛みや苦しみを抱えているので、その中で私が生きています」

「闇の使者さん、あなたは私の中にいつからいるのですか?」

「もうずっと前から一緒にいました。最近、外からものすごい光が送られてきていますが、私はがんばって光が当たらないようにガードしています。特に左の胸に光が当たらないように、すごくガードしています。
光がたくさん入ってきたら、私は死んでしまうのです」

「闇の使者さん、いつ、どのようにして私の中に入ってきたのですか?」

「あなたが魂の一部を失った頃、そう、幼稚園の頃、抜け出していった魂の代わりに、その穴を埋めるように私が入りました。時間をかけて、だんだん強くなっていきました。そして今に至ります」

「今の私のどこに住んでいるのですか?」

「今はあなたの左胸にいます」

「私の左胸のアザは、あなたが関係しているのですか?」

「なぜそれがわかるのですか? その通りです。だから私はこの左胸をガードするのに必死なのです。ここを守らないと、私がここに居られなくなってしまいますから」

「闇の使者さん、私の中から出ていってくれませんか?」

「なぜですか? もう何十年も私はここに住んでいるのですけど。今さら、私は他のところへは行けません。私は別に悪いことをしていませんよ。ただ魂が抜け出して、ポッカリと穴が開いていたから、それを埋めてあげようと思って入っただけですよ」

「私の本当の魂が帰ってきたので、もう出ていってください」

「そんなことを言われたって、出ていく場所もありませんから。なぜ私をそんなに嫌うのですか? 私もこの宇宙の摂理の一部ですよ。 私は何か悪いことをしているのですか?」

「闇の使者さん、あなたが私の中に居ると、病が消えないのですよ」

「そうですよね。私は病の中でしか生きられないので、病が治ることはイコール私が死ぬことになります」

「あなたは死んだら、どうなるのですか?」

「闇の世界に永遠に葬られることになります。闇の光のようになって、もうこうやっていろいろな人の中に入ることはできなくなってしまいます」

「闇の使者さん、私の中から出ていって、他の人に移ることはできませんか?」

「それはできますが、どこの誰に移ればよいのですか?
ここに移りなさい、という対象者を出してくれれば移れますが、そんなことをするくらいなら、ここに居た方が楽しいですから。ここは中々居心地がよいのですよ。この人は何でも受け入れてくれますからね」

「闇の使者さん、あなたはどんな人がお好みですか?」

「私のお気に入りは病気の人です。弱っている人もいいですね。
闇の使者たちの中でも、いろいろなタイプがあって、怒りを好む使者もいます。そういうタイプは、ずごい憎しみや攻撃性の強い人に入りたがります。
私は病気の人や体の弱い人を好みます。元気がちょっと欠けている人も結構、入りやすいです。
すんなりと受け入れてくれる人も多いです。
私たちも生きていくために、いろいろと大変なのですよ」

そこで、本物の観音さまが現れて、おっしゃいました。

「見た目は私にそっくりですが、ちゃんと違いに気づけましたね。あなたの左胸は、この闇に支配されているのです」

「観音さま、闇の使者さんをどうしたらよいでしょうか?」

「私の力で、こちらの光の世界の住人に変えてあげられたら良いのですが、今までやったことはありません。でも、できる気がします」

「観音さま、お願いします」

「わかりました」と言うと、観音さまは闇の使者を光で包んでくれました。黒い光のかたまりだった闇の使者が観音さまと同じ光に変わっていきました。

「終わりましたよ」

「な、な、何が起こったのですか?」と、闇の使者さんは驚いています。

観音さまは闇の使者に向かって言いました。

「あなたは今日から私と同じ光の存在ですよ。もう暗いところに居る必要はありません。私と一緒に光の世界へ行きましょう」

「なんだかやっと、とっても楽になりました。自分もあたたかい感じになってきました。新しい行き先をくれて、ありがとう!」

「出ていってくれて、ありがとう!」

宇宙の神さまが現れて、おっしゃいました。

「結局、光の世界があれば、闇の世界もあるのだからね。
宇宙は必ず相反するふたつの事柄で成り立っています。
決して闇の世界が悪いところだ、ということではありません。
両方あって、それですべての源がうまくバランスを取っていることになります。
今日の学びも、とても大切なことですよ。
陰の部分と陽の部分のバランスをうまく取っていくと、その真ん中の中庸の部分が見えてきます。その中庸がとても大切なのです。中庸が大きな軸となります。
どちらにも片寄らず、常に中庸でいることを心がけてください。
あなたの左胸は、これから常に光が届く状態になりますから、楽になっていきます。
その他には、地球の重力などの影響を受けていますが、それはボチボチと適応していくしかありません。それでも前よりは楽になってきているでしょう」

地底人の長老も現れて、言いました。

「相変わらず大変そうだけど、よくがんばっていますね。中々ここまで来られる人間はいないと思いますよ。あなたを地球の下からも、地球の上の宇宙からも見守っている人がたくさんいますから、ひとりじゃないからがんばりましょう」

「長老さま、地底には闇の使者はいないのですか?」

「それが地底にはいないんじゃよ。地底は光しかないけれど、それでバランスが取れていないということはないのだよね」

「なぜ地底には光しかないのですか? 闇の使者はいないのですか?」

「地底はもう光ですべて満たされています。光のパワーエネルギーがとてつもなく強いので、闇が入れる隙間がまったくありません。しかし、ちょっとでも弱いところができてしまうと、そこにつけ込まれて、闇の世界があっと言う間に広がってしまうでしょう。今のところ地底は光だけで守られています。それはとても珍しい存在なのですよ」

「観音さま、観音さまの世界には、闇の使者はいないのですか?」

「闇の使者は、こちら側のあたたかい光に戻してあげていますので、こちらに闇の使者はいません」

「観音さま、地底と観音さまの世界は一緒ですか?」

「そうですね。ある意味、一緒ですね。
あなたが思っている地底の世界とヘミシンクのフォーカス21で見える三途の川が流れているあの世への入口は、とても似ています。
三途の川の向こう側に私たちの世界がありますが、地底の世界と本当によく似ています。ただ、地底の方が緑があったり、花がいっぱい咲いていたりしていて、とても色鮮やかですね。
私たちの世界は光がメインで物はありませんが、根本的には愛の世界という点で共通しています」

「生まれ変わったようで、とても気持ちがいいです。ここは居心地の良い世界で幸せです。とても満たされている感じです」と、闇の使者も言いました。

「観音さま、私の最後の関門とは何ですか?」

「それはこれからのお楽しみです」

「闇の使者さんと私の最後の関門は、どのような関係があるのですか?」

「今日は準備段階として闇の使者を見てもらいました。あなたはまだちょっと怖がっている感じがあったので、準備段階として小出しにした方がよい、と思いました。でも、ちゃんとできていたので、もっと自信を持ってもいいですよ」

「宇宙の神さま、私の最後の関門とは何ですか?」

「それは私の口からは言えませんよ。観音さまに言ってはダメ!と口止めされていますからね。それは言えませんが、まぁ 大丈夫ですよ。昔のように刺されたり殺されたりのああいった恐怖は、もう出てきませんからね。そんなに心配せずに見に来るとよいですよ」

「地底の長老さま、私の最後の関門とは何ですか?」

「まぁ、最後の関門イコール新しい門出みたいなものじゃな。あなたは一皮むけたような感じになるはずじゃよ。具体的には言えないけれど、最後の大きな気づきがある、ということだよ。先生の誘導の仕方が難しいかもしれないけれど、まぁ、うまくやってくれると思うよ」

「最後の関門への誘導で、気をつけるべきことはありますか?」

「変な邪魔な声が聞こえてくるかもしれないけれど、そういうものに惑わされないことだね。大丈夫だと思うよ」

「観音さま、今日の最後のメッセージをください」

「気持ちが弱くならないように気をつけてね。
闇の使者たちがウジャウジャいて、気持ちの弱いところにつけ込んでくるから、心を強くするように心がけてください」

「観音さま、どうしたら心を強くすることができますか?」

「自然にそうなってきますよ。だんだん症状もやわらいでくれば、それは自分の身体に対する自信に繋がるし、自然に気持ちも強くなっていきます。そんなに心配しなくても良いですよ。
気持ちが弱くなってはいけませんよ、ということを伝えたかっただけです。
病気の人は、まず気持ちが弱くなって、闇の使者たちにつけ込まれてしまい、それが悪循環となって病がひどくなるのです」

「観音さま、子持ちを強くする食べ物は何がよいですか?」

「熱と火が気持ちを強くしてくれるキーワードになります。それに対応した食べ物が良いです。色なら赤です」

「観音さま、食べ物の他に、何か気持ちを強くするものはありますか?」

「自信です。信じることです。あなたはうまく解決に向かって進んでいますから安心しなさい。ちゃんと人生計画をしてきた通りに進んでいますから、最後はうまくいくようになっているのだから、大丈夫ですよ」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.09更新

究極の霊障病の方の光との対話 今日のテーマは「病の正体がわかる過去生へ」でした。

先日の同じテーマでの光さんのメッセージが尻切れトンボだったので、再度のトライアルです。

降りたのは・・・眩しい光が射し込んできている雲の上でした。

今日も身体は感じませんが、意識は清明です。

やがてとても美しい神殿が見えてきました。まるでパルテノン神殿のようです。

天井ははるか上まで広がっていて、神殿内の空気はとてもきれいです。

神殿内は、言葉にできないくらい美しさであふれています。

「光の世界へようこそ!」という声が聞こえてきました。声の方へ振り向いても、誰もいません。

「私たちは光なので、あなたには見えないのです」と言われました。

気がつけば、自分自身も光のように美しく輝いていて、もう体は見えませんでした。

そこはとても心地よく、ずっとそこにいたいと思いました。

「ここは何ですか?」

「光の世界です」

「光の世界を案内してください」

「では、こちらへどうぞ」

声のする方へと進んでいくと、きれいな噴水が見えました。それは光の噴水です。

そこを抜けると、きれいな山や川があるいつもの景色が見えてきました。お花畑には妖精たちも飛び回っています。

そこは愛でいっぱいです。愛がいっぱいなのを体で感じることができます。
愛がいっぱいなことがわかって、少し幸せな気持ちになれました。
何だか懐かしい気がしてきます。
昔、ここに居たような気がしてきて、自然に涙があふれ出てきました。

「今、あなたを案内して見てもらったものは、すべて光のイメージです。
そもそもここには目に見えるものは何もありません。
ここは愛しかないところです。

「ここはあなたの故郷ですよ」と、光の声が聞こえてきました。

「昔の私のビジョンを見せてください」と、お願いしました。

「形あるものではないので、見せるのは難しいですね。ここは光の一部で、その中で太陽になったり、虹になったり、光の体でいろいろなものになったりしています。たまには川を流してみたり、妖精になったりして、いろいろなことをしながら楽しんでいます」

「光の世界って何ですか?」

「光の世界は愛の世界です。至福と喜びであふれている場所です。ここには何の苦しみもありません」

「光の世界はどこにあるのですか?」

「あなたの魂の中にあります。あなたの体に抜け出ていた魂が戻ってきたので、あなたの魂は魂として完全な形になりました。そして、この光の世界と繋がることができるようになりました」

「光の世界には、どうしたら繋がることができますか?」

「誰もがちゃんと自分の中に、この光の世界を持っています。その光の世界を想えば、いつでもここに帰って来ることができますよ。神さまに会いに行く時は雲の上に行きますが、わざわざそのようなことをしなくても、本当は自分の中にちゃんと神さまの世界と同じ光の世界を持っているのですよ。それに気づいて欲しかったのです」

「光の世界は、誰もがみんな持っているのですか?」

「その通りです。みんな持っているのです。それに気づいて欲しいのです。
神さまに会いたくて、上に上に行こうとしますが、それと同じものを自分の中に持っているです。
いつでも自分の中から、この光の世界、愛の世界と繋がることができます。
そのことにみんな気づいていないから、みんな愛が足りなくなってしまっているのです。
元々はみんながみんな、光の存在なのです。
でも、いろいろな状況、魂が傷ついていたり、あなたみたいに不完全な状態だったりすると、この光の世界は見えません。あなたが私と繋がってくれて、よかったと思います」

「光の声さん、あなたを何とお呼びすればよいですか?」

「何でも構いませんよ」

「私の病について何か教えてください」

「あなたはいろいろなものを抱えてきているので大変ですよね。私も把握しくれないくらいです。
いろいろな傷がいろいろなところにありますが、その傷も傷自体は治っているものばかりなので、何かが足りないのです。
やはり受けた傷に光が足りないのだと思います。あたたかな光が全然ありませんからね。
私はがんばって、全ての光をあなたの身体に送っていますが、全然足りないのです。全部吸い込まれてしまって、本当なら光輝いているはずなのですが、乾いた砂のように、すべて吸収されてしまいます。あなたはよっぽど光が足りなかったのですね。毎日、私から光を送っていますが、あなたも自分であたたかい光を身体に行き渡らせるように、ちゃんと意識してみてください。そうすれば何かが変わってきますよ」

「何が私の光を吸収してしまっているのですか?」

「身体とこころと魂にできた、今までのすべての傷が光を必要としています。
光イコール愛ですからね」

「私の左胸の痛みも、光に関係しているのですか?」

「そうです。そこはとても冷たいです。昔からそこに傷がいっぱいできたところなので、仕方ありませんね。そこは心身までとても冷たくなっています」

「具体的に私に何かできることはありますか?」

「これまでいろいろやってきてもらいましたが、まだこんなにも冷たいので、ここに光が必要なのです。私の魂から毎日、光を送るようにがんばりましょう」

「この世界の人たちへのメッセージをお願いします」

「自分の魂の存在に気づいてください。
体と心は考えるかもしれませんが、自分の魂のことは全然意識してくれません。
しかし、あなた方も元は魂であり光なのですから、自分の源をちゃんと理解して、私たちの存在をもっと身近に感じて欲しいのです。
とてつもない愛を持っていることを自覚して欲しいのです。
あなた方も愛のかたまりなのですから」

「どうしたら愛を持っていることを自覚できますか?」

「地球人という肉体を持ってしまっているので、非物質的なものに中々気づけなくなっています。特に最近はそうです。都会から田舎の生活に変えてみたりして、ちょっと昔の時代に戻ると良いのですが。
都会生活で自分への愛、光、魂に気づけなくなっています。これを気づかせるのは中々難しいことです。
一度気づいたら、すぐに私たちと繋がることができるのです。
みなさんの魂は、ご自分の中で「私に気づいて!」と叫んでいます。
個人個人の肉体にメッセージを送っているのですが、中々気づいてはもらえません。
それに気づけた人は、本当に至福の喜びに目覚めて、生活しやすくなると思います。
すると、自分で傷ついた魂を修復して治してあげることもできるようになりますよ。
これが「自己浄化」です。
あなたも常に明るいところに居るように心がけると良いですよ。
あなたはこれまで太陽を避けがちだったでしょう。
それを変えてみると良いですよ。
太陽の光は、私たちの魂の光の世界を元気にしてくれますからね。
後は、笑うことです」

いつもの観音さまが現れて、おっしゃいました。

「自分の魂の声を聞くことができて良かったですね。
魂の中にこんな世界があるなんて、知らなかったでしょう。
神の世界と同じ世界が、あなたの魂の中にあるのですよ」

「観音さま、私の病の正体は何ですか?」

「これはあなたの使命です。あなたがこの病を乗り越えることで、あなたの体験したことや得た学びを世の中の同じように病に苦しんでいる人たちに教えてあげなさい。あなたが助けてあげることができるのです。それがあなたの大きな役割です」

観音さまは続けておっしゃいました。

「楽観的に生きましょう。
苦しいのは苦しいですが、着実に良くなっています。症状が軽くなっていることをあなたも自分で分かっているので、今は悲観的にとらえないで、楽観的に生きましょう」

宇宙の神さまもおっしゃいました。

「あなたはこれまでに宇宙でもいろいろなことをしてきたので、それだけ体に傷ができているのも仕方ありません。でもちゃんとあなたの魂が大切なことを今日、教えてくれたので良かったです。大丈夫ですよ」

光の声が言いました。

「今日、お話させてくれてありがとう。やっと私とあなたの中で、光の世界がちゃんとした形で完成しましたね。あなたと繋がることができて良かったです」

 

 

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.08更新

究極の霊障病の方への光の前世療法:光との対話 連続ワーク

今日は「私のこの症状の正体がわかる過去生へ」をテーマにしました。

降りたのは・・・身体はなく、惑星が点在している宇宙空間の中の神さまが居るところでした。

そこはとても静かで、深く安らげるところでした。

急にすごいジェット機のような風が吹いてきて、クルクルと宇宙空間の中を飛ばされていきました。

風がおさまると、さっきと同じ宇宙空間ですが、そこはミサイルがあちらこちらから飛び交う宇宙に変わっていました。

私は一生懸命にミサイルにぶつからないようによけていますが、あらぬ方向からすごい数のミサイルが飛んできます。

ミサイルの標的は私ではなく、その宇宙自身でもなく・・・ミサイル攻撃が止みました。

私はどこへ行こうかな? 私はどうしたらいいの?

いつもの観音さまや宇宙神さんを呼びましたが、現れてきてはくれません。

「この症状の正体がわかる場面へ」と誘導されると・・・

ヘミシンクで見たフォーカス21、あの世とこの世の境目にある三途の川が見えました。

そこはとてもきれいな野原で、川が流れていて、丸い木造の太鼓橋が架かっています。

前にここに来た時には、いっぱい左胸を刺されていた自分が倒れていましたが、今は誰もいません。

しばらくすると、大勢の宇宙人たちが現れました。白、緑、紫、背の低い黄色、赤っぽい・・・いろいろな宇宙人たちが私に駆け寄ってきました。

「どこに行ってたの? 探していたんだよ」

私が地球人の体のままの姿でしたが、「早く行こうよ」と言われて、みんなで大きな円盤形の宇宙船に乗りました。

「はい! あなたはまだ地球人の体だからね」と、毒ガス予防に使うガスマスクのようなものをつけられました。

宇宙船が飛び立つと、「みんな、これでよかったね」と、船内はお祝いモードになっています。

「おつかれさま!」と、みんなから言われています。

「地球でのミッションは大変だったでしょう」と、ねぎらってくれました。

宇宙船は、とある宇宙の灰色の表面がボコボコしている小惑星に着きました。

「僕たちの次のミッションに取りかかろう!」

宇宙人のみんなは、とてもやる気満々です。

「私たちはそれぞれ別の星で暮らしていますが、どの宇宙人も一緒に住める惑星をここで作るのです」

確かに、ここにいるにはひとりひとり全く別の宇宙人たちです。

「平和な星にするんだ!」

白い宇宙人が教えてくれました。

「宇宙の惑星どうしの戦いが起こり始めています。まだ戦争まではいきませんが、お互いに嫌がらせをしあっている宇宙があります。そういうところをなくしたい。みんなが平和に暮らせる星を作りたいのです」

1週間ほどすると、その小さな惑星に都市ができました。

7,8種類の異なった宇宙人たちが家族を連れてやって来て、生活を始めました。

「君は前はどの星の人だったのか、覚えていますか?」と、白い宇宙人に尋ねられました。

「覚えていません」

「記憶を消しているからね。次はどんな宇宙人になりたいの?」

白い宇宙人は、とても分厚い宇宙図鑑を出してきて、それぞれの星とそこに住んでいる人たちの写真を見せてくれながら、「何がいいかな?」と言っています。

私は、前から行ってみたいと思っていた金星にしてもらうことにしました。

金星の宇宙人は、体はありますが、そのまわりがすごい光で覆われています。

「何だかずっと憧れていたんだよね」と言いながら、私は以前、宇宙船で見たのと同じ変身用のカプセルに入りました。

一瞬、意識は飛んでしまいましたが、あっと言う間に、私は金星人になりました。

金星人になって、私はあたたかな人になって、すごく愛に満たされている感じがしました。

前より少し頭も良くなったような気がします。

「私には家族がいるのかな?」と思った瞬間に、「いません」と答えが意識の中に浮かんできました。

金星星の私は、この新しい都市で暮らしていくことになりました。

みんなで助けあって、それぞれが自分の得意なことをしています。

金星人は何か外で体を使って働く仕事よりも、データー処理のような事務的な頭を使ってやる仕事の方が合っているみたいでした。

他の宇宙人たちとの交流はテレパシーでします。頭の中に相手の考えていることが入ってきます。話さなくても相手の言いたいことがわかります。

その後、金星人の私は、緑の宇宙人と親しくなって結婚して、一緒に暮らしています。

子どももできました。ふたりを足したような薄黄緑色の容姿で、髪の毛はなく、体のまわりに金星人のオーラが輝いています。とても面白い子です。

「新しい子の誕生です!」

まわりの宇宙人たちからも、すごく祝福されています。

「こんなかわいい子ができて、とてもうれしいよ」と、緑の宇宙人も喜んでいます。

赤ちゃんが私に言いました。

「また会えたね」

「いつ会ったの?」

「ついこの間だよ。一緒に暮らしていたじゃないの。なんで忘れちゃうんだよ。地球で大変な人生をがんばってきたじゃないの。一緒に支えあって生きてきた人生をやり遂げたんだよ。あの時は夫婦だったけど、今回は親子なんだね」

地球の記憶・・・ほんのりと、この赤ちゃんが誰だったかが思い出されてきました。

「今生は大変な試練を乗り越えて、最後まで一緒に生きる人生ですよ。また一緒に人生をやろうね、と最後に約束しましたよね。あの時は、私が夫を看取りましたが、すぐに私も後を追うように死にました」

赤ちゃんに尋ねました。

「この症状の正体は何ですか?」

「徐々に良くなっています。元気になっています。年が明ける頃には良くなっています。寒い、寒いと言いますが、芯からの冷えは良くないですよ。だから、下から突き上げてくるエネルギーと左胸の痛みも、あまり言わなくなってきましたよね」

「仕事はどうしたらいいでしょうか?」

「年明けに週1,2回から始めて、徐々に体を慣らすようにしましょう。3月には毎日行けますよ。あなたは病という大変な試練を乗り越えました。これからは笑いがたくさんある人生になります。これから笑うことが多くなりますよ」

観音さまがやって来て、言いました。

「日々の積み重ねが大事ですよ。一進一退しながら着実に良くなってくるので、がんばりましょう」

「もうちょっと早く良くなりませんか?」

「あなたの場合は、いろいろなものが複雑に絡みあっているので、それだけ時間が必要なのです。地球人だった時のことが原因だったり、宇宙人だった時のことが原因だったり、あなたの病の原因はひとつではないので、いろいろなものが徐々に元に戻るためには、それだけ時間がかかるのです。
でも昨日、魂をすべて取り戻せたのは、本当によかったです。こうやって今日みたいに見たいものがあって、こちらに来ても、見たいものが見えないこともありますますが、それは心配しなくても大丈夫です。ちゃんと見える日が来ますから、心配しないで大丈夫です。今日の今日で、また別の気づきがあったはずだから、無駄なことは一切ないのです。
宇宙にいる時には、私を呼び出すのは難しいと思います」

「宇宙にいる時には、誰を呼び出せばよいのですか?」

「宇宙の神さまか、直接に宇宙人と繋がるのもよいでしょう」

「この世の人たちに何かメッセージをください」

「この世の人たちは、みんな、あたたかい光が、どんなに気持ちがいいかに気づくべきです。
そこに愛が生まれてくるので、地球はとても素晴らしいところになるのです。
ひとりひとりの気づきが大事なのですよ。
みんなに気づいてもらえるように、絶えず私たちはあたたかい光を送っています。
みんな平等に送っているので、それを受け取ってくれる人と受け取ってくれない人がいますが、受け取れない人に、どうしたら受け取ってもらえるのか? を私たちも考えています。
そこを変えるのは、中々に難しいことです。
その人の個人の力、個人の特性にゆだねるしかないのです。
でも、だんだん受け取ってくれる人が増えてきているので、これも少しずつ良くなるのでしょう。
私たちはみなさんに愛を送っていますからね」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

2018.10.07更新

究極の霊障病と宇宙神さんに宣言された方の連続ワーク
先日、「冷え」というキーワードが出てきたので、「冷えの根本原因がわかる過去生へ」で誘導しました。

見えてきたのは・・・ゴツゴツした地面に裸足で、宙に浮いています。裸で髪の毛もありませんが、丸い頭の左右から1本づつ触覚のようなものが出ています。目は細く、鼻は穴だけで、小さい口が見えます。紫色の光沢のある肌で、体毛はなく、少しやせ型です。性別はありません。

「ここに取り残されているような気がします。なぜ誰もいないのかな? と思っています。ここじゃなかったのかな? 自分が乗ってきた宇宙船だけが見えますが、違う星に来てしまったのかな? と思っています」

自分の宇宙船は、小さな四角の箱のような形をしていて、ひとりだけ入れます。

連絡を取ろうとしましたが、うまく受信できません。自分の宇宙船のレーダーもおかしくなっています。

「こまったなぁ。私が着いたこの惑星が何なのか? もよくわからないし、緊急用の連絡ツールも全く機能しないし、SOSのボタンを押しても何も起こらないし・・・このままここで死んじゃうのかなぁ」

ビジョンが止まったので、「冷えの根本原因がわかる場面」へと誘導しました。

人間の赤ちゃんがいっぱいいる新生児室に、紫の宇宙人がいます。ひとりの赤ちゃんを見つけて、そばに歩み寄ります。

「あぁ この子かぁ」と、見つめています。

赤ちゃんの頭の上から足の先まで、紫の指でピッーとなぞると、そのまま立ち去りました。

大きな楕円型の宇宙船がその病院の屋上に置いてありました。紫の宇宙人は、新生児室の天井をすり抜けて宇宙船へと戻りました。

宇宙船の中で、紫の宇宙人は自分の指を指紋認証装置のような器械にかざすと、さっきの赤ちゃんの全ての情報が出てきました。この時から、この赤ちゃんのモニタリングが始まりました。

「ちゃんと宇宙の血が入っているということが確認できた」

これが紫の宇宙人の研究テーマだったのです。

宇宙人の血や身体を持ったまま地球で生活するとどうなるのか? を調べることが目的でした。

紫の宇宙人は自分の星に帰らないで、ずっと自分の宇宙船で生活していました。宇宙船の中には、他にも6〜7人の宇宙人がいて、ひとつのチームになっていました。

場面が変わって・・・幼稚園の頃に住んでいた家が見えてきました。

その部屋の中から自分のことを見ています。見ている自分も見られていることに気づいています。

部屋の中の自分は泣いていて、それを「よしよし」と上から見ている自分がなだめていますが、泣いている自分は気づきません。

泣いている自分の頭を撫でてくれていますが、手が頭から浮いてしまっているので気づけないのです。

「一緒に来るかい?」と言われましたが、泣いている自分には聞こえないので、そのままずっと泣いていました。

「一緒に行こうか」と抱き上げられると・・・泣いていた自分の身体から、抱きかかえられている魂のオーラが抜け出して、下には泣いている自分の身体が見えました。

そのまま紫の宇宙人は、「もう大丈夫だよ」と言いながら、宇宙船に連れて行ってくれました。

「生まれた時に1回会っているけれど、覚えているかい?」

宇宙船の中では宇宙人が見えます。ちゃんと会話もできます。

「覚えていません」と答えると、「ここには悲しいことも辛いことも何もない安全な場所だよ」と言われました。

お母さんと離れるのは一瞬、寂しかったけれど、こっちの方が心が安らぐ感じがしたので、もう戻らなくてもいいかな、と思いました。

モニターには、家でまだ泣いている自分の姿が見えていて、父と母がケンカしていて、自分が今、宇宙船にいるのに、あっちにも自分がいるのが不思議な感覚がしました。

「あれ? ふたりに分かれちゃったのかな?」と思いました。

「今、ここにいるのは、あなたの魂の方ですよ。地球には身体だけ残してきたからね」と紫の宇宙人に言われましたが、もうひとつ、意味がよく分かりませんでした。

「帰りたくなったら、いつでも帰れますよ。いつでも言ってくださいね」

「なぜこんなにこの宇宙人さんは優しくしてくれるのかしら? お家に帰っても、いつもケンカばかりだから、帰らないでいて、ずっとここにいてもいいかな」という気になりました。

「ここにいるということは、あなたの魂は身体から抜け出しちゃったことになるので、あの地球にいる方のあなたは、ちょっと身体が弱くなっちゃうかもしれませんね。身体が温まりにくくなるから、ちょっと体質的に弱くなっちゃうかもしれません。それだけが心配なことなのですが・・・」と言われました。

宇宙船にいる自分は、まだあまり意味がよく分からなかったので、深く考えませんでした。

宇宙船での生活は楽しく、気持ちが安心していて、地球にいる自分の様子もずっとモニターに映しておいてもらっていました。だけど、別に地球に帰りたいとは思わなかったし、もうひとりの自分が地球にいるけれど、それも何かもう違う人のような気もしてきました。

ここでビジョンが止まり、いつもの観音さまと宇宙神さまが現れました。

「今日も大切なことがひとつわかりましたね」と観音さまがおっしゃいました。

「あなたは本当にいろいろ大変な人生を選んでいますね」と宇宙神さまがおっしゃいました。

「地球に残った身体の私は、今、どこにいますか?」と観音さまに尋ねると、

「それが今のあなたですよ」と答えてくださいました。

「抜け出した魂の私は、今、どうしていますか?」

「そのまま宇宙で暮らしていますよ」

「魂の私に会わせてください」と宇宙神さまにお願いすると、

「いいですよ」と声が聞こえてきて、紫の宇宙人が現れました。その隣に、光のオーラみたいな自分が見えました。今の地球にいる自分と同じ感じです。

魂の自分に「何かメッセージをください」と言うと、

「私だけ逃げちゃってごめんね。一緒に行けると思ったのだけど、行った時はもう離れ離れになっていて、一緒に連れて来られなかったのです。ごめんなさいね。
きっと早いうちに魂の私が抜け出してしまったので、あなたの身体は冷えていってしまったのだと思います。
ずっとモニターで見てきたから、あなたがどんな人生を歩んできたのかは全部わかっています。小さい頃のような嫌な体験は今はもうないから、あなたが望むなら、私はあなたの中に帰ってもいい、と思っています」

「私には魂がなかったのですか?」

「実はそうなのです。魂はあるにはあったのですが、不完全な状態でした。魂が丸ごとそっくりなくなったわけではありませんが、魂の大切な部分が抜け出してしまっていたのでした」

「私の魂を全部、私に返してください!」

「わかりました」と、紫の宇宙人が言いました。

魂の自分は、紫の宇宙人とハグして、お別れを言って、地球に残った身体の胸の上から入ってきてくれました。

一瞬、息が苦しい、と感じましたが、すぐに落ち着きました。

「寒い! この中は寒いよ! 随分と冷えていたのですね。一番温かい所はどこかな?」

そう言いながら、魂は身体中を駆けめぐって、温かい所を探しました。

「心臓が一番温かいかと思ったけれど、心臓もちょっとまだ冷たいから・・・温かい所がないじゃないの。どこにいたらいい?」

やがて魂は胸のところに納まって、落ち着いてくれました。

「観音さま、これで大丈夫でしょうか?」

「ちゃんと魂を取り戻せて良かったですね」

「魂を取り戻した私は、これからどうなりますか?」

「人生はちゃんとあなたが計画した通りに必ず進んでいきますから大丈夫ですよ」

「どうしたら魂とうまくやっていけますか?」

「元々、あなたなのですから心配することはありませんよ。もうひとつの同じ光になっていますから大丈夫です」

「私の冷えはこれで治りますか?」

「今、やっていることを続ければ、治りやすくなります。魂がまだなかった時には、かなり難しかったことですが、魂が戻ってきたので、治ります」

紫の宇宙人が言いました。

「生まれた時からずっと見てきました。あなたを助けたくて、助けたつもりだったのですが、こんなことになってしまって、ごめんなさいね。でも、これから身体の不調も良くなっていきますから、許してくださいね」

観音さまが言いました。

「これで人として完全な状態になれましたね。良かったですね」

宇宙神さまも「良かった、良かった」と喜んでくださいました。

「紫の宇宙人さん、なぜ私を選んだのですか?」

「あなたが宇宙人の血を持っているからです。そもそも宇宙の子のあなたを追跡調査するのが私の目的でした。泣いているあなたを助けたくなって、つい慌ててしまいました」

「宇宙の神さま、なぜ私に宇宙人の血が入っているのですか?」

「あなたは宇宙のDNAを丸々持ってきたからですよ」

「なぜ私は宇宙のDNAを丸々持ってきたのですか?」

「それはあなたが自分で選んだことじゃないですか」

「私はこれまで何回も宇宙の血を持って地球に生まれてきたのですか?」

「今回のように100%で持って生まれてきたのは初めてですよね。あなたのような人はいないんじゃないかな」

そして、観音さまはおっしゃいました。

「このままがんばって、冷えを治しましょうね」

宇宙の神さまもおっしゃいました。

「これで生きにくい身体が楽になると思いますから、がんばれますよ」

紫の宇宙人も言いました。

「これからもずっと宇宙船から見守って、応援しているからね」

投稿者: 医療法人愛香会 奥山医院

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